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2022/5/11

露庵温味@片岡温泉  旅・レジャー・アウトドア

四日市の桜駅付近に仕事に来たのは
今回が3回め。

仕事のついでに付近を観光したり
温泉に入ったり
美味しいものを食べたりしようと
1年ほど前に決め

昨年10/31は
四日市コンビナート夜景クルーズ
を楽しんだので

「今回は、湯の山温泉!」
と、下調べをし

施術会場に近くて
遅くまで日帰り入浴可能な
アクイグニス片岡温泉を選択。

電車+徒歩で楽に行けるのだが
施術終了後
スタッフのNさんが
車で送って下さった。

近鉄湯の山駅の場所と道を確認してから
温泉棟に。 ↓

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18:50 美しい黄昏の空の下に ↑
水に浮かんでいるよう。

食事の予約時間まで少し時間があるので
中に入って

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三重県の名産品コーナーを
一周してから外に出ると

レストラン棟の向こうに
御在所岳と黄昏の空がきれい🤩

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赤く輝く水がとても鮮やかで
記念に、Nさんに1枚撮ってもらった。

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ここでNさんと別れ
私は露庵温味(ろあん あたたかみ)に。

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カウンターの8席のみで
お客は女性の4人グループと私のみ。

ここでの夕食は
13,000円のコースのみ。

他のお店は2万円とか😲
高いコースしか
ネットでは見つけられなかったので。

グラス生ビールを注文し、すぐに前菜から。

基本的に地産地消。
ほとんどが三重県内で採れた野菜や海産物

薫り高い琵琶湖産の小鮎も
  里芋の裏ごしを寒天で固めたのも最高! ↓

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鳥貝・赤貝も薫り高く、ジュンサイのジュレもおしゃれ。

調理師は2人で男性と女性。
ネクタイ姿が凛々しい、ハンサムレディ ↓

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調理の様子がよく見えて楽しい。

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キャビアを乗せたアオリイカの刺身 ↑

ウニ・しその花などを乗せた鯛の刺身 ↓

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表面をかるく炙ったマグロのトロ2切れ
なのに、完食してしまい、残った皿だけ撮影 😩

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ハモと山菜のお吸い物 ↓

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塩分極薄で、旨味で頂く上品な京風。

甘鯛の焼き物・酢蓮根・赤カブの甘酢漬け
     ↓
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伊賀牛と山菜の鍋 ↓

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ウド・ワラビ・コシアブラ・コゴミ・花山椒が
牛肉のあまみと調和して、粋な一品。

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桜エビと豆のごはん。

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桜エビは、さすがに相模湾産。

シラス・自家製漬物(大根・青菜)と昆布の佃煮
青菜は せいさい と読み、山形産だそう。

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  アオサノリの味噌汁  ↑ 

デザートはショウガ入り葛餅 ↓

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県内産のお茶と一緒にいただき
約1時間40分をまったりと過ごした。

会計レジのある場所は笠庵(かさあん)で
こちらの方が安価に夕ご飯を食べられるようだ。

露庵温味はこの戸の奥
   ↓
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会計を済ませて温泉棟に

日帰り入浴料金は、平日価格で600円 安っ!

入浴券はQRコード付きで
飛行機に搭乗するような
近代的なゲートを通って入ると

突き当りが温泉で、右に広い休憩室 ↓
   ↓
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屋内のお湯で温まった後
外に出ると、広い竹林の中に
露天の座浴と、露天の寝浴があり

そこでしばらくのんびりしてから退館。

青く輝くイチゴハウス
イチゴ狩りができらるらしい。

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徒歩10分足らずで湯の山駅に着くと
電車が停まっていて
すぐに乗車。すぐに出発。

3両編成の電車に、お客は私1人。

途中の駅からは若干のお客さんはあったが
うーん、赤字路線やろな〜。

自家用車で来る人がほとんどなのだろうが
電車があるお陰で、私も来れた。

その後も乗り継ぎよく
順調に名古屋に到着した。
2

2022/4/11

初めての蔵王散策  旅・レジャー・アウトドア

仙台施術会の翌日4/11(月)を
「山形で過ごそう」と思ったのは

・新幹線で東京に行けない。

・バスだとさすがに疲れそう。

・11(月)、12(火)の基本整体セミナー@高輪が
 成立せず、仕事がなくなった。

・仙台・山形には何十回と仕事で行っているのに
 ただの1日も観光をしたことがない。

それで「蔵王に行ってみよう!」と思ったから。

山形駅東口のビジネスホテルに
2泊の予約を取り

11(月)9:20 駅の東口発
蔵王バスターミナル行のバス
(1,000円)に乗車。

 有名な“お釜”のある刈田岳には
 まだ雪が深くて、バスが行けない。

 4/29〜、山形駅⇒刈田岳(お釜)の
 急行バスが出るのだと。
 
 うーん残念。また来るしかない。

10時過ぎに到着。↓

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お店の名がほぼ全て書かれた
詳細な地図を手に

3基あるロープウエーのうちの1つ
蔵王中央ロープウェーの方に向かって
歩くこと約5分。

この建物の向こうが「温泉駅」
往復1,500円の切符を買って

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乗ろうとすると、周囲は全員
スキー・スノーボードを担いだ男性。

改札係の男性が「観光ですか?」と。

臆することなく
「はい、景色を見て
 写真を撮るだけです」ニッコリ。

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美しい蔵王の山々を眺めなているうちに
鳥兜駅に到着。

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駅から一歩出ると、そこはゲレンデ。

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「長靴をお貸ししましょうか?」

との駅員さんの勧めを

「大丈夫です。この靴で歩けます」

と、断り
雪の踏みしめて歩く感触を楽しみながら

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あちこちを撮影。雪山がきれい❤ 

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雪を見て、雪の上を歩くと
心が落ち着くのがわかる。

「やっぱり私は雪国育ちなんやな〜」とわかる。

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たくさんのコースがあり
スキー・スノーボードを楽しんでいる
人々の姿が見えるが

私が若かった時代のスキー場の
人口密度と比べると
1/5〜1/10では?

と思えるくらい少なく
しかも、70代の男性が多い。

それだけ、若者のスキーヤー・ボーダーが
少ないということなのだろう。

スキー場経営も大変やろな〜

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などと思いつつ
オートシャッターで記念撮影。

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その後、建物の中に入り
ホットコーヒーと玉こんにゃくを味わい

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11時のロープウェーで下山。

大露天風呂を目指して歩き始めると
水車があり

淡黄緑色の温泉の湯が川となって流れ
水車を回している。

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水車ならぬ、温泉車から流れるお湯で
手を濡らしてみると、熱っ!

草津温泉並みの熱さと、お湯の濃度?!

そこからどんどん階段を上っていくと
転がっている石灯篭!

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3/16の地震で倒れたのかも?

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突き当りがコンクリート作りの
酢川温泉神社。

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変わった名前やな〜と思ったが
後で分かった。

これはその西隣に建つ薬師神社👀‼️

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薬師如来さんは仏様だから、お寺では?
と思って解説を読むと

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複雑な歴史をたどったことが分かる。

それにしても クリックすると元のサイズで表示します
鉄で作られている仏像とは珍しい。

ここから大露天風呂を目指して歩いたが
何と、休業中で
4/23日から今季の営業が始まるのだと。

蔵王はまだ観光シーズンではなく
スキーシーズンなんやと、納得。

そこで、次の源七露天風呂に向かうと
やっている!
しかも、入浴料は550円。安い!

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泉質は草津温泉より少し薄い感じで
気持ちいい。

源泉が流れ出ているのを
手ですくって、舐めてみると
酸っぱっ👀‼️

この湯が流れる川だから酢川なんや!

そこに建てた神社だから
酢川神社なんや〜と納得。

入浴後、お菓子などのお土産を少し買って
バスターミナルに戻り

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13:20発のバスに乗って山形駅に。

すぐに、駅に隣接するビルにある
「べにばな亭」で昼食。

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何年かぶりに蕎麦をいただき
「こんなに美味しいものだったのか」
と感激。

天ぷら定食に付いている
お浸しを追加注文 クリックすると元のサイズで表示します

黄色い菊の花が
コリコリして美味しく

「これぞ山形の味!」と楽しんだ。

1,600円を支払い
次の目的地、霞城に向かって出発!
4

2022/4/7

天理⇔大神神社 サイクリング  旅・レジャー・アウトドア

4/6(水)〜8(金)は生駒。

6(火)、8(金)は施術日とし
7(木)は外出することにしていた。

その日が雨だとガッカリなのだが
「晴れ」との予報どおり、晴れ😄!

行先は迷った挙句
天理からレンタサイクルで

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大神神社⇒箸墓古墳⇒天理となった。

当初、「1/7に果たせなかった
金剛山 登頂を!」と思ったのだが

10(日)は仙台施術。
9(土)は夜行バスで京都⇒仙台の予定なので
筋肉痛の体で乗りたくない。

3/16水の地震のため
東北新幹線で東京⇒仙台に行けず
飛行機でも無理だから、仕方がない😩

近鉄天理駅で降りてJRに乗り換え
三輪山(標高500m弱)登拝を目指していたのに

始めて立った天理駅の広さに驚き
キョロキョロしているうちに
JR乗り換えに失敗。

次の電車は40分待ち。
そんなのは嫌やと思って
レンタサイクルに変更した。

1,000円で借りられて
サイクリングマップをもらい

お勧めのコースに沿って
東に向かって走った。

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昭和な感じの(これは帰路で撮影) ↑
アーケード商店街は
お店がいっぱい。

どの店も繁盛している雰囲気で
さびれている気配は全くなし。

商店街を抜けると

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北↑ と南 ↓ に巨大な天理教本部

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そこから石上(いそのかみ)神宮に向かうと
わずかな登り坂でも
自転車を漕ぐのはしんどい〜。

2016/12/29に参拝したことはあるので北参道の鳥居前でUターン。

広い車道を南に進むと
ソメイヨシノはかなり散っていて
八重桜が満開。



登坂は自転車を押しながら歩き

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山ノ辺の道の方に進むと
紅葉の老木。家も立派。

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山ノ辺の道はのどかだが ↓

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自転車では走りにくく
龍王山の登山口までに行きたかったが
分からず…、断念。

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途中で立ち寄りたかった
いくつかの天皇陵などもわからず…😓

反対に、サイクリングマップには
載っていなかった
円墳などを見ながら走ると

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いつの間にか広い車道に出てしまった。

膝上の筋肉は痛いうえに
もう、お尻が痛くて…😥

ひたすら大神(おおみわ)神社の
大鳥居を探しながら走ったところ
ようやく見えてきた。

一の鳥居を右に見ながら
二の鳥居前まで走り

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Uターンして、一の鳥居をくぐり

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国道を北上し、箸墓(ハシハカ)古墳
=ヤマトトトヒモモソヒメの墓
を目指して疾走。

10年余り前に
炭素(14C)による年代測定で

「ヒミコの墓に間違いないだろう」と
報道されて話題になったが

それだけではヒミコの墓と
断定するには
諸々の条件が合わない。

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10年あまり前に見たときと同様
とても美しい前方後円墳。

そこからはひたすら自転車を漕いだり
押して歩いたりしながら

あと8km、あと5km…と進むと
商店街に戻って来た。

「おぢばがえり」の
天理教の信徒さん達が

黒いユニフォームを着て
たくさん歩いている。

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全国からたくさん集まって来られて
買い物をされる。

だから、商店街がこんなに
にぎわっているのだと合点。

自転車を返しに行くと
店主の息子さんらしい人(40歳くらい?)に

「どこまで行かれたんですか?」と
尋ねられたので

走ったコースを説明すると

「えーっ、お元気ですね〜。
 それ、30kmはありますよ
 
 僕らくらいの年代でも
 しんどいですよ」と。

「そうなんか〜、しんどかったはずや」
と思いつつも

「龍王山に登るときも
 レンタサイクルを使おう」と思い

「また借りに来ます 😄/~」

と、店を後にし、近鉄電車で帰った。
4

2022/3/30

上江津湖散策  旅・レジャー・アウトドア

メルティングタッチでの施術終了後
江津湖あたりを歩こうと思って
林田さんにコースの指南をしてもらった。

サロンの窓の下に見える小川が
江津湖につながっているとわかり

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上江津湖の中ほどまで行って
東に向かって
市電の八丁馬場駅から乗車して
新水前寺で降りる計画を立て
歩き始めた。

しばらく歩くと水量が多くなり
水の透明度の高さに目を見張った。

オイカワのような魚が
たくさん泳いでいるのが良く見え

「こんな川で魚取りをしたら楽しそう。
 子ども達はどんなに喜ぶだろう」

と思っていたら、この看板 ↓

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えーっ、魚取りをしたらアカンの!
と驚きながら歩くと、水鳥の姿。

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水深が徐々に増していると思ったら
水面に湧き水の波紋。

岸のコンクリートブロックの隙間から
水が流れ落ちいているところも。

大都市を流れる川とは
信じがたい透明度。

市立体育館前の電停から
南に下る川に沿って歩くと

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川岸の花木も美しく

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やがて、湿地帯になり芭蕉林! ↓

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 ↑
高浜虚子の歌碑
「縦横に 水のながれや 芭蕉林」

との歌のとおり
水が縦横に流れている。

花菖蒲? もう咲いている!
としたらイチハツ? ↓

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川べりにはセイヨウアブラナの大群落 ↓

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         ↑
アオサギの姿もあちこちに。

ゾウの滑り台が設置されている
「ぞうさんプール」と名付けられた
チビッコプール?

さっきまで走り回っていた
子ども達が去って、日没寸前。
   ↓
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日没  ↓

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まだ明るいので、しばらく歩くと
上江津湖の中央部に近づいたのだろう

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スワンボートなどが見える。 ↑

歩いている道の下の方に
何か動く動物がいると思ったら
ピタッと止まった。なんて可愛い🤩

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私をじっと見つめてから
矢のように走り去った。

前方に赤い花をいっぱいつけた
大きな木の塊が見えたので

何の花だろうと見に行くと

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見たことのない花。

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一部が白い。変わり咲や。
白とピンクが混じった花もある。↓

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上江津湖の中央部に架かっている
橋の上から北を撮影。

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そこから東に歩き進むと
迷うことなく八丁馬場の電停に着いた。

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ところが、お腹がすいたので飴を
1つ食べようとポーチを取り出したところ
根付がちぎれて落ち
探しているうちに電車が到着。

慌ててポーチを握って
乗り込もうとすると
ステップが恐ろしく高い!

重たいキャスターバッグと
ショルダーバッグを両手に抱えて
乗り込めず😩 筋力不足や〜😩

まずは私が1段上がってから
ショルダーバッグをホームから持ち上げ
手すりにつかまって
ようやく乗り込めた。

ところが、電車に乗ってから
飴入れのポーチがないことに気づき

落としたんや〜😓
諦めよう。いや、探しに帰ろうか。

迷った末、2電停後に降車し
歩いて戻ったところ
八丁馬場の電停のところに落ちていた。

すぐに電車が来て
今度はさっきのよりは段差が小さく
苦労せずに乗り込めた。

そこまでは良かった。

ところが、ICカードをタッチするときに
キャスターバッグから手を離した瞬間
バッグが電車の外まで転げ落ち
慌てて拾いに降りて、再度乗り込んだ。

床を見ると、外に向かって
下がり坂になっている👀‼️

こんな廊下、見たことない!

車椅子ごと人が転落したら
どうするんや〜。

いや、乗れないね。この高い段差では。
ともあれ、疲れた〜。

が、新幹線のおかげで
スムーズに博多に到着。有り難い。
3

2022/3/29

豪華 大坂城桃園  旅・レジャー・アウトドア

3/29(火)は生駒から熊本の移動日。

14時半過ぎに家を出てて
鶴橋⇒大阪城公園。

城に向かって少し歩くと
川沿いに大きな八重咲の「東京桜」
     ↓
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ソメイヨシノの並木の下を進むと

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たどり着いたところが桃園。

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赤・濃桃・薄桃・白・変わり咲…と
とてもカラフルで
花は梅より大きくて豪華。

花の間から天守閣が見える。

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ベンチにカメラを置いて記念撮影。

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ノッポビルを借景とするのも

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なかなか粋で、大阪的。

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変わり咲の「源平」の木がたくさんあり
    ↓
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      ↑
1本の木に様々な色の花が咲いていて見事。
      ↓
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細い花びらの「菊桃」。こんな花を見たのは初めて。

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さらに豪華な「源平枝垂れ」
    ↓
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上にすくっと伸びる「立ち源平」
    ↓
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「照手白」と「照手紅」

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入ったところにはなかったが
北の入り口と、中ほどの2カ所に
「大阪城 桃園」と書かれた大きな石。
      ↓
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最も一般的な早咲の「矢口」は
既に撮影に絶えず

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若葉がきれいな木もあり

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遅先の「ばん桃」は未開花のも。

駅に向かう途中、夫婦の大道芸人。

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男性は52歳だというのに
凄い筋力。元体操選手?

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しかも、投げ銭だけで暮らしていると👀‼️

最後まで見て
千円の投げ銭をして

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かすかな夕焼けを見ながら
新大阪⇒熊本へと向かった。
4

2022/3/15

静岡県三島市散策  旅・レジャー・アウトドア

3/13(日)までと、16(水)からの
東京での仕事の合間

14(月)は施術と家事で終わり
15(火)はどこかに行きたくて
選んだのは三島。

美味しい寿司屋があると知ったのと
訪れたことのない三島を
散策しようと思ったから。

寿司屋を予約し
何時にどこを歩くか計画立案し

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12:05 生駒駅を出発
15:19 新幹線で三島駅着

駅のすぐ南にある市立公園楽寿園に
300円を支払って入園。

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河津桜が満開! お見事! 

この園内にある郷土資料館に入館

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ここは無料。

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富士山の成り立ちや
地質学的な富士山の
範囲などの解説を読んでいると

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なんと、この場所までが
富士山の範囲だと!

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溶岩がこのあたりまで流れていると
ネットでも読んだので、見てみたい。

旧石器時代からの展示を見ると
縄文式土器の一つに

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現代の急須と同じ形のもの👀‼️
これが縄文時代に作られていたなんて\😲/

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顔に入れ墨の模様(?)が入った埴輪?

この公園は小松宮親王の
別邸跡だそうで

幕末から戊辰戦争時代の
親王に関する展示が多かったが

タイムリーに「鎌倉殿の13人」に関する
特別展示をすればええのに…。

来館者は私以外に1人
男の人を見かけたが

これではもったいない
などと思ってしまった。

資料館を出て楽寿園内を散策。
巨大な石灯篭や

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数多い池々を泳ぐ水鳥を見て

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水の豊かな公園なんやな〜
と思いながら歩くと
干上がった池もあり

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今は渇水期なんやろな〜
と見渡すと豪華な枝ぶりの赤松。

16:30には園外に出ないといけないので
南門から出て源兵衛川の方に歩くと

水芭蕉に似た大きな白い花
カラーが群生していて

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水面に近い所に設置されている
木製の通路を少し散策し

白滝公園に。

園内の巨木の根元などに
今なおはっきりとわかる溶岩!

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「ぶらタモリ」のように
解説付きやといいのにな〜。

白滝公園というより
富士溶岩公園と名付ければいいのに…

などと思いながら
三嶋大社に向かって
用水路に沿って歩くと
見たことのない花!

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梅でも桃でもなさそう。

用水路にはアオサギ!

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悠然と餌をついばんでいて
人が近づいても動じない。

三嶋大社の西鳥居から入ったが

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境内には観光客もわずかで
スタッフらしい人は見当たらず

お守り・絵馬などの販売所も
見当たらず
寄付を募っている人もいない。

コロナ・マンボウ…
などと言っても
これはあまりにも寂しい。

門の向こうの舞殿 ↓

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その向こうに本殿 ↓

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ここは「鎌倉殿の13人」の第4回
三嶋明神(三嶋大社)の
祭礼の晩、8月17日に

源平の戦いが始まったことを
放送していたというのに…

何の盛り上がりも感じられない。

鎌倉幕府が編纂した歴史書
『吾妻鏡』にも書かれたように

「このとき放たれた一本の矢が
 源平合戦最初の一矢であった」と。

得意げに語る
高齢男性がいてもいいと思うのに…。

おんな城主直虎」のときの
浜松の盛り上がりは凄かったのに…

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何で…?
・コロナを恐れて?
・準備が間に合わなかった?
・市の幹部諸氏は
 「鎌倉殿の13人」が気に入らない?

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などと思いつつ
天然記念物の金木犀の巨大古木を見て

正門の方向に歩くと
うまくバランスの取れた石灯篭や

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きれいな枝垂れ桜をカメラに収め
大鳥居をくぐって大通りに。

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この大通りを真っすぐ西に進めば
広小路駅と目指す寿司屋があるはず。

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途中、激安の八百屋があり
入って
今日のビタミン不足を補うために
ラディッシュ・しらぬいを購入し

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歩き進むと川沿いに
水道と、休憩用の木のベンチがあり

ラディッシュを洗って3個を口に。
胃を活性化させて、食思を上げ

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広小路駅に向かうと
線路の上に
富士山がきれいに見える。

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帰りはここから乗る予定。

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駅を背に1分ほど歩くと
本日の目的地つばさ寿司に到着!
1

2022/3/9


昨日、3/8(火)は1日中
施術もないのに家の中にいたせいか
「どこかに行きたい発作」が起きてしまった。

でも、今日 9(水)午前は施術がある。
なので、3〜4時間で
帰って来られる所でないと
夕食の準備ができない。

施術終了後、洗濯なども済ませて
13時半頃に、大阪城に向かって出発。

地下鉄森ノ宮駅から大阪城公園に入っていくと
「府民の森」という広大な森林(?)に入り込む。

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こんな所があったなんて
近畿に住んで
もう54年になるのに知らなかった。

東外堀の枝垂れ梅が
素晴らしいと
出発前にネットで見たので
まずはそちらに…、あった!

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思ったほどは大きくはないが
数人がその周りに集って
写真を撮っているので
私も記念自撮り。

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すぐに東外堀の向こうに梅林が見えてきた。

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右手には7人ほどの男性が
藤のツルの手入れをしている。

写真1枚に収まらないほどの
巨大な藤棚。
きれいな季節になったら見に来よう。

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梅林に進む青屋門の近くには
いろいろな看板がある。
この地図がわかりやすい。

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今の石垣も徳川の時代のもので
豊臣時代の石垣が発掘された
と聞いていたが
それが見られるのなら、見てみたい。

3/14〜31は平日もお堀巡りの
御座船に乗れる! 1,000円や!
  ↓
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青屋門をくぐるとすぐに梅林の入り口。↑

ここには数多くの品種があるそうで
全ての木に表札が付けられている。

鶯宿(おうしゅく)

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白加賀 ↓

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この梅園では最も数が多いそうで
最も見慣れた梅。

加賀前田家の家紋は梅だが
これはこれに由来しているのかも?
そんなことに初めて気づいた。

遅咲きの豊後 ↓

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豊後はまだ蕾がほとんどだが
これは既に開花。ほんのりとした桃色が可愛い。

黄緑色の「緑がく」…漢字が出てこない😓

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数が多くて、辺り一面黄緑色。

梅と天守閣がきれいに写り始めたので
次々に撮ったが、難しい〜😥

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この2枚がまし。

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ビル群もニョキニョキ。これも大阪らしい。

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梅の根元には水仙がたくさん植えられていて
これもきれい。

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ここには多くの希少種もあり

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希少種には解説の立て札が。

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日本一大きな花をつけるという武蔵野。↑

希少種の一覧 

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どこにあるかも描かれている。

「思いのまま」に咲くというので名付けられた。
          ↓
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鮮やかな赤さ! 鹿児島紅(かごしまこう)

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これは珍しい。細い花びら! 本黄梅

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梅にインコ👀‼️ 多くの人が撮影している。
「これ、天然の?」と声に出すと

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隣にいた男性が
「これはこのオジサンのペット」と。

ここにもペットの犬を柵の石柱に座らせて
写真を撮って大喜びしている外国人の一団。

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犬は怖そうに鎮座している。
ジャンプする力もないのかも?
かわいそうに…。

枝垂白梅が見事なので私も撮影。
入ってほしくない犬も入ってしまった。

コロナ禍だというのに
意外と外国人が多くて驚き。

入園料無料にも驚く。

梅園を維持するには
莫大な費用かかるだろうに。

ともあれ、昨年は奈良県の
賀名生広橋梅林に行った。

南朝の皇居があったところで
食事ができたのは良かったが
梅の種類はこちらの方が
はるかにが多く、見応えがある。

帰途につくと後ろから汽車が!

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森ノ宮駅との間を走っているみたい。

帰途は大阪城公園駅からJRで。
鶴橋から近鉄で。

往復1時間+2時間散策=3時間あれば
こんなに優雅な気持ちになれる。
なのに
何も知らない生活をしていたなんて…😢

桃も藤も見に来なくっちゃ😊!
3

2022/3/2

高松の旅 -3- 屋島  旅・レジャー・アウトドア

栗林公園から琴電栗林公園前駅に戻り
駅員さんに屋島へのおすすめルートを尋ねると

「ここから高松駅との間にある瓦町駅で
 琴電志度線に乗り換えて

 琴電屋島駅で降りて
 そこから屋島山上行のバスに
 乗り換えるのが一番のお勧め」と。

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教えてもらった通りに動き
琴電屋島駅で降りて

駅前の広場に出たらすぐに
屋島山上行のバスが来た\😄/

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車窓から見える凄まじい山々。

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浸食された?
土砂を採取した結果?

山上の広い駐車場で降り
発車時間を確認すると
散策できるのは20分くらい。

屋島は昨年の10/12
岡山県牛窓前島でシーカヤックを漕いだ時に
見えていた、この不思議な台形の島で

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源平の戦いで那須与一が
扇の的を射落としたという話で有名なところ。

なぜこのような形になったかについての
地質学的な解説があり、納得。

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源平の時代は島だったが
江戸時代に塩田造設のための干拓が進み
今はすっかり陸続きになっている。

こんな解説を読んでいるのは
私だけで
他の人達は夕日が見える方に行って
帰り始めている人も。

バスの発車時刻までには
帰って来られそうなので、行ってみよう!

と思って、キャスターバッグを
ゴロゴロ引きながら急いだ。

日没までにはまだ早かったが
島の北端がきれいに見えて、満足。

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高松城・栗林公園・屋島と
3か所が狭い範囲にあり
公共交通も便利で

タモリも訪れた3か所を
私も安い交通費で回れて、幸せ。

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帰りはバスの終点JR屋島駅で降りて
JRで高松⇒岡山と向かうことに。

下界に降りると
屋島を撮りたくても電線が邪魔😥

ところが屋島駅内で
高松方面行のホームに向かう途中に
高架があり、そこから屋島が
電線に邪魔されることなくバッチリ😄!

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ホームには那須与一の絵。

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乗ったバスは最終便だったので
古代山城 屋嶋城までは行けず。   ↑

マリンライナーで日没を見ながら。

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薄曇りだったので、残念ながら
きれいな夕焼けを見られなかった。
3

2022/3/2

高松の旅 -2- 栗林公園  旅・レジャー・アウトドア

高松城を出て、すぐ前から琴電に乗って

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栗林公園前駅で下車。
400mほど西に進むと栗林公園。

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まずは北の梅林に。

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それから西湖に向かうと

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まさしく川そのものの西湖。

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川の土を掘って深くし
それを積み上げて築山とし
水害から高松の街を守ったという
多目的大名公園。

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豊富な水がたくさんの湖を満たし

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木々や建物や橋が

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紫雲山を借景とする広々とした景色の中で

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見事に調和し

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錦鯉の美しさがさらに華を添えている。

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私が選ぶ庭園・公園のベスト2は
・兼六園@金沢市
・修学院離宮@京都市

その次、ベスト3と言っていい気がするが…

アカン、ベスト2が素晴らし過ぎて
ますます、兼六園・修学院離宮に
もう一度行ってみたくなってしまった😓
0

2022/2/22


畝傍御陵前駅から大和八木まで近鉄電車に乗り
そこから約1.2km歩くと耳成山(みみなしやま)

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今年中に大和三山
(畝傍山・耳成山・香久山)に
絶対に登ろうと決めたので

昨日の畝傍山(198.5m)に続き
今日は耳成山(139.2m)登山。

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池の北側の登山道からぐるっと
山を一周する緩やかな広い道があり

オフロード用の自転車なら
私でも自転車で上がれるのでは?

と、思ったのもここまで。
この階段降昇からは急坂 ↓

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少し歩くと、耳成山口神社の境内に入った。

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ここで参拝し

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左上を見ると、和算の絵馬! ↓

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和算の問題を作って解くのが好きな人が
できた問題を絵馬にして

神社に奉納するという習わしが
江戸時代にはあったそうだが
初めて見た😄 

この神社の祭神は
どちらも神話の世界の神様

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神社からさらに少し登ると山頂。

三角点の標石は小さく低い。
しゃがんで左手で触りながら自撮り。

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帰りは私より5歳年上の女性と
おしゃべりしながら。

毎日、ご夫婦で耳成山に登っているのだと。
素晴らしい。仲いいんやね〜。

生駒の家に着いたのは16時半頃で
すぐに夕食準備。
慌ただしい1日となった。
1

2022/1/31

大和葛城山登山  旅・レジャー・アウトドア

1/31(月)と2/1(火)は
施術予約もなく、休日。

1/7金剛山登山に挑んだが
登頂できず…😥 歩きながら

「今年は身近な低山(日帰りできる
 標高1300mくらいまでの山)を
 いくつか登ろう!」

と、今年の目標に加えた。

この2日は、絶好のチャンスとばかり
葛城山(標高:959m)に登ることとした。

山頂の天気予報を見ると
1/31(月)の方が気温は低いが風は弱い。

2/1(火)の方が気温は高いが風は強く
午後は雪になりそう。

ならば、1/31(月)にしよう!
その方が
2(水).3(木)の施術は楽にできそう。

近鉄で4路線乗り継ぎ700円
生駒⇒西大寺⇒橿原神宮前⇒尺土⇒御所

御所からバスでロープウェー乗り場まで300円
ロープウェーで山頂まで950円。

今回は冬やし、ロープウェーに乗って
山頂まで行くことにしよう!

と、御所駅に到着したところ
バスは間引き運転で、1時間待ち😥

やむなく1,390円支払ってタクシーに乗ることとし
運転手さんに尋ねると
「早い人は40分で登れますよ」と。

それなら、1時間で登れそうと高をくって
ロープウェー駅を横目に見て

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この扉を開けたのが12時ちょうど。
    ↓
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北尾根ルートを選び
歩き始めた途端、強烈な急坂!

大腿部を手で押さえないと
一歩も進めない😩

ゴンドラが動いているのを見て

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「あ〜、あれに乗るべきやった。でも…
 引き返して、1時間近く待って乗るのは嫌や」

と、ひたすら急坂をよじ登るように進んだ。

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ア イ ウ と目標地点が掲示されているのだが
一体、何分の1進んだのかさっぱりわからず。

エ まで到達したときに、やっと 0.7/3.3km 😨!

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30分でこの調子やったら、あと2時間はかかる。
引き返そうか…😓 それも嫌や。

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それでも、歩き続けると
山頂が少しずつ近づいてくるのがわかる。
すると、元気が出る。

岩を削って登山道を作ったのかと思ったが
触ってみたら、まるで砂のように崩れ落ちる。
    ↓
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    ↑
これではどんどん浸食が進むのでは?

ほとんど人と会わない。
熊が出没すると怖いので
時々
大声で「ヤッホー!」と叫びながら進むと
ロープウェーの山頂駅が見えてきた。↓

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すぐ隣に見えるのだが、間には深い谷が。

でも、カ キ ク になると道が平たんになり

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山頂まで1.7kmとなったのが 13:08
半分登った。14:30には登頂できる!

そこからまた急坂で

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ロープを握ったまま滑り落ちないよう
ロープに結び目が作られている。

それにつかまりながら進むと
ついに、あと1km 😄!

ここからは「階段多い」と。 ↓

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右手を1回前に振り上げて下す間に
足を右左右左

1.2.3.4 2,2.3.4,3.2.3.4,4.2.3.4
と数えながら登ると、これで16段

次に、左手を1回前に振り上げて下す間に
足を左右左右
同様に16段で、32段。

このように数えながら登ると
100段階段も楽に昇れる。

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途中から階段は白くなり凍結。  ↑

今回も普通のスニーカーで来たが
滑ることもなし。

あと0.6kmの地点からは真っ白。

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ついに、あと0.2km。 白い道が歩いてきた道 ↓

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帰りは手前の道を通って、ゴンドラに乗ろう。↑

山頂方向に進むと、すぐに
草原のような山頂が見え

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石碑のように見えたのは ↑ これ。↓
こちらは、大阪府 ↓

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ここで記念撮影。↓

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ちょうど14:00 2時間で登頂できた!

登り始めた時にすれ違った
40歳くらいのフル装備の女性が

「2時間半かかった。頂上付近は雪ですよ」

と心配してくれたが
無事、一度も転ぶこともなかった。

14:19ロープウェー山頂駅に到着。

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14:30出発、14:36着 950円

御所駅行のバスは20分待ち。
じっとしていると寒くなるので

「次のバス停まで行こう」と
小走りと徒歩を続けた。

結果、バスに乗ることなく
約4.5km、自力で御所駅に到着。15:22

何と元気な72歳\😄/
しかも、千円もしないスニーカーで😅

ギリギリ15:22発の電車に乗れず
15:39発に乗車。

その後は順調に乗り継ぎ
買い物もして17時に帰宅し
すぐに夕食の支度。

食後は疲れてバタン。
テレビを見ながら寝てしまった。
9

2022/1/7

千早城址〜金剛山に初挑戦  旅・レジャー・アウトドア

長かった冬休みも6(木).7(金)で終わり。
6(木)は午後から眼科の定期受診で大阪に。

7(金)はどこか奈良の寺社に…
と検索したが、気乗りしない。

「ならば、金剛山や!」
と、突然思い立って検索したところ
かなり時間がかかる…。

が、行けるところまで行ってみようと
近鉄・南海電車を乗り継いで
生駒⇒難波⇒河内長野

そこからバスで金剛山登山口で下車すると
すぐに、千早城についての金属の碑

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登山姿の2人の男性(アラ還?)に
道を教えてもらおうと声かけると

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登山口にある「千早城址まで25分」
との看板に沿って歩き

そこからさらに歩けば
金剛山山頂に至るとのこと

「一緒に登りましょか?」
と誘ってもらったが
写真の撮り合いっこなどをされているので

私の方が足が遅いやろし…
「ひと足お先に」と
恐ろしく険しい階段を上り始めた。

お2人に追いつかれたら
私のペースに合わさせることになるやろし
それでは気の毒…。

と思いながら
険しい石の階段を上っては後ろを見…
を繰り返していたところ

初めのうちは後方に黄緑色の
ウィンドブレーカーが見えていたのに
やがて
全く見えなくなってしまった。

ということは、私の方が健脚?!

楠正成公に関する石碑などが
あちこちにあり

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ここを過ぎたところから
少しばかり険しさがましになり
石段ではなく土と木になり
足に優しくなった。

すると、すぐに千早城四ノ丸広場

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ここのあたりから下を見下ろすと
断崖絶壁のような急斜面。

楠軍が石を投げ落として
北条軍を撃退したのは
この辺りなのだろうか?

と、大河ドラマ「太平記」で見た
戦闘シーンに想いが膨らんだ。

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そこからさらに歩くと
だんだんと道も雪で白く固くなってきたが
雪国で育ったおかげで
スニーカーでも全く滑ることなく

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生駒で買い物に出かけるのと同じ装いで
歩いていたところ
「転ばんよう気ぃつけや」

などと声かけてくださる方も。

靴底がまっ平らな革靴で
高尾山を登ったことを思えば

このスニーカーは靴底が凸凹しているので
滑るなんてことはないのに…

私のような軽装備の人は
誰1人としていない。

本格的登山装備の人から見たら
とんでもない「ヘンな婆さん」なのかも😄

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山頂で樹氷を見たいと思って
歩いていたところ
6合目を過ぎたあたりで
降りて来られたご夫婦に

「山頂まではまだ30分あるし
 アイゼン付きの登山靴でないと
 この先は無理」と言われ

雪のない時期と違って
ネット検索した所要時間よりは
時間を要しているようやし…

帰りのバスの時間を考え
16時過ぎには生駒に着かないと
夕食の準備もできないし…

と、引き返すこととした。

しばらく歩き進むと
最初に「一緒に登りましょか」
と声かけていただいたお2人とすれ違い

アイゼンがないので引き返したことを話すと
「足が速いですね〜」

と褒めてもらい、ニンマリしながら
さらにスピードアップ。

生駒の急坂を上り下りしていることが
こんな山登りにも役立っているのだと思う。

途中で私が追い越した女性に
かなりの高齢と思い、声かけたところ

「85歳。喘息があるので
 治療のために登っているが
 まだやっと千回。
 1万回登っている人と比べたら
 私はまだまだヒヨコですわ」と😨

としたら私はまだ
孵化すらしていないってことや〜😩

下りは登って来た道ではなく
前を歩く人達の後ろを歩き進むと
千早城を通る道ではなく
林道になり、平坦で楽ちん。

なんだか物足りなくなり

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ここに書かれている現在地 ↑
から、裏参道⇒四ノ丸広場⇒石段⇒バス停
と、歩くことにした。

登りはしんどくて
撮影どころではなかったが

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下りに強い私は、撮影の余力あり。

それにしても、ようこれほどの階段を
登ったものよ。

四季折々、素晴らしい姿を
見せてくれるという金剛山。

4月か5月には頂上まで登ろう!

などと思いつつ
乗り継ぎよく難波に。

そこでスイーツ・コーヒーブレイクし
生駒駅に16:05 無事帰り着いた。
5

2021/12/3

運動不足を補いに生駒山に  旅・レジャー・アウトドア

前日はOL文ちゃん教室
9:30〜18:00、ほとんど座っていて

その後、外食しお酒を飲んで
家に帰ってずーっと朝まで
ほとんど寝そべっていたためだろう

さすがに体がおかしい。

急ぎのメールの返事などをした後
耐えられなくなり、生駒山へ。

8:10に家を出て

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途中きれいな紅葉や

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雑木林を撮ったり
上って来た石段を見下ろして撮ったり…。

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坂道の両側には、空き家や
朽ちかけた廃屋も目立ち

昨年の春、食事をしたナイヤヒンギ

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4日間休業しているとのこと。
長期ではないとわかり、なんだかホッ。

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東の山と、矢田丘陵の間の
白い霞がかかったところは奈良盆地のはず。

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なかなか幻想的できれい。

西は、野性的な美しさの雑木林。

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ここまで来ると針葉樹ばかり。

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山門の柱の間に
多宝塔がきれいに収まっている。↓

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鐘楼の右奥にあるのは重要文化財の獅子閣。↓

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西洋風建築の客殿なのだが
見学できる日は限られているらしい。

そのうえ、コロナ禍になってからは
公開されていないらしい。

いつの日か、入って見学してみたいな〜。

本殿で参拝し

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その手前の小さな天神さんの牛達を撮り

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何度もここには来ているのに
この牛達を見た記憶がない…😐

この石塔も撮ったことがない。

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ここには少しばかり紅葉。
  ↓
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仕事がいっぱい貯まっているので
ここより上には上がらず帰途に。

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個人宅の庭の紅葉もきれいで
ついついパシャッ。

わが屋が見えてくると

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ナンテンの紅葉が目に飛び込んで来る。

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毎年もっと真っ赤になるのに
今年はあまり紅葉せず、なんでやろ?

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家に着いたのが9:30

9:28に和歌山県で地震起きたのに
生駒は震度1で
外にいた私は全く気付かなかった。
2

2021/11/9

水上で人生初の雨中カヌー  旅・レジャー・アウトドア

5(金)夜の天気予報では

「11/9(火)は、寒冷前線接近で
 大荒れの天気になる」と。

えっ、👀‼️
9(火)は群馬県の水上でカナディアンカヌーを
予約しているのに〜😓

計画では、行きは
高崎から在来線で水上へ
水上駅に車で迎えに来てもらって

カヌー後は
上毛高原駅まで車で送ってもらって
新幹線で長岡に行く。

と計画し、JRの切符も購入済。

JR東海でクレジットで買ったので
JR西日本・東日本では
払い戻しはできないはず。

悩んだ挙句、意を決して
6(土)の朝、水上アウトドアセンターに電話をして
・どんなに強い雨でも行きます!
・カヌーはできなくてもいい。お金は払う!
・駅との送迎をしてください!

私の迫力に驚いたのか

「雷雨でない限りカヌーはできるので
 送迎も致します」

と、承諾してもらえた。

なのに、9日(火)の朝
天気予報を見ていると

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電話が入り
「今日のカヌーは中止します」と!

私は、6(土)の朝に話したのと同じことを
再び話したところ

「では、予定通り
 水上駅に迎えに行きます」と。

私は
「13時には雨のピークが過ぎる。
14時から30分間だけでも
 カヌーができればいい」

と、頭の中はとても冷静。
予定通り11:29 水上駅に到着。

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こんな駅の表札、見たことない。↑

駅舎から外を見ると雨は降っているが
さほど強くはなく、山々が美しい。

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待合室で靴やコートを替え
「予定通り駅に着きました」

と電話したところ
12時過ぎにはガイド氏が送迎車で到着。

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10分余り走ってベースに到着。↓

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支払いを済ませると
雨足はどんどん強くなり
ここで前線通過を待つことに。

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電車の中でもここでも
前日の保渡田古墳の写真を整理し
ブログの下書きをしていたら
ちっとも退屈しない。

13時を過ぎると
雨が弱くなってきた。

予報通りや😄
と、雨具を着て、出発準備完了

「では、出発しましょう!」と
ガイド氏に声をかけて出発。

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本日の私のガイド氏は
ネパール人の青年で
お目めパッチリの男前。

日本で働いて9年。
ネパールには奥さんと子どもが3人いて

「俺はカヌーの期間だけここで働いている。
 もうすぐネパールに帰る」と。

会話に困ることがないくらい
日本語が上手い。

「先週は紅葉がきれいだった」
と言うが
まだけっこうきれい。

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藤原湖(ダム湖)の湖畔近くで車を降り
カヌーを2人で持って
水辺へと運び、いざ、出航!

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片方だけのパドルは初めて。

雨でレンズも濡れ
普通には撮れないような写真が撮れていた。

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私のカメラでも撮影。

湖にそそぐ小川からも
滝のように濁った水が流れ込み

水面が渦巻いているのが見え
なかなかスリリング。

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時々ガイド氏が「後ろ向いて〜!」
と声をかけ、私を撮影してくれる。

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ガイド氏は右だけ漕ぐので
私は左だけ漕ぐように言われるのだが

左半身だけ疲れるし
前を漕ぐ私が
岩や木とぶつかのを避ける方が
スムーズに進める。

それで、勝手に持ち替えて
右を漕いだりしながら進むと

ガイド氏も諦めて
私に合わせて漕いでくれた。

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水面にはケヤキなどの
黄褐色の葉っぱがびっしり。

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ガイド氏の写真を1枚だけでも撮りたくて
クルッと後ろを向いてパチリ。

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たった1枚だけなのに
上手く撮れて満足😊

あちこちにいろんな滝があるが
この滝が一番きれい。

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増水しているので一層きれいなのだろう。

普段は水深が浅く
「危険、進入禁止」

と書かれている横断幕の下も
楽々くぐりぬけて行き来できた。

増水しているお陰でいいこともある😄

こんな雨の中のカヌーは
私は初めて。
ガイド氏も初めてだと😁

奇岩の前でもパチリ。

マスクもビショビショになり
していられなくなった。

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小1時間で出発点に戻り
上陸記念撮影。なんと楽しそうな私😄

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ベースに戻って着替え
15時過ぎに車で出発。

ガイド氏には送迎を含め
大変お世話になったので
少しばかりチップをあげたところ

「久しぶりにチップをもらった。
 だいぶ前、アメリカ人に
 もらったことがあるが
 日本人からもらうことは、めったにない。
 これで子ども達のお土産が買える」

と、とても喜ばれた。

15:45には上毛高原駅に到着。

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迫力ある赤い山の陶板画に出迎えられ

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人生初の上毛高原駅に立った。

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地元の人が作ったと思える
民芸品が飾られていて、あったかムード。

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お腹がすいたので
蕎麦ピザとサイフォンコーヒーを
いただきながら一休みした後
新幹線で長岡へ。

駅から東祐子さんに車で
今晩の宿「喜芳」へと
運んでもらい
大量の洗濯をした後
食事をし、温泉に入ってホッコリ。
5

2021/10/31

四日市コンビナート夜景クルーズ  旅・レジャー・アウトドア

10/31(日)、四日市施術会を終え
近鉄四日市駅で
コーヒーを飲みながらしばらく休憩。

18時過ぎに集合場所に行き
ガイドの男性の引率で
クルーズ参加者の3人は
大きなバスに乗り

JR四日市駅に寄り
さらに3人をピックアップ。

「こんな大きなバスに6人なんて
 もったいない。
 赤字なんやろな〜」

と思っていたら
直接船つき場に到着した人が多く
参加者は定員いっぱいの34人!

真っ暗になった19時に
「第二志ほかぜ」に乗って出航。

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8月の北九州夜景クルーズ
日没前に出航し
夕焼けの海がきれいだったが

四日市では夕日は山に沈むので
それは無理。

ボランティアのガイドさんの
解説を聞きながら

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江戸時代に「お伊勢さんまいり」
の人々でにぎわった
旧港の近くも通過。

国の重要文化財に指定されている
四日市港旧港防波堤(潮吹き防波堤) ↓

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でも、船のスピードが速すぎて撮影失敗😥

船に乗る前に待合室のテレビでは見たが
肉眼でしっかり見られず、残念。

波が堤防に当ると、大堤にある49個の
五角形の水抜き穴から
海水が吹き出る仕組みになっていて

それが鯨の潮吹きのように見えるので
「潮吹き防波堤」と呼ばれたそうだが…。

四日市コンビナートの歴史や

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第1.第2.第3コンビナートで
何が作られているか

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この配管橋で、どこからどこに
何が運ばれ…

工場同士がどのように
つながっているか…、など

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詳しく話してくださるのだが
右から左、頭の中を
素通りしてしまい、覚えられない😓

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四日市喘息裁判で、原告側全面勝利の判決後

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住宅地とコンビナートを離し
間に緩衝地帯を作り
大きなホールなどを建て

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住民の健康・福利・厚生を向上に努め
環境対策を徹底させた話を聞きながら

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工場の夜景にカメラを向けた。

しかし、船と工場との距離が遠く
安いコンパクトデジカメなので

いろんなHPで紹介されているような
まばゆく、迫力ある
美しい写真は全く撮れず😥

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北九州のように地図がもらえれば
今どこを通っていて
見えている所には
どんな工場があるかなどが分かるのだが…。

いや、暗くて地図は見えないか?

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北九州は鉄鋼やケミカルの
巨大な工場が主であるのに対し

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四日市は工場の種類が多く
密集度が高く
多種多様なものが作られているとのこと。

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長い桟橋を右に見ながら過ぎると
はや、船つき場。

あっという間に1時間が過ぎた。

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ふぅ〜、頭が疲れた。

北九州のクルーズと比べると

「難しかった〜」と思ったのと
暗すぎ感が強かった。

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「来年の6月、日の長い季節に
 もう1回来ようかな〜
 でないと、不消化」

そんな気持ちになった。

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再び三重交通の大きなバスに乗り
近鉄四日市駅から、近鉄特急で名古屋に。

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あ〜、こんな写真を撮りたいな〜。
どうしたら撮れるやろ?
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