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2019/12/26

真っ赤な年末  ガーデニング(生駒の庭)

12/25(水).26(木)は生駒で休み。

来るべきお節作り、お正月に備えて
ちょっぴり命の洗濯。

25(水)は晴天。外は暖かく、まぶしい。

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あまりにも汚い草木と枯葉達を
少しでも綺麗にしたく
手入れをしていると、暑い〜(*_*;

北陸で生まれ育った私は
こんな極楽のような年末の日が
この狭い日本にあることが
未だに信じられない。

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上の写真のフェンスに ↑
絡み付いて咲いているのがランタナ ↓

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南国出身の花なのに
雪が降るまで花を愛でられる。

フェンスの道路端の南天が
真っ赤になった。 ↓

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この写真のてっぺんに写っているのが
わずかしか紅葉しない、この南天の実。
           ↓
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           ↑
凛と立つこの姿が、私のお気に入り。

南西の鬼門を守る南天は
朱〜臙脂と、色とりどりに紅葉 ↓

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「真っ赤な秋」ならぬ
「真っ赤な年末」も、秀逸やね〜。

カエデはほとんど紅葉前に落葉し
わずかに残った十数枚。

黄緑のヤマブキの葉
赤い南天の実と緑の葉と
鮮やかな色感を醸し出している。

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あまりに汚いと、切ってしまいたくなるのだが
最後にきれいな姿を見せてくれるので切れない(^^;

玄関前の南天は今年は紅葉せず。
重たそうな実の房がお辞儀をしている。
      ↓
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その同じ並びに、赤とピンクのゼラニウム

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26(木)は小雨が降って肌寒い。

雨に濡れた姿がうまく撮れた(^0^)
上等なきれいな菊に見える。

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ちっぼな花しか咲かないのだが、
ほったらかしにしていても花が咲く。

切り花にして、京都トコ会館に運び
大日如来さんに供えると、
何日間も枯れない、ありがたい菊。

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それなら京都に植えればいいのだが、
京都は日当たりがいい場所がない。

植えても花は咲かないので残念。

昨年植え替えた実生の万両が
たくさん実を付けている。元気やね〜。
        ↓
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ロウバイの向こうには、やせ細った万両
        ↓
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ロウバイは毎年年末から咲き始め ↑
お正月らしさを演出。うーん、きれい(*^^*)

我が家に1本だけある黄実の南天
        ↓
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日当たりが悪いせいか
毎年少ししか実をつけない。

椿なのか山茶花なのかわからないが
毎年たくさん花を付ける。
      ↓
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綺麗に撮れず悔しい思いばかりしているのに
今年は綺麗に撮れた\(^o^)/

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     ↑
甘夏ミカンは17個くらい生っているみたい。
     ↓
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ところが、すでに1個
大きな実が落ちている(-"-; ↓

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落ちませんように
美味しくなりますように。

キンカンは小粒だが、いっぱい生っている。

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大みそかに、孫と一緒に収穫しよう。
う〜ん、楽しみ〜(*^^*)

6

2019/12/2

晩秋の生駒の庭  ガーデニング(生駒の庭)

12/1(日).2(月)は生駒施術

ボーチやガレージは落ち葉だらけ
施術前に掃除に出ると

南西の鬼門を守っている南天が真っ赤

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ベランダの藤の葉は
まだたくさん残っているので
落ちきるまでは大変。

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コンクリートの上は簡単に掃けるが
芝生の上の落ち葉は
なかなか動いてくれない。

真ん中の南天は毎年真っ赤になるのに ↑
今年はまだほとんど緑。
          ↓
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 ↑
ランタナは年々巨大化   ↓

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甘夏みかんは黄色くなり
いくつなっているか数えやすくなった。

数えてみると…、20個くらい?

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木は大きくならないのに
毎年たくさん収穫できて、ありがたい。

1日(日)は快晴、2日(月)は雨

雨に濡れた万両の赤い実も葉もツヤツヤ

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   移植した万両の苗も元気に夏を越した。↑

ヒョロッと伸びた万両の親木にも実。
       ↓
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 久々に東通路を歩いたところ
 壁に蔦が這い上がっている。(-"-;  ↑

除去しないと大変なことに…と思ったが
周囲は雨でビショビショ。後日にしよう。

名残のツワブキ。毎年きれいに咲くのに、
今年は愛でもせず撮影もせず、ゴメンネ m(_ _)m
         ↓
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毎年、綺麗に紅葉することのないカエデ。
今年は最悪、綺麗どころか汚い (-"-) ↓

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1年前、太郎孫に移植してもらった千両は
生き延びたが
花を咲かせることもできないほど弱った。

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でも、来年はきっと、花も実もなると期待しよう。

施術室から北庭を撮影。
満目蕭条(まんもくしょうじょう)。
           ↓
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なんというもの寂しさ(-"-; 
でもまた来年は、山菜も花も生い茂るはず。

2日(月)の雨は寒冷前線通過によるもの。

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予報を見ると、3つの低気圧は
2つになり、960hpa(@@)

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高低差74hpaとはヒドイ!

それに、南には台風28号。
11月の台風発生数は6つ。

1951年の統計開始以来
1964年・1991年と並んで最多記録とか。

これから地球はどうなるの?
植物達も気の毒(-"-)

庭主が世話をしない庭の草木は
自分で生きられるものしか生き延びない。
まぁ、それでええやん。
5

2019/10/27

ムカゴ採りと雑草退治、終活増築  ガーデニング(生駒の庭)

10/27(日)の9時〜12時半は生駒施術

60代の男女3人に時間がかかり
中でも大きな男性は体が固く、

「男性のアシスタントが欲しいな〜」
と思ったが、何とか施術できた。

昼食後、夫とムカゴ採りと
雑草退治に北庭に。

先日、太郎孫に屁糞葛を
できるだけ除去してもらったので
昨年よりはずいぶん少ないが
まだ残っている。

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イノコヅチもいっぱい。
タラの木・空木・レッドロビン達は大繁殖。

切った枝を外からも家の中からも
目えない所に山積みにし、堆肥・土に還らせる。

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収穫できたムカゴはこれだけ。

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多かった年の半分くらい?

1階の増築のための下見・見積もりのため、
昨日と、今日の16時から、
2軒の工務店さんが来館。

10.20.30年後に、
ここでどんな仕事をしながら
暮らそうか…と、
想いを巡らせながらの終活増築。

いよいよ私も本格的に終活準備や〜。
4

2019/8/26

太郎孫と庭仕事  ガーデニング(生駒の庭)

8/26(月)は生駒で休日なので
朝の7:55〜から太郎孫と庭仕事。

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太郎孫とは昨日の空手の前に来て、
そのまま(火)の早朝まで生駒で過ごす。

淡路島の学校に行くには
生駒の方が京都より便利。

毎朝5時に起きる夫に起こしてもらって
送り出してもらえば、
学校に行ける確率も上がるから。

一方、庭は草ボウボウになっていて、
特にガレージの西側は、
恥ずかしいほどのひどさ(-"-)

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暑さに弱く、蚊に好かれる私は
庭仕事はツライ。

夫はトコガーデンの草も
大変なことになっているので、
そちらだけでクタクタ。

そこで、月曜は何の予定もないし、
太郎に手伝ってもらうことにした。

一番の頭痛の種はヘクソカズラ(屁糞葛)
          ↓
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あらゆる草木や柵に絡みつきながら増殖し
根っこは深く、地を這っている茎から
どんどん根が伸びる。

それに、種が落ちる前に除去しないと、
大変なことになる。

絶滅させるのは超困難、
「屁糞」と嫌われるはずや。

蚊にもオオスズメバチにも
刺されないよう装備を固めても
幸い空気は秋。気持ちいい。

予想通りオオスズメバチがやって来たが、
じっとしていたら去って行った。

頑張って2人で働いた結果、
花壇のブロックが見えるようになった。
         ↓
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残っているのは ↑ 松葉菊だけ。

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北の通路の木々は、葉が重なり合って
うっそうとしていたが、
伸び過ぎた枝を切り、かなりスッキリ。

1時間半働いて、10時すぎから2人でブランチ。

太郎は昨日は8時半頃に寝たので
朝は夫と同じ時間に起きたようだ。

その間、お茶しか飲んでいないのに、
庭仕事が終わっても
「お腹がすいた」とは言わない。

いっときの、大食はすっかり影を潜め
肥満体は解消された。

生駒山宝山寺の山門横にある
お土産屋さんに、運動を兼ねて
私の好物の干し芋を買いに行ってもらった。

10:45に出発し、帰宅したのは11:30
45分で帰って来た。早〜っ(@o@)!

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塩ふきべに芋がお目当てだったのだが、
「どちらか良く分からず、
 焼き干しいもの方も、添加物が入っていないし、
  2種類買ってきた」と。

庭仕事も買い物もかなりの重労働なので、
給料1,200円/1時間を支給。

「最低賃金よりはかなり高めと思いつつ
 人に頼むよりは安い」と思いつつ。

焼き干しいを食べてみると、
とても素朴で美味。

塩をつけて食べてみたら
いっそう美味。あ〜、太るはずや〜。
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2019/6/3

ビワの実にネット  ガーデニング(生駒の庭)

6/3(月)は休日、なのに

・メンテ“力”通信のコラムの推敲
・5月の請求書などの作成
・散髪・ヘナ
・庭の雑草はボウボウ、枝は伸び放題

することがいっぱい…。ふぅ。

巨木となったビワにいっぱい実が生っていて
       ↓
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黄色く色づいている実も。
       ↓
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美味しそうな色になっている実を手に取ると
既に2個、鳥につつかれている(>_<)

そこで、卵・ミカンななどが入っていた
赤いネットを、脚立に乗って被せる。
     ↓
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今年は比較的低い位置に
たくさん生ったのでうれしいが…、

やがて、顔や手の周りに
蚊がいっぱい集まって来て…、かゆい。

これはこれで楽しいのだが、
のんびり遊べる休日なんて、
いつやって来る?

鳥につつかれた部分を切り落とし
きれいな部分を食べてみたら、
酸味と甘みがビッシリで、例年通り美味。

高いところに生ったのは、
鳥さん達のプレゼントとなる。
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2019/5/23

卯の花と紫陽花の季節に  ガーデニング(生駒の庭)

5/23(木)は休み、生駒でのんびり…
のはずだが、メールのやり取りで
結構な時間で消えていく。

卯の花(ウツギ・空木)が咲いているはずなので
10時、カメラを持って外へ。

サクラウツギがきれいに咲いている。

卯の花が咲けば「夏は来ぬ」だが
今年はもうとっくに真夏の暑さ。
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明る過ぎてうまく撮れず、
陰になっているところをupで。
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       ↑
逆光なのでこれまた難しい。

5/13に定植した紫陽花は元気、ホッ(*^_^*)
         ↓
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その隣のコンクリートぎりぎりのところに
勝手に育っている南天2本を移植。
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これから数日炎天が続くそうだが、
私は(金)〜6日間の遠征。

その間に枯れてしまうかもしれないが、
南天はあちこちに生えているので…、ダメ元。
移植しなければ、そのうち歩けなくなるし。

陽の高い今の季節は
北庭にも陽が差し込み、明暗クッキリ。
           ↓
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           ↑
蕗の高さから撮影してみたらジャングルのよう。

小型の額紫陽花2種(綾と虹)がもう咲いている!
こんなに綺麗にたくさん咲いたことがなかったのに、
           ↓
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日当たりが悪すぎる? 水枯れしやすい?
でも、これくらい咲いてくれれば満足

ニシキウツギは大きくなり過ぎて全体像は撮れず。
おまけに半分だけ陽が当たって、最悪。
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日蔭できれいに咲いているのを撮り

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      日陰でもどんどん育つオオバギボシ
      この下は雑草が生えないので、 ↓

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  ↑
斑入りのを5株植えたのに、
2株しか生き残っていない。

雑草もどんどん育つし、他の花も撮りたいのに
蚊に手の甲を刺され、痒くて家の中に逃げ込んだ。

洗濯物を干しにベランダに出ると、
藤の実がいっぱい生っている。

毎年、花が咲き終わる頃には
房ごと切り落としている。

今年は手抜きをしたら、こんなことになってしまった。
      ↓
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      ↑
できるだけ切り取ったが
葉が茂りすぎてしまい、
手が届かないところにもいっぱい。

花を楽しむには、手抜きはできまへんな〜。

合計1時間半、庭と花木の手入れ。
運動不足になりがちな休日だが、
身も心もスッキリする。
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2019/5/13

オオスズメバチに備えながら重労働  ガーデニング(生駒の庭)

5/12(日)の施術中、外に目をやると
橙色のハチが飛んでいる!

時折見るキイロスズメバチより
黄色ではなく橙色。

しかも大きい、5cmくらいもある。
こんなハチ、人生で初めて見た。

施術を受けられていた方が
「オオスズメバチ?」と。

夜、ネットで調べたところ、
間違いなく、オオスズメバチ。

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飛んでいたのはこのレッドロビンの白い花のところ
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長男夫婦からもらったこのアジサイを定植したいが、
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オオスズメバチは怖い。        ↑
でも見つけたら写真を撮りたくて、
完全防備で気合を入れた。

でも、今日はオオスズメバチには出会わなかった。
なので、上の写真はこのサイトから頂いた。

アジサイの定植地に選んだのは、
シランの咲く東通路の奥、ヤツデの木の手前。
          ↓
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定植するにはまず、雑草を除去しないといけない。

一番難儀なのがツル植物のヘクソカヅラ。
屁・糞、よくぞ名付けたものと感心する。
    ↓
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ブロック沿いに屁糞蔓のツル(根)が並んでいる。↑

でるだけ引き抜くが、根が深く、
根こそぎ取るのは不可能。

なので、またそこから生えてくるので困る。

何とか植えるスペースを作り定植。
花は一つだけ残した。

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土はカチカチに固まっていて、
大きなスコップで穴を掘るのも重労働。

龍の髭・源平小菊は京都に持っていこう。
  ↓
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昨年末移植した万両の苗は生きている。
定植したアジサイと万両の苗にだけ水やり。
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こちらは、自然実生の万両。
     ↓
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この蔦も恐ろしく急成長するので見つけ次第除去 ↑

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   ↑
今年はこれまでになく
ムクゲの苗が大量に生えている。

100本は下らないほどの数。抜ききれない。

北庭に回ってみると、
膨大な数の山芋のツルが伸びている。

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昨年の台風で落ちたムカゴから芽が出たのだろうが
これは放っておく。
夏・秋と、どんなことになるやら?

卯の花はようやくつぼみが白くなってきたくらい。
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ホトトギスもまだ鳴かない。

真夏の暑さが続いているのに、
まだ「夏は来ぬ」ではないんやね〜。

西通路に移植した千両は生き延びていて、
新芽がいっぱい。元気を取り戻しそう。
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三つ手山傘は年々大きくなり、小山のよう。
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アルストロメリアは、
一色だけになってしまったが
これまた大きな株に花いっぱい。
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源平小菊も大繁殖。ここのはきれいに紅白に咲いている。
      ↓
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負けて縮小したのはマツバギク
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ホットリップスも大群落に。
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甘夏ミカンの花もいっぱい咲いている。
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オオスズメバチに出会うことなく
2時間ほど荒れ庭を少しばかり手入れ。

めったに汗をかかない私なのに
少し汗っぽくなっただけで、
即、耐えられなくなる。

シャワーで体温を下げたが
軽い頭痛でも一旦起きると、
なかなか消えないので、暑いのは嫌やな〜。
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2019/4/29

雑草の楽園?  ガーデニング(生駒の庭)

4/29(月)は何の予定もない日。
夫と車でいつもの音の花温泉で昼食と温泉。

家の庭では散り初めの藤の下で枇杷が目立ち始めた。

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花壇は雑草の楽園のごとし。

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ガレージの真ん中のクローバーはますます生息域を広げ

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その隣にも紫の小さな花。

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背が高い草木が育つ場所では生き延びれず、  ↑  
ガレージの方に進出してきた? よく見るときれい。

何色もあったフリージアは
黄色2株だけになったが、根強く生き延びている。

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咲き初めのホットリップスは真っ赤。 ↑

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  ↑  十二単とブルーベリー  ↓

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収穫し終わってから、まだ1カ月もたたないのに、
たくさんの蕾が付いている甘夏ミカン。

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来年は20個以上収穫できますように。

踏まれて何度も枝を折られたアセビだが、
ずいぶんと大きくなり、存在感 up ↓

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ツツジ・サツキの類も大きく育ってきた。

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野生種のラベンダーも元気。
栽培種は消えてしまったが…。 ↓

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大山崎の「やねうら」で買って来た
オーニソガラムも、毎年かならず咲く。 ↓

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大黒(ボケ)の根元には稚児百合。
高藤で買って来て、もう10年ほど?
    ↓
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ウコギの若葉もどんどん育っている。 ↑
天麩羅にして食べたいが、家では難しいなぁ。

雑草に負けない(雑草同然の)ものしか
育たない、我が家の庭となってしまった。
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2019/4/24

今年の藤は房が大  ガーデニング(生駒の庭)

4/24(水)は京都で各種打ち合わせ。

午後2時に到着すればいいのだが、
昨日から全くネットがつながらず、
早めに出発。

おっとその前に、藤の撮影。

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昨年より花房の数は少ないが、
その分、1房が大きく見ごたえあり。

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京都にむけて出発、外からパチリ。

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電車に乗り遅れまいとあわてて撮ったら

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斜めってしまった。残念。
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2019/4/6

色とりどりの春の花  ガーデニング(生駒の庭)

夫は4/3〜1週間の小笠原旅行。
私はその間、生駒・京都で施術をしたり、オレン
ジピールを作ったり…、独身暮らし中。

桜が満開になると、ベランダの藤のつぼみがふくらむ。

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向かいの桜の前に、赤・黄・緑と我が家の花壇もきれい。

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レンギョウはもう終わりかけ。

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ツル日日草がどんどん茂り、花もいっぱい。

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すぐに虫に喰われてしまって、
きれいに咲かない白椿だが、

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今年はたくさんきれいに咲いた。

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フキノトウは育ちすぎて、食べる機会を失った。

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酸っぱすぎて食べられない超小粒ミカンは、
ほぼ観賞用。期待はずれ。

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3つ残っている甘夏ミカンの向こうにはボケ。

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ビワの木には、膨大な数の小さな実が生っている。

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食べられるくらいまで育つのは
どれくらいかな?
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2019/3/29

花いっぱいの季節はじまる  ガーデニング(生駒の庭)

3/29(金) 頭痛も咳もかなり軽減
きれいなレンギョウを見に外に。

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  真っ赤なボケ(大黒)も見事
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変わり咲のボケもきれい。
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                     ↑
  八重咲きのヤマブキも咲いている。早〜っ!
 
四季生りミカンの実が濃い黄色になったが
キンカンくらいの大きさで、
しかも、あまり美味しくないので収穫する気には…。
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甘夏ミカンは美味しそうだが、
買ったのや、トコガーデン産のがあるので、
孫が来たときに収穫することに。
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小さいビワがいっぱい。ワクワク(^0^)

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ビワの木の下にあるピンクのゼラニウムも咲き
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     赤いゼラニウムの隣の白も咲き、3色揃い咲き。
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昨夏の猛暑のせいか、椿は花が少ない。
毎年大きな花を咲かせるクジャク椿も小ぢんまり。
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     ロゼフローラもわずかしか咲かず。

西洋シャクナゲの白・黄も猛暑で消滅。

放っておいても生き残れるものしか
私の庭では生き残れない。
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2019/2/19

キンカンと白梅1輪の春  ガーデニング(生駒の庭)

2/18(月)の午後は、
たわわに生っているキンカンの採取。

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濃い黄〜橙色になっているわけではないのに、
表に見えるのは鳥に穴を空けられているのがチラホラ。
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                     ↑
内側に生っているのは完熟していても、被害はなし。

小さくて色が黄緑色でも、
我が家のキンカンは味が濃くて美味しい。
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小さくて色の悪いのは甘露煮にしたが、
最初の浸透圧が高すぎてシワができた(-"-)

見栄えは悪いが、周りは甘く
中身は酸味と旨みが凝縮していて美味(*^_^*)

2/19(火)は朝から雨。
青葉定例会議に出かけようとすると、
生駒の白梅が1輪だけ咲いている。

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1輪だけなのに、あたり1mほどに
香りが濃厚に漂っている。

トコカーデンの白梅は既に満開。
生駒と東大阪ではこんなに違う

20(水)からは4〜5月の暖かさになるらしい。
生駒の白梅もイッキに満開になりそう。

甘夏ミカンも例年より早い収穫になりそう。
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2019/1/25

紅梅一輪 光の春  ガーデニング(生駒の庭)

1/25(金)は生駒の休日。
だけど、
3/2(土) 福岡で開催される
助産学会ランチョンセミナーの準備などで
PCに向かっている時間が長い。

ずーっとPCに向かっているのはしんどいので、
家事をしたり、体操をしたり…。

夕食の買い物にと
冬用コートを着て買い物にと、

玄関を出ると、
紅梅が一輪だけ咲いている!

例年2月にならないと咲かないのに、
今年は早い!

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まだ冬用コートでないと寒いけど
まさに“一輪ほどの暖かさ”で“光の春”

後ろの赤いのは、ゼラニウム。
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         ↑
紅白1株ずつ植えているのに、白は全く咲いていない。

ボケも咲いている!
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赤色のボケも!
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                           ↑
例年薄いオレンジ色にしかならない東通路の南天が
下部だけだが濃く紅葉し、壁の緑に映えてきれい。

石川県にいた時は“光の春”なんて
意識して暮らしたことはなかった。

冬の間はいつも雪か曇り空だし、
実家は東向きだったので
夕方⇒黄昏⇒夜と移り変わっていく美しさなんて
見ようとも、気づこうともしなかった。            

生駒は季節の移ろいがよくわかって楽しい。
9

2018/12/30

自家栽培で正月用生け花  ガーデニング(生駒の庭)

12/30(日) お節を作らないといけないのだが
孫達のお陰で、例年より準備が進んでいるし…、

室内があまりにも乱雑なので、
机の周辺を片づけることに。

一段落しかけた頃、孫達が外に出て
園芸道具を持って遊び始めた。

そうや、これはチャンス!
孫達に植え替えを手伝ってもらおう!

挿し木で増えすぎた紫陽花を
1株掘り起こし、そこに…、

弱った千両を移植したかったのだが、
なかなかできなかった。

というわけで、今日、実行することに。

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生育条件が合わなかったのだろう。
10年もの間、
ほとんど赤い実をつけなかった千両。

西側通路の新天地で、元気になって、
実をいっぱいつけてほしい。

掘り出された紫陽花は、気の毒だが、
ここで、堆肥になってもらうしかない。
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大きなスコップで太郎孫に
頑張ってもらっている間、

姫と次郎に手伝ってもらって、
千両がいなくなった穴に赤玉土を入れ、
2株並んでいた万両を1株移した。
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この万両2株は実生。
大きい方は移動させていない。

来年はきっとたくさん
赤い実を着けると期待しよう。

10年前からの万両2株は痩せ細ってしまった。、
今年の夏の暑さのせいかな?

弱った千両の近くに育っていた
実生の千両は、東の通路に移植。
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    近くに万両(?)が2株、実生で育っている。
    これもしっかり育つといいな。

実がついていないやせ細った万両の隣には
蠟梅がきれいに咲いている。
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   伸びすぎたタラはノコギリで切ってサッパリ。

お正月用の生け花として、
松・南天・橘・蠟梅・笹竹・菊・実蔓を採取。
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    太い枝をずいぶん切ったが、減った気がしない。

玄関に飾ったが、行儀の悪い枝で生けにくく、
花瓶にとにかく突っ込んだだけ。
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たくさんありすぎなので、踊り場や、リビングにも。
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「正月用の花を自家栽培したい」との夢が
10間頑張って、ようやく叶った\(^o^)/

しかし、生け方も写真もヒドイ…(>_<)

もう少しカッコよく、生けたいが、
水盤も持っていないし…(;-_-)

来年は水盤を買って生けよう!

生駒の家では毎年末、
夫が門飾りを買って来る。

しかし、今年は買っていないので、
飾らないことにした。

家の中に松をたくさん生けたので
いいことにしよう。

京都トコ会館は、長男が手配してくれたようで、

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ちゃんと飾られている。

来年の4/7で満21歳。
何か飛躍の年としなければ。。。
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2018/12/9

孫と植木の手入れ  ガーデニング(生駒の庭)

12/9(日) の午後は生駒空手なので、
空手の前に太郎孫にはノコギリで
木の太い枝を切ってもらうよう頼んでおいた。

12時過ぎに太郎と姫は到着したが、
次郎は釣りに行くとのことで来ず。

夫も帰って来ないので、
昼食の前にさっそくカリンの枝切り。

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超硬い木なので、
太郎の力でも大変そうだったが、

甘い香りのせいか害虫が繁殖すると
大木だと大変なことになるので大胆にカット。
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その間、姫には金柑の収穫をしてもらい ↑

その後は、太郎の切った太い枝を剪定鋏で切り、
枯葉を積んだ上に重石代わりに置くなどして処理。

ビワの方に向かって伸びている藤の太い枝も
太郎に高鋏でカットを依頼。柔らかい藤は一瞬で切れる。

サルスベリも ↓    ムクゲも  ↓

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今度の正月には次男が来ないとのことで、
太郎孫に頼んだのだが、
力仕事を十分できるまで大きくなり、大助かり。
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