2010/11/28

ししゆず  ノンカテゴリ

クリックすると元のサイズで表示します      以前紹介したうちのししゆずがだいぶ黄色くなってきました。少し早いかと思いますが一つもいでみました。ミカンクリックすると元のサイズで表示します     まだ下の方に薄く緑が残っているようです。うちでは昔から冬至の日にお風呂に入れて温まります。マーマレードを作っても美味しいです。去年近くの焼鳥屋さんで初めて生で食べたらそれほど酸っぱくもなく美味しのにはびっくりしました。クリックすると元のサイズで表示します       今年は去年よりたくさん実を付けたせいかあまり大きくないようです。それでも直径15cm位はあるようです。もう一週間くらいしたら収穫しないと先に虫に食べられてしまいます。
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2010/11/25

武士とはなにか  お出かけ

丸花のマスターに国立歴史民俗博物館の招待券を家族5人分もらったので行って来ました。クリックすると元のサイズで表示します      企画展示で『武士とはなにか』というタイトルで武士の歴史や持ち物、書物など展示してありました。武士とはなにかの答えが見えてくるのかと思っていたら、文字通り武士とはなにか来場者一人一人に問いかけるような流れの展示でした。えっ、それで答えがでたのかって?それは一度見に行ってください。丸花のマスターが招待券200枚も持っていますから。一般展示の方も縄文時代から現代までその時代の出来事、人々の生活など色々な展示物で紹介してあります。クリックすると元のサイズで表示します      第2展示室(中世)に展示してあった昔の大工の道具です。上から鋸、槍鉋、手斧です。   クリックすると元のサイズで表示します      第6展示室(現代)です。僕ら子供の頃にはまだこんなお茶の間でした。なつかし〜。クリックすると元のサイズで表示します       60年代の学校給食です。こんなに美味しそうなものでたっけかな〜。レストラン    クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します        庭へ出てみると木々がきれいに紅葉してました。千葉でもこんなにきれいな楓があるんだな〜と思いました。もみじクリックすると元のサイズで表示します       国立歴史民俗博物館でした。拍手  
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2010/11/21

タカミネギター  音楽

明日はお休みなので一人でいつもの焼鳥屋さんにてくてく歩いて行くと『20,21日お休みします』と僕に断りもなく休んでました。(あたりまえか)また家までてくてく歩いて帰りました。クリックすると元のサイズで表示します      家へ帰ってもすることもないし、先日買った『町民のワイン』という北海道池田町の安ワインを飲みながらギターの汚れ落としと、艶出しをしました。クリックすると元のサイズで表示します
ギターローションで汚れ取りと下地作りをして、ギターポリッシュで艶出しをしたのですがワインをちびりちびりしながらやっているのでいまひとつくもって見えます。次の日また磨きました。☆28年前のギターにしては程度がいいように思うのは僕のひいき目でしょうか。クリックすると元のサイズで表示します       高峰楽器製作所がエレアコの販売を始めたころのギターです。(もちろんこのギターもエレアコです。)このギター千葉の某楽器店で購入したのですが、店員さんによれば日本で10台限定のギターだそうです。ギター本当か嘘かは今となってな定かではないですが、僕の手になじんだいいギターだと思います。きれいに磨いたせいか少しいい音色に聞こえます。
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2010/11/19

色づく街  自転車

中学生のころから付き合いのあるミズタニ自転車さんにちょっとした仕事があり自転車で見に行きました。いつもは車かオートバイで行くのですが、先日伺った時に『近いんだから自転車で』と奥様に一喝されたのを思い出しあわてて自転車を出しました。クリックすると元のサイズで表示します       冬も近くなりようやくこの辺の木々も色づいてきたようです。もみじ 春に桜の咲くころには車で通ってもゆっくり見ながら走るのですが、こういう景色をゆっくり見るのは初めてかもしれません。クリックすると元のサイズで表示します      季節の移り変わりも自転車ならではです。車で通ったのでは見落としてしまうかも知れません。     クリックすると元のサイズで表示します
桜の葉は散り始めてますが、イチョウの葉はこれから黄色く色づくでしょう。落ち葉
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2010/11/17

軽井沢駅  鉄道

クリックすると元のサイズで表示します      1997年10月1日新幹線が走るようになって軽井沢駅は新しい駅舎になりました。どう思います?こんな駅首都圏何処でも見られますよね。   クリックすると元のサイズで表示します
隣に保存されている旧軽井沢駅です。今は(旧)軽井沢駅舎記念館になってます。昔、信越本線に乗って軽井沢駅で降りるとこの洋風な駅舎が迎えてくれました。外へ出るとまず風が違いました。閑静な別荘地へ続く道がまっすぐ伸びてました。今は人また人、反対側の出口にはアウトレットなるものができ、人また人です。雰囲気のいい避暑地が安っぽい観光地になった気がしてがっかりです。軽井沢に限った事ではありませんが・・・。クリックすると元のサイズで表示します        駅舎記念館に入ってホームへ出ると昔の駅名票がかかってました。現在の駅名票には、『よこかわ』の文字はありません。クリックすると元のサイズで表示します 
峠のシェルパ、EF63型電気機関車です。碓氷峠の66パーミル国鉄最急勾配を登るのにこの機関車2重連で電車の後ろ側に着き軽井沢まで押し上げました。下るときは電車の前についてブレーキの役目をした碓氷峠のスペシャリストです。京都の嵯峨野観光鉄道のように観光路線でもいいから復活させてもらいたいものです。新しいものを否定するわけではないですが、古いものをどんどん切り捨てるというのもどういうものかと・・・。
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