救命胴衣を着用しましょう!
救命胴衣は、人の身体を支えるのに十分な浮力があり、顔を水面に出して、呼吸しやすい状態で浮くように作られています。
せっかくの救命胴衣も正しく着用していなければ、役に立ちません。 大切な命を自分で守るために、救命胴衣を着用することを習慣にしましょう。
ゴミ拾い@横浜開港際  

イベント(花火)が終わり、会場から大勢の方々が帰っていき、
その周辺は、ゴミが散乱していました。。

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拾い集めたゴミは、特設施設(水辺基盤協会ブース)に運び、
仕分人が分別して、分別して、丁寧にまとめる!
⇒この作業は、足&腰にきます!
⇒僕も行いましたが、軽く足がつりました。。

再度、ゴミ拾いをして特設施設(水辺基盤協会ブース)に運び、
何度も、何度も・・・ 繰り返しです。

実施時間は3時間。(21:00 - 24:00)
集まったゴミは、枠内に納まりませんでした。。

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僕も微力ながら、参加させていただいて、
感じた事が、色々とありました。
これからも、続けていこうと思います!

皆様の、ほんの少しの力でも、
活動者の方々の負担を軽減させることが、できます!

ご興味がありましたら、是非どうぞ!

特定非営利活動法人 水辺基盤協会
http://www.npo-mizube.org/

環境問題@横浜開港際  

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規模の大きいイベントで課題になるのが、
大量に出るゴミなどの環境面の問題です。

横浜開港祭では、会場内にエコステーションを設置し、
ボランティアによるゴミ分別の普及啓蒙活動を行っていた。

第29回 横浜開港際  

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今回は、ボランティア活動について紹介します。

今年で29回目を迎える横浜開港祭は、
昨年の開港150周年記念を経て、新たなスタートを切った。
従来のコンセプト「開港を祝い、港に感謝しよう」に加え、
サブテーマ「市民の新たな夢に向けて出港!そして未来に輝く子ども達のために」を掲げ、より多くの市民が参加できる関東圏内最大のお祭りとして着々と準備が進められている。
みなとみらい地区にある臨港パークを中心に、体験と学びのイベントが目白押しだった。

そして、なによりもボランティア活動をしている方達の支えが、
どれだけ大切だったのかっ!っという事に、今回は注目してみます。




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