救命胴衣を着用しましょう!
救命胴衣は、人の身体を支えるのに十分な浮力があり、顔を水面に出して、呼吸しやすい状態で浮くように作られています。
せっかくの救命胴衣も正しく着用していなければ、役に立ちません。 大切な命を自分で守るために、救命胴衣を着用することを習慣にしましょう。
ありがとうございました!  つぶ

10日間、お休みをいただきまして!
ありがとうございました
今回は、ミャンマー、ベトナム、タイに、
行きまして、飛行機はなるべく安く!
手荷物なしの7kgリュックのみで、
行ってみました
今回の生活費は\35000ちょっと
宿代も含め、食事は屋台やローカル店が、
メインの旅でしたね☆
( 毎回のことですが,,,w )

一人旅を初めて、10年が経ちまして、(汗
今まで、写真を撮らないことが多く、
今回は、言葉で伝えるより、
写真で伝えてみたいと思います!
ただの体験談として、
ご興味あれば!

ミャンマーから☆ MDL
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現地着いての昼飯です!
もちろん、屋台ですが、
言葉も通じないので、どう注文するのか?
分からなくて、現地の人が食べてるものを、
身振り手振りで注文してみましたw
よくワカラナイ(タレ)やスープも、
この量で70円!
ある意味w ラッキーですね☆

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宿泊した場所のベランダから
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屋上から
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そして、階段w

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MDLはタイで例えるとチェンマイな感じでした!
現地の人々がとても優しかったです☆
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この橋は木製で作られていて、
西から東まで歩くと30分はかかりますね!
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夕日観ながら、ビールを飲むのが、
僕の旅の唯一の楽しみですね
帰る頃には日が暮れて夜になりますので、
その瞬間から蚊の大群に襲われますw
人と話せないレベルで、
口に入るわ、鼻に入るわ、
今までの旅で!ここまでの蚊の大群は!
初めてでした

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あまり僕の旅で観光はないですが、
民族音楽に興味はありまして、
人形劇観ながら、オジサン4人組が、
民族音楽を演奏してました!
ここは!凄かったですね!
1時間:500円
1日1公演のみで!
タイミングが合って良かったです

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旅をしていると、ふとっ!
行きたい場所は!お寺です!
歴史を感じますからね☆

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仏像で珍しいスキニーブッダ☆
今まで見たことのない仏陀でした☆
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この施設内には、様々なストーリーが、
展示されていました!

ベトナムは⇒
SGN→CT→RG→PQ
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そして、ベトナムに行きまして、
まずは屋台から
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貝を食べてみました!美味でした!
触感が良かったのが印象に残ります!
100円

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貝が美味でしたので、
気になって、ローカル市場へ
手前(白貝)は!
ホンビノス貝?っぽいですね〜

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良い感じの雰囲気でした☆

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ベトナムのローカルフード!
バンミー(サンドイッチ)
120円
滞在中は一日一回を食べてました!
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ここは現地の人々が集まる!
バンミー専門店!
クソ美味かったですね!

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ベトナムはバイクの交通量が、
想像を超える場所が多く、
信号機ない場所を渡るときは、
気を付けて渡りましょう!

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これは!ベトナムでの☆
ベストフードでした!
(血のケーキ)
言葉が通じなかったので、
なんの血か?わからなかったですねw
たぶん、豚かな?
野菜とセットなんですが、
一緒に食べると、
また違う味になるんですよね〜
150円

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宿泊場所は、ドミトリーで(4ベット)
一泊:700〜800円
旅中は常に安宿を探してましたね

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この姉ーちゃんの魚捌きには!
目がテンになりました
興味あることに対しての、
文化の違いはストレートに!
感じてしまいました
ハサミ一本で!もぉー手が早いこと!

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メコンデルタ最大都市(カントー)
去年はラオスの北部で上流側へ行きましたので、
今回は下流の出口に行ってみました
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ここに来たら、行きたい場所は!
ホーチミンさんの銅像を見たい!
ベトナム人から愛されるオジサン☆
まさに!レジェンド!
それ以上に!言葉はないですね☆
15年前に買ったホーチミンさんの、
Tシャツを着て!行きました
現地の人が優しかったです☆

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メコンデルタの下流出口となれば!
海は近いので!
シーフド食べたくなりますね!
海老は!もぉー美味です!
海老は!よく食べましたね!
12本:700〜800円

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そうそうw ベトナムといえば!
フォー(米麺)
70〜150円(場所によって異なります)
一日:一回か2回食べてましたw

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トイレに行けば!あれっ!角にw
ヤモリちゃんです!
東南アジアで普通に出会うサイズで、
このサイズは初めてでした
30cmは超えてましたね
迷わず、触りたかったのですが、
この場面は家族のヤモリでして、
警戒心がとても強く感じまして、
身近で見れただけもラッキーと思って!

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やはり!ここ来て感じたのは☆
シーフドが美味いな〜っと思い、
もっと!美味い場所はないのか?
っと思いつつ、
当初の予定はカンボジア国境へ!
向かう予定でしたが、
変更して、島民の60パーセントが!
漁業で生計を立ててる島へGO
サイゴン〜島までは、
バス移動で、少し距離はありましたね!
途中下車しながら、2泊して、
3日間の夕方に着きました!

島内は近年開発が進み!
何年か先は!また違う島になってしまうような!
印象を受けました!
今のタイミングでは、ギリギリ?なのか?
まだ場所によってはローカルを感じれましたね☆

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ここは漁村のメインストリート!
一本道しか!ありません!
この道は、魚の匂いがプンプンw
んー、どう例えれば!伝わりますかね?
感覚で言うと、真夏に釣りして、
バケツの中の水を変えずに、
そのままの状態が長いと、
匂いって、出ますよね!
そんな感じの匂いの漁村でしたw

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漁村の町並み

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ここで獲れたてのイカ!
ヌメリも取らずw そのまま焼く!

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このタレが!美味でしたね〜

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現地の人から!おススメのフォー(米麺)
美味過ぎて!2日連続で行きました!
70円
現地の人で!いっぱいでした!

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原チャリ(バイク)を借りて、
デコボコ道をさ迷いながら、
山奥へ行くと!

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迷子になりまして,,, 汗
理由はグーグルサービス(GPS)を、
利用してましたが、
途中からバグってしまい、(汗
道なき道を提供されても!
たどり着けず・・・
現地の人に場所を聞いても、
2人とも道が違ってましたねw
3人目で地図を描いていただきましたw
たぶん、言葉が通じなかったんですねw

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初めて見ました!コショウ畑
たどり着くまでw 大変でしたけどねw

タイ☆ BKK
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帰国便はタイで、
取っておりましたので!

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タイのお寺
BKKの街の中心部から電車と徒歩で、
1時間30分にあります!
お寺には長い歴史があり、
施設内は昔のお寺と、
現代に至るまでの
博物館になっております

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その内部の壁画

建設途中のビッグ仏陀があり、
1年後? or 2年後?には!!
完成するんでしょうね
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また行きたい場所の一つです

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お寺の裏側には現地の人々が、
昔から利用する交通手段の一つで、
ボートでチャオプラヤ川に出れます!

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この周辺来たら!
おススメの汁なし麺(卵麺)です!
絶対に!ここ!
With ロンガン Tea

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そして、タイフードと言えば!
クンチェーナンプラーです!
辛さのパンチが!凄いw
写真はないですが、
ソムタム(青パパイヤサラダ)が、
一番おススメです!

なんだか、、
長ページになってしまいましたが、
すみません!
貴重な時間をいただきまして!
本当にありがとうございました

ありがとうございました!  つぶ

皆さん!
貴重な時間と休暇をいただいておりまして、
誠に申し訳ありませんでした (感謝)
明日からは営業いたします!

少し旅日記的な事を書かせていただきますが、
今回も、かなりハードな旅でして,,,
毎回の荷物バックパック20kgとリュック7kgで、
ベトナム北部〜ラオス中部〜ラオス北部〜ラオス北西部〜タイ北東部〜タイ北部〜タイ(BKK)
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移動距離はかなりありまして、自分の休暇日数をどこでどれだけ使えるかは、現地に入った感覚で決めようと思っておりました!移動区間はバスで最短3時間〜最長10時間で、街が有名な場所の区間は一日に3便はありますが、有名でない場所は一日に朝1便のみとなります。
そして、バスといっても日本の快適なバスとは違い、ミニバスに30人ほどギュウギュウパンパン状態の中、デコボコ道を走っていく感じですねw 酷い道だとバウンドしまくりで隣の人にはあたってしまうし、本は読めない、勿論寝れないですよねw
また、出発時刻がチョーテキトウでして、満員になれば早く出てしまいますし、満員でないと1時間は遅れるのは普通ですし、まぁよくある東南アジアのノリ?ですかねw
僕はラオス北部で、朝9時の便を乗る予定で15分前にバスターミナルに着くと、そこにはバスがなく!チケット売り場に行くと、満員で出たとのこと。仕方がなく次の便の12時30分を購入して、バスターミナルで待つには時間もあるし、近くで飯を食べながら1時間30分ほどでバスターミナルに戻ると、あれっ?先ほどいた人達がいない!慌ててチケット売り場に行くと、『なんでっ?あんたいなかったのよー?もぉー出ちゃったわよー』と激怒され、またもや仕方がなく最終便の16時30分に変更することになりました。
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旅日記的なデイリーで書こうとすると日数もそれなりにある為、かなり長分になってしまいますので、今回は出来事がハプニングが多々ありましたので、良い部分と悪い部分を一つづづにフォーカスして書きたいと思います!
悪い部分の出来事ですがラオス北部の道中にて日没前の出来事ですが移動しているバスの中、20代男性が突然、発狂しながら立ち上がりぶっ倒れてしまい泡吹き過ぎで痙攣してしまって、僕の斜め後ろの席でしたのですぐ確認できて大声出してバスの運転手を止めた瞬間、乗っていた満員の乗客は全員出てしまい、ドイツ人の同年代の客がいてドイツ人と一緒にケアすることなり、僕たちは医者ではないのでなにもできません!最低限の呼吸確保をする体勢にするしかできませんでした。バスの一番後ろの席の一列5席を全て使い、横に寝かせることにして、少し様子を見ようとしている間に、バスの運転手は外にいて声をかけ救急車を呼んでほしいと伝えたら、ここには呼べないとのこと!えっ?ここまで4時間の道のりで山奥だったのです。目的地まではどれぐらいかと聞くと、あと30分ぐらいとのこと。じゃぁここまま行くしかないと伝えたら、『そいつは外に出せ!』とか『シートが汚れる』とか激怒し始めて、運転手は何を考えてるんですかね?そこからは僕もブチ切れてしまい、『いいから早く出せよ!』と罵声をしてしまい、そこからは運転手とは険悪ムードでした。ドイツ人と横に座り30分の道中の間で痙攣したまま泡吹いたままでしたが手前5分で意識が戻り、命助かって良かったと思いました!ですがその後バスを降りて、運転手は勿論、倒れた本人も、ありがとうの一言もありませんでした!えっ?ドイツ人と一緒に意味不明でした!倒れた本人は満員のバスで5人分の席を使い山奥で緊急停止して乗客に迷惑をかけ、責任者である運転手はなにもしない!日本で考えるならありえないですよ!あの瞬間は死ぬ瞬間を目撃する感覚でしたが、人の命って!こんなに薄っぺらいのか!この国ではっ...と考えていまいました。でも意識戻って助かって良かったと、思えば一つの思い出です!
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良い出来事と経験でいえば、北部には古い文化や習慣が、
今もそのまま!あることですね!
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現地に入り、現地の人々の交流の時間はとても貴重な瞬間でして、人から受ける優しさは想像を超えることでした!丸一日、山奥をさ迷っていて飯を12時間食べれていない中、小さな村?町?がありまして、40代の現地の人と出会い、スーパー腹減ってますと伝えたら、『10分待て』っと言われ、その間にビールをいただきまして、待つこと10分。出てきたラーメンは2.5人前の量でして、塩ニンニクラーメンでした!いやー一番うまかったです!しかも、支払う予定が、兄さんはお金はいらないと言われ!えっ?まぢっすかー状態!その後は会話が弾み、せめてビール代だけは受け取ってくれ!っと伝え、そこはギブ&テイクな感じで過ごせました!
そして、またもや山奥をさ迷っていると、現地の景色や感覚が変わっていく感じが、なんとも言えない感じでして、
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現地の人々は川で身体を洗い、歯磨きをし、洗濯をするのは日常でして、それが現地なのです!日本での当たり前?普通の日常の感覚?は全て捨てて、その瞬間は!ただ一人の人間として、同じ地球人の一人の感覚で、ただその道中を通り過ぎるだけでしかないですが、その道中で山奥から下山してくる民族の人々がいて、その道中を行けば!民族に会えるっと!思い、その道を進めば!デン族の村に着きました!現地のツアーとかでいく感覚とは違い、単身で民族の集落に突っ込むことは初めての経験でした!
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伝統的な家です!さすがにっ!集落の中では写真は撮れませんでした!民族の人々に対する最低限の敬意です。
民族衣装は!とても綺麗でしたし、人はとても優しい!
微笑み溢れる場所でした☆
今回の目的は、陸路で国境越えをすることと、古い文化に触れあいたいことと、自然と民族の人々と出会いたいと思う気持ちで行きましたので、感無量でした☆
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古い文化と習慣といえば、朝5時30分から地元の人々の仏教信仰の根付いている感覚を感じると言葉が出なかったです!
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僕も現地を感じるなら同じことをしたいっと思うのは素直な気持ちで感じます!初日は、なにを?どうすれば良いのか?わからなくて、ただ見ているだけでした。翌日、近所のおばさんにご飯を用意してもらい、現地の人々の待つ列の中に入れてもらい、たまたまタイ人のご年配の夫婦の方が隣りに座り、タイ語でコミュニケーションが取れ、同じことをすることが体験でした!(感謝)
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色々と書きたいこともありますが、長分になってしまいますので、この辺りでストップさせていただきます!

あっ!そうです!最後に、今までの人生でヘビー級の下痢を食らいました。。(汗)36時間はピーク(上下は水シャワー状態)で前後合わせると3日間の苦痛!しかもラオスとタイへ向かう国境前後でして、陸路での国境越えは意識フラフラ状態で一番きつかったですね(汗)
やはり現地の人々とは免疫力が違い、道中はローカルフードを、
いっぱい食べましたが、どれも美味しかったです!

僕もこの先の人生で世界は広いし、行きたい場所はあっても、そんなお金はありません!せめてアジア人の一人ですから、安く行ける場所と安く過ごせる場所のアジア大陸は行ってみたいと思う気持ちはあります!
僕が旅するきっかけになったのは9年前にダライラマ法王と出会い、人生で2回お会いしております☆最初の出会いで『昔と違い、今の若い世代は他国を体験しない人が多くなっており、異文化を知ることはとても貴重な体験になる』っと、言っておりました!それが、きっかけです!

今回の旅は、精神的にも大きく受ける印象をとても多く、今までなにを?やっていたのか?っと、ふと思うこともあり、変に自分のキャラとか若さの至りとか、全て反省しかありませんでした!今までご迷惑をお掛けした方もいますが、これからは日々精進して参りたいと思います!
本当に貴重な時間をいただきまして、
スーパー感謝の気持ちでいっぱいです!

(無題)  つぶ

お久しぶりです!
ようやく、折り返し地点に着きました!
今、中国の国境とミャンマーの国境に近い町にいます!山岳地帯の少数民族のデン族の村の近くで生活してます!
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ベトナム北部から始まり、ここまでの道中は長かったです!ベトナムは想像以上にハードでした、移動している間に夜になってしまい、交通手段がなく,,,タクシーに乗るものの、言葉が全く通じず、1時間の間に3回も違うタクシーにチェンジされたり、僕の勝手な思い込みでベトナムは英語圏かと思ってましたが、地方に出れば全く通じない状況でした。2日間野宿することもあり、高熱も出てしまいましたが、無事にラオスに入国できました!首都Vientianeから入りましたが、街には全く興味がなく12時間の滞在でスルーして、約2週間かけて山岳地帯の国境までは着きましたが、北部周辺と北西部には山賊とゲリラがいるので、ここに来るまでの道中の4日前には山賊によるバス襲撃もあり、油断はできないですね。ここでの事件はニュースにはなにもでないです,,,観光客には大事な情報なんですが、全く表に出ないのは謎ですね!全てバス移動していますので時間がかなりかかります!移動の区間は3時間〜10時間です。ここからはメコン川に進み、タイへの入国を目指していきます!
ここでの生活は安宿に宿泊していますが、一泊800円〜1000円で、食事は一食100〜170円ですね!
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本当に貴重な時間と休暇を頂きまして、大変恐縮ではありますが、残りの日数で無事に帰国する予定です!もうしばらくお待ちください!誠に申し訳ありません!
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