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2016/3/13

これが女子の腹筋?!  赤ちゃん・子ども

3/6(日)、お昼過ぎにやって来た孫二人は、
昼食を摂った後、遊びだした。

寒の戻りで寒い生駒の家は、我々には寒いので、
ゆる〜く床暖房を入れている。

でも、動きの激しい孫は「暑い!」と服を脱いでしまった。
この割れた腹筋、これは男子ではなく、女子小学生。

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左手に持っているのは、私が施術に使用しているコリ緩め用のボール。
そして、私のバトンをバット代わりに、野球をやり始めた。

体操クラブに入って猛練習している孫娘は
とにかく元気。男子顔負け。

話を聞くと、同学年の女子には、もっと体操が上手な子が
何人かいるそうなので、この孫娘の腹筋は特別ではなさそう。

すごいね〜。私の子ども時代とは大変な違いや。
こんなことをして遊ぶのも、あと何年?
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タグ: 腹筋 子ども

2016/3/13

イカナゴのくぎ煮  グルメ(自宅)

3/5(土)に右下腿の痺れでやって来た旧友は、
毎年この季節になると、イカナゴのくぎ煮を送ってくれる。

今年は持って来てくれた。

孫が大好きなので、毎年、少しだけ我々夫婦がいただく。

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大部分は京都で、職場の食堂で皆といただいたり、
息子夫婦の家で、孫達の口に入る。

今年はイカナゴが不漁で、買うのも大変で、
例年の2倍くらいの値段らしい。おおきに。

ほんまに彼女は上手に炊くので、美味しい。

五分づきの米に古代米や雑穀を混ぜて炊いたご飯に、
このくぎ煮を乗せて食べると、いくらでも食べられる。

京都から遊びに来た孫二人も、
お昼ごはんに、しっかり食べた。

私は、セミナーや施術で働いている日は
朝、コーヒーを飲んだ後は、
12時半まで何も食べなくても、空腹感を感じない。

でも、休みの日はついつい何か食べたくなってしまう。

炭水化物を食べるとインスリンがじゃじゃん出るせいか
よけい食い意地が張る。

だけど、何だかとても幸せな気分になるので、
「たまの休みの日くらいはいいやろ(*^_^*)」と思うのだが、

これが毎日となると、肥満体になること間違いなし。

ということは、今の体型を維持し、体力・健康増進するためには
働き続けないとアカンということや〜( ̄^ ̄)ゞ
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タグ: イカナゴ

2016/3/13

右下腿の痺れ、肩の高さの違い  整体・カイロプラクティック

3/12(土)のお昼過ぎ、
助産学生時代からの親友が生駒の家にやって来た。

先日、彼女に尋ねたいことがあって電話したところ
「右下腿の外則前面〜つま先までが痺れていて、歩くのも辛い」と。

「そりゃ〜、アカンわ〜。なるべく早くおいで!」となり、
やって来たというわけ。

お茶を飲んで一通りおしゃべりをした後、
後姿を見ると、ナントひどい肩の高さの違い!

第3腰椎〜第1仙椎がひどく右に彎曲しているが、うまく写らず。
「そういえば、レントゲンに、ゆがんでいるのが写っていたわ」と。
      ↓
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                    “おとなまき”+施術+体操後

聞けば、どうやら犬の散歩時の
歩き姿勢に、問題があるみたい。

右手で持っている綱を、時々左に持ち変えるのだが、
そうすると、体がすごく辛いのだと。

「これじゃ〜施術なんてできない!」と思った私は
「まずは、おとなまき!」と宣言し、その下準備。

首に体操用マイピーロ、
体操用マイピーロカバーの中に、
 綿入りの百均ボール
  (丸2個、ラグビー型2個)を入れたのを
 腰仙部に当てて、結びつけた。

それから180×145cmのメッシュ布の“おとなまき”に包んだ。

最初は体が硬くて上手く丸まれず、
頭まで布が届かない。

横・縦にと、ゴロゴロしているうちに、
徐々に布に余裕ができ、頭までかぶれるようになった。

        ここで実施した“おとなまき”の方法はこちらと同様
        他に、こんな方法もあります。

メッシュの中で蹴り蹴り体操もし、10分ほどで出て
立って、先ほどの腰部の側弯を診ると「ない! 消えた!」

腹ばいになって診ても、側弯は認められず。

左右の仙結節靭帯を緩めただけで、
骨盤〜腰椎〜胸椎は、もう何もすることなし。

後頭関節と頸椎全体を診ても、
強いゆがみもなし。軽く調整。

そのから、残った左側腹部と左上腹部の凝りを緩めて…、
立位になると、「体が軽い〜っ!」との歓喜の声。

その声を聞きながら、記念撮影、
上の向かって右の写真の姿になった。

シャツのしわが目立つけど、
これって形状記憶?

その後、家で毎日する体操を教えて終了。

階段を降りるのが辛かったのに、
施術後は「楽に降りられるようになった」と。

痺れはすぐには治りにくいものだが、
翌朝「痺れは親趾と人さし趾の間だけになった!」
「これからも時々行かせて!」と電話があった。

お互いに元気に長生きしたいものだ。
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2016/3/13

「GINZA」4月号に“おとなまき”  SNS・出版・報道

「GINZA」4月号(マガジンハウス社)に
“おとなまき”が紹介され、その掲載誌が届いた!
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赤ちゃんや幼児の“おひなまき”、大人の“おとなまき”の写真と

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私が“おとなまき”について語っている記事が載っています。

とはいえ、「GINZA」という雑誌を見たのは初めて。

とてもおしゃれな雑誌で、
私とはかなり縁遠い感じだが…、

おしゃれを楽しみたい若い女性も、
体の不調は深刻なんでしょうね。

日本中の家庭で“おとなまき”がされるようになったら
日本人の健康や運動能力は、ずいぶんと向上すると思う。

もちろん、妊娠・分娩経過も、
子どもの育ちも良くなると思う。

「おとなまき講習会」=「“まきまき”講習会」については
こちらをご参照ください。

「GINZA」に載った写真は、実は、
助産師の小林いづみさんに提供してもらったんです(~_~;)

いや〜、彼女の“まきまき探究心”には
私は遠く及びません。

東京での“まきまき講習会は”小林さんに任せています!
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