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2018/3/30

道の駅 琵琶湖大橋米プラザ⇒帰宅  旅・レジャー・アウトドア

彦根から湖東の下道を走り、琵琶湖大橋を渡り、
道の駅 琵琶湖大橋米プラザに。
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近江産の米・野菜をはじめ様々な食べ物や
高島ちぢみなどの衣類・マフラーなどが売られている。

衣類もマフラーもたくさん持っているが、
高島ちぢみは肌さわりがいいので
見るとほしくなる。

が、デザイン的に…、
着心地は絶対に満足できないことは分かっている。

ワゴンの下を見ると、何とステキ(^0^)
生地が安く売られている!

これなら、ワンピースでも作務衣でも作れる!
死ぬまで着られる着心地のいいのを作ろう!

と、買い物カゴに入れた。

野菜もいろいろ買い
琵琶湖大橋の見える休憩コーナーに移動し
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鯖寿司・イチゴで軽い昼食。

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湖東の山々もクッキリ。

琵琶湖大橋⇒山科⇒阪神高速8号京都線
⇒枚方IC⇒生駒と、無事故無違反で帰還。

生駒も桜は満開。
向いのお宅のも、西隣のマンションのも。
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我が家の山菜とが、淡い彩り。
でも日当たりが良くないので、きれいに撮れず。

3日間とも、寒暖の差は大きかったが、
晴天に恵まれ、いい旅ができた。

夫は「70歳になったら運転免許を返納する」
と言っているし、私は運転免許を持っていないので、
自家用車でこんな旅ができるのはあと1年余り。

その後は公共交通機関とタクシーを利用して
旅することになるが、
それもあと何年できるのかな?

1年 1日を大切に生きなければ…と、
ますます思う。
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2018/3/30

竹生島(ちくぶしま)  旅・レジャー・アウトドア

9時に船乗り場に到着、切符を買って乗船は9:25
その間、加藤登紀子が歌う
「琵琶湖周航の歌」が聞こえるのが苦痛。

こんなベタベタとした歌い方をしてほしくない。

高校時代少しだがボート(ナックルフォア)を漕ぎ
看護学生時代、京大の11月祭で
西部講堂前広場に組んだ櫓の上で
応援歌やこの歌の歌唱指導をしていた私には
受け入れがたい。

できるだけ聞こえない隅っこで
ビデオなどを見ながら過ごしていると
赤備えの直政号が目の前に。

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しかし、我々が乗船したのは一般的な船。

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海の波のような大きな波を切って進む。

船室内にいることはめったとない私だが
冷たい強風と波しぶきを浴びる気にはなれず、
ガラス越しに撮影。

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ようやく竹生島がくっきり見えてきた。

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乗船時間40分、上陸
宝厳寺の塔が桜の花で覆われている。
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満開のように見えるが、拝観料を払って
急勾配の階段をいくつも上り続けると

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眼下に船が見え、まだ3分咲き程度。

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遠くの山並みも見え、快晴。

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本堂前まで来た。けっこう寒い。

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イスラム教徒に見える外観でお参りしている姿は
さぞかし異様とは思いながらも、紫外線は避けたい。

塔の裏にはまだ梅の花が残っていて
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                   桜は未開花

記念撮影後、また夫は見当たらなくなったが
どうせ同じ船に乗ることなので、気にもせず
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  気ままに進むと観音さん。足元に跪くのは老人。
  ボケ封じ観音さんだそうで、私もお参り。

そこから下りて行くと工事中の建物(唐門?)があり
中に入れるので、修復中の様子を見て、

渡り廊下(舟廊下)を進み、格子の間から下を見ると湖面
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舟廊下の下は清水の舞台のよう。反対側にはカイドウ?
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神社の拝殿からはかわらけ投げをしている人の姿。
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鳥居の柱の間を通らせればいいのだが、
途中で失墜落下するのが多いようだ。
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出航時間が近づき、急いで下へ。
琵琶湖周航の歌100周年記念碑を撮ってから乗船
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帰途は追い波なので水しぶきはまし。
途中、赤揃え船とすれ違う。

伊吹山の下を走る姿を撮れたが
お互いにスピードが速いのでプレブレ。
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かなり遠くからもお城の天守が見える。
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下船後すぐに琵琶湖大橋へと向かった。
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2018/3/30

かんぽの宿彦根  グルメ(外食・中食)

2日目の宿は、かんぽの宿彦根

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レイクビュー

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温泉にさっと入り、急いで部屋に帰り、
湖西の山への日没を撮影。

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夕食は昨晩より少し高価であるためか、
ずいぶん内容は豊か。

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一品一品丁寧に調理されていておいしい。

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お刺身は、マグロ・タイ・エビ・サワラのたたき

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ヨモギ豆腐・湯葉・蕨    筍となまり節の炊き合わせ

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     アンコウの唐揚げ

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    近江牛のしゃぶしゃぶ

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近江コシヒカリのごはん・赤だし・香の物

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デザートはゼリー ⇒ クリックすると元のサイズで表示します
ミカンにマンゴーを混ぜているのかな…? と
挨拶に回って来られた料理長に尋ねると

ニンジンだと!
甘みとコクがこんなに引き立つのか! と驚き。

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翌朝は、料理長御自ら出汁巻きたまごの
フライパンを振っている! 働き者やね〜!

巻きたてのフワフワの出汁巻き、上品な味で最高!

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昨晩は日本酒に酔ってすぐに寝たので、
今朝は暗いうちに目覚めて
写真整理などをしていたため、お腹がすき
チラシ寿司など、たくさん食べられた。

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部屋に帰って青くなった湖面を見ると、
かなり波は荒く、しかも波に小皺が入っている。

小皺が入ると琵琶湖は荒れるというが、
竹生島行きの船はかなり揺れそうと覚悟して
港に向かった。
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