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2020/2/6

ぜひとも自分で情報発信を!  SNS・出版・報道

2/4(火)の京都施術に
福井県若狭町の開業助産師
馬地容子さんが、
11/19に生まれた4人目の赤ちゃんと
一緒に来室。

彼女の立ち姿を見て、
おーっ、なんという肩の高さの違い。
      ↓
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それに、髪が真後ろに束ねられていない。

彼女の施術をしたのは
2019/11/6のカイロセミナーの最終日。

なので、3カ月ぶりの施術。

初めて出会ったときは
震度5くらいの強い側彎だった。

その後、3人目の妊娠中も
施術を続け徐々に改善し、

4人目の妊娠後期の施術後は
「震度0」と言えるくらいになった。

しかし、4人の子育てをしながら
良い姿勢を保つことは難しかったようだ。

でも、施術で簡単に改善した。

彼女には2019/10/9(水)のセミナー時
胎児心音聴取モデルになってもらった。
            ↓
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このお腹の中にいた子が ↑
超安産で生まれて来た。

彼女のブログを見る限り
何も問題はなさそうに思ったが…。

パーフェクトとはいかなかった。
それは浮き趾   ↓

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この写真は彼女の2/4のブログからいただいた。

私のカイロプラクティックセミナーを
受けていながら
なんで放置したのかと思ったが…、

それは、彼女の2/4ブログに書かれているので
ぜひお読みください。

すぐにティシュペーパーを折って
趾の並びを整え、テーピング。

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8〜10カ月にもなると、すぐに自分で
テープをはがしてしまうので
それまでに直りますように。

 こちらで紹介した趾すりすり体操もご参考に。 

このようにセミナーを受講した助産師が
自分でブログなどで情報発信することが増えてきて
私はずいぶん楽になった。

2/5の施術アシスタントに入った松本かおり助産師も
このように、facebookに投稿。

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乳幼児を育てている女性は
なかなか情報発信することは難しい。

でも、それではお役立ち情報は
日本中に伝わらない。

自分の体験や
母子の体をメンテナンスすることの大切さを
どんどん発信してほしいと思う。
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2020/2/6

腹ペコで「らくらく育児クラス」@京都  セミナー・クラス(一般対象)

2/5(水)の「親子 de モダンバレエの会」に
チラッと参加した後
ご予約されていた方の施術と
らくらく育児クラスの講義をしていると

なんと、予約表に記入されてれていなかった
母子が来られた(@@)

私としてはもちろん、ウェルカム!
すぐにお子さんを施術。

それから、首すわり・受け身などを
チェックしたところ、とても良好。

それから、2組の母子に講義。

お2人ともこれまでも
私の施術に来られている方。

なので、いつもよりかなり高度な話をしたり
実習したりしていると
3時になった。⇒ クリックすると元のサイズで表示します

午前からの方は帰り支度 ↑
写真を撮る暇もなく、終了時の様子だけ撮影。

この後、もう一人の方は授乳。

私はお腹がペコペコになり
何か食べに行こうとして…、
ハッと気づいた。

午前中から来られていた方も
昼食がまだなんやった(@@)

しかも母乳が出ている方なので
私よりもはるかにお腹がすいているはず!

とても勉強好きの方で、
食い入るように私の話を聞いておられたので、

お腹がすいているような
気配も感じられなかった〜(>_<。)

すみませ〜ん。m(_ _)m
と謝ると
受付に置いている飴をもらったので
「大丈夫です」と。

それに、らくらく育児クラスの講義を
「聞けると思わなかったのに、
 聞けて、良かった」

と、おっしゃっていただき、ホッ。

自己満足かもしれないが、
充実したいい時間だった。
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