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2019/4/1

言葉の発達とベビーサインなどの大切さ  セミナー・クラス(一般対象)

6/25(水)京都トコ会館で
ベビーサイン体験会を開きます。

クリックすると元のサイズで表示します

       会の詳細はこちらを。

私がベビーサインという言葉を知ったのは
10年ほど前で、本も買ったのに
読んでも分からず、ほとんど真面目に読まず。

その後、みひかるサロン@東京自由ヶ丘の
池田匠美助産師に、メンテ“力”up通信の
コラムを書いてもらったときのこと。

彼女が開催する
「ベビーサイン育児教室が盛況となり、
 生徒数が全国ナンバー1」とあり、ビックリ(@o@)

6/25の体験会の講師は
たむら あゆみ 先生 ⇒ クリックすると元のサイズで表示します

facebookの投稿したことろ、
池田匠美先生から、次のコメント(^0^)

> うわ〜先生のところでもベビーサイン、嬉しいです。
> まるまる育児とサインで心も体も最強ベビー。
> しかもたむら先生!盛り上がりますね。

私の施術やクラスに来られる方の中にも
ベビーサインを活用されている母子が
年々増えて来たと感じる。

その子たちの多くは言葉が早い。

中には「9か月で4語」という
常識では考えられないほど
言葉が早い子がいる。

そんな子たちのお母さんは、
語りかけが上手。

私の長男は
1歳前後からワンワン・マンマなどの
1語文を話し始めた。

私はこれは
・教科書に書いてあった通り
・授業で習った通り

と思い、「早い」とは全く思わず、
同様に2語文については、

・1歳半で2語文を話すようになる

と習ったが、長男はそれよりずいぶん早くから、
マンマ チョーダイなどが言えるようになり、

1歳半で「マンマ アンブン(半分) チョーダイ」と
3語文! しかも、半分という概念が分かっているの?!

これは、保育園の室内で、他の保護者や
先生がたくさんいる場だったので、
みんなビックリ仰天(@o@)

長男はクラスの中でもダントツに
言葉が早く、絵がうまかった。

1歳8ヶ月で、誰が見てもネズミと分かる
ネズミの絵を描き、先生たちを驚かせた。

2歳1カ月で、ソーラン節を歌いながら踊り
祖父母に見せた後、

「お年玉チョーダイ」とおねだり。

私が言わせたことがバレて大笑いした。

長男の第1子も言葉が早く、3歳前から
父親以上に口達者となり、
大人に説教するほどとなった。

しかし、他の子・孫達はさほどではなく
やや早い〜普通〜やや遅い…と、いろいろ。

同じように育ているつもりでも
どうしてこんなに違いができるのか、
ずーっと不思議だった。

そんな中で気付いたのは、
生まれてすぐからの

・語りかけ
・タッチング ⇒このP14〜15
・ベビーマッサージ
・ベビーサイン
・手遊び歌
わらべ歌
・ベビーダンス

などを、丁寧に、毎日続けることの大切さだった。

第2子以後はどうしてもゆっくりと
向き合えないことが影響しているのかも…、と思った。

いろんな教室を京都トコ会館で
たくさん開けるようになりたい。

みひかるサロンでは、ベビーマッサージや、
プロの写真家による「授乳フォト&ベビー撮影会」など
さなザまな教室やイベントが開かれている。
       ↓
クリックすると元のサイズで表示します

よく見かける
・お昼寝アート
・ベビーマッサージ

といっても、

・赤ちゃん達の表情はツラそうで
・体は不自然に反ったり捻じれたり…。
・ビッグスマイルは大人だけ…。

そんな写真を見ると、私は辛くなる

赤ちゃんが和めるように
丸く抱いて、まるく寝かせて、ベビーサイン

母子ともに自然に笑みがこぼれる
そんな教室がいっぱい開かれるようにしたい。

みひかるサロンのように
たくさんの母子が集まる場となるといいな〜。
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タグ: 妊娠 赤ちゃん 骨盤



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