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2020/5/5

瀕死の靴を修理  その他つれづれ

いつも移動時に履いている革靴が
瀕死の状態になった。

クリックすると元のサイズで表示します

親指の外側も  ↑  ↓ 踵も

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これだけひどい状態になれば
廃棄すればいいものを

京都で買い物するにも
あと数日でも履かないことには…、

と、皮用ボンドで貼り付け
穴にもボンドを流し込み

クリーナーで汚れを落とし
茶色はないので
黒の靴クリームを塗って磨いた。

翌日、履いてみたら
これならまだ最低数日は履ける(^^)v

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この靴を買ったのは
2012/5/2 札幌での助産学会終了後
帯広に向うときだった。

履いていた靴底が剝れ
やむなく札幌駅で購入。

私がいつも買うような
3,000円程度の靴は
どこにも売っていなかった。

やむなく、売っている中では最も安い
10,000円+税の、リーガルのを買った。

これが、私の人生最高に着脱しやすく
歩いても疲れず、長持ちする靴となった。

途中、3足ほど安い靴を
スペアとして買ったが

履き心地が悪いとか
まあまあ履き心地は良くても
半年もしないうちに破損し
廃棄した。

“安物買いの銭失い”とはよく言ったものだ、

「いや、リーガルの靴は、あちこちの店で
 売っているから、買えばええんや」とも思う。

でも、2年ほど前に
大阪のリーガルのお店で探したときには
これと同じようなのはなかった。

結局、気に入ったのはなく購入せず。
なので、愛着は高まるばかり。
捨てられない。

1足数万円の靴を履いている助産師も
多いのに、なんという貧乏性(>_<)
5



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