救命胴衣を着用しましょう!
救命胴衣は、人の身体を支えるのに十分な浮力があり、顔を水面に出して、呼吸しやすい状態で浮くように作られています。
せっかくの救命胴衣も正しく着用していなければ、役に立ちません。 大切な命を自分で守るために、救命胴衣を着用することを習慣にしましょう。
明日から出船します!  つぶ

少しの間、お休みをいただきまして、
誠に申し訳ありませんでした!

船長の旅日記を見てみたいから、
また行った時には書いてくださいとの、
リクエストがありましたので、
今回は少し長分で書いてみます!

あくまでも、僕はジャーナリストでも、
なんでもないですし、自慢話ではなく、
ただの一人旅で感じた体験談での内容です。
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今回、行った国はスリランカとタイです!!
通常で行くとスリランカは日本から直行便で、
9時間?で10万円ぐらいで、
タイは日本から行くと、
5〜6時間?で7万円ぐらいですかね!
僕は事前にスーパーセールで購入しましたので、
運賃は、かなり安く購入できました!
日本とタイ(往復)で45000円と、
タイとスリランカ(往復)は30000円でした!

まず初日はタイから入国して、
2日目の夜便でスリランカとなりますので、
滞在時間が短いですし、1年ぶりのタイの雰囲気を、
感じるだけでした!着いて、まずは宿探しから、
スタートで僕の旅は事前に予約を取らず、
全て現地で決めるスタイルです。
着いてから!すぐに宿はゲットできました!
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70ℓのバックパック20kgと、
7kgのリュックを、
前と後ろに背負いながらの、
いつもの旅ですw
部屋はエアコンなしの扇風機のみw
去年の夏はトレーニングで、
エアコンを使用しない生活をしてましたので、
気にならなかったですね!
まぁ、部屋は軽いサウナですかねw

まずはタイマッサージからスタートで、
60分450円ぐらいです(安い)、
そして、タイビールとタイフードを、
行ったことないエリアを選択しようと思い、
地元のタイ人の方から、ローカルな人達が、
集まるエリアを紹介してもらい、バンコクから
20分の場所で屋台の食事を楽しんでいたら、
途中で『んっ?』お腹の調子が急変してきて、
はい!やってきましたw 下痢ですw(早)
いやー初日からキマシタネ!
確かに、衛生面が良くない場所だったゆえに、
しょうがないですねw
宿に戻ってからは、ピーピーでしたw 撃沈w

2日目の朝は、朝早く起きて、
スリランカから帰って来る便が、
早朝便ですので早朝チェックイン可能なホテルを
探すため、10軒ぐらい歩いてまわり、
やっと見つけて一安心でした!(汗
実は、この日に限ってはタイの旧正月と重なり、
観光客が多くなってしまうので、
事前にホテルにメールで問い合わせてみても、
全てキャンセルでした。

日にちの流れで書いていくと!ダメですね。。
かなりの長分になってしまいますので、
ここからは、ポイント?だけで省略します。

一人旅でしたいことは!
どれだけ現地のローカルな人達の生活の中に、
入り込めるかを試してみたいだけで!
観光は、いらないです。
全ては現地で決めること!
理由は予定を経ててしまうと、
現地で知り合った人との大切な時間が減ってしまったり、
その場で感じたことで全て決めたいからですね!

まずは食生活ですが、ほぼ3食カレーで!
過ごしてましたw
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現地着いてから、すぐに食べ方を教えていただき、
右手の指先で混ぜて食べる感じです!
滞在中は全て手で食べてましたw

朝からローカルバスで約5時間w
30〜40人ぐらいの現地の人達だけの
バスを選択して値段は150円で
途中乗車と途中下車がありすぎでしたw
一般的にはエクスプレスバスで3時間で
列車で2時間30分だと思います!
バスの中は、現地の人達は真っ黒だから、
想像してた以上にアジア人が目立つ感じで、
バスの中では常に視線を感じる状態
でしたが、全ての旅での生活感は、
ローカル交通手段を選択したいですね!
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街から20分離れた場所で貧困地域の区域があり、
そこで生活してました!
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そこの地域に住んでいる人達は、
バイクタクシーの運転手が多く、
仕事してない人も多く、密集している地域でした。
観光客は、まずいませんでしたw
この住宅街を歩いていくと川がありまして、
そこまでビッチリと住んでいる人達だらけですw
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あまり写真とか撮ると目立ちますし、
失礼に値しますので、
一瞬のすきに撮っただけの写真ですが、
伝わりにくいですね。
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部屋を用意してくれましたが、
ドアノブなしw 鍵なしw
この地域のシャワーは水のみw お湯なしw
それと川で洗うスタイルですw
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この写真で見るとシャワー室が普通に見えますが、
中はボロボロで虫いっぱいの、
シャワーヘッドなしですw
まぁ、修行みたいな感じですねw
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この兄さんが色々と手助けをしてくれて、
地域の仲間達の家に入れさせてもらったり、
家に行けば!そこには家庭があるし、
必ずウェルカムドリンクで紅茶を、
どこの家も出してくれて、
様々な人達とコミュニケーションが取れ、
地域を一人で歩いていると、
みんな挨拶をしてくれる感じで!
良い感じの雰囲気でした!(感謝)
ちなみに、バイクタクシーの1ヶ月で、
稼げるのは2万円取れれば良いみたいです。
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地元の人達の青空市場!
果物・野菜・魚・肉と、
かなり安いですねw
ここも観光客は、まず...いません(汗
人込みの中で、時に囲まれてる雰囲気も、
多々ありますので、スリには気をつけましょうw

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そして、気になるのは!
やはり魚ですね〜
この日の気温は35℃で、そのままw
しかも,,, 包丁ではありませんねw
現地の人達が食べているので、
僕も試しに食べてみましたw
火を通せば大丈夫な文化ですからねw

その地域を離れて、
セイロンティーの聖地に向かうことにしました!
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またもや、ローカルバスで約5時間で100円w
バスの中は外国人はいなくて、
現地の人達でギュウギュウパンパンでしたw
だいぶ慣れましたねw
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本場のセイロンティーは美味でした!
新芽は!そのまま食べても苦くないですよ!
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山の地域で、だいぶ時間を使ってしまいましたので、
残り日数も少なく感じてしまい、
列車で6時間で300円wで、
海側に向けることにしました!
バスと列車はローカルの人達の金額で、
交渉成立しましたので、割安になりましたね!
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ウミガメのアルビノは初めて見ました!(感激)
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ここの施設はウミガメを保護する場所で、
静かな場所なので、夜になると産卵しに浜辺に来て、
天敵からの保護で施設で卵から出るまで見守り、
出てきたら36時間後に自然に戻す活動をしていました!
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スリランカの話も、まだまだ沢山ありますが、
これ以上は省略します!すんません!

全体の文が、かなり長くなっており、
タイの話も長くなりますので、
一番の最高の思い出だけ書きます!

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バス停待ちの状態ですw
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宿に帰る時や、ローカルエリアを歩く時は、
野犬は多いので、気をつけましょうw

バンコクからローカルバスで約7時間の、
カンボジアに一番近い所に行きまして、
そこの生活も素晴らしかったですが、
そこから、またもや約9時間のバス移動で、
タイ人の友達と合流して、
ご両親が料理を作ってくれてるから、
まずは家に来てとの流れになり、
ウェルカムフードで虫料理が出ました!
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左はアリの卵のスープです!かなり貴重みたいですね!
マンゴーの木の上に卵を作るみたいです!
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出てくる料理をパクパク食べてたら、
フレッシュなタイプを出してくれて!
もぉー完食でした!

念願の家庭料理で虫料理を!
まさかのタイミングで食べられたので、
ご両親に感謝でした!

今回も旅も全ての出会う方々に!
スーパー感謝の気持ちでいっぱいでした!

さて、これ以上は書くのは止めます。
そのままテキトーに文法力もなく、
ただ、ありのまま書いただけの内容で、
ごめんなさい!

明日からは、また気持ちを入れ替えて!
日々、踏ん張りますので!
よろしくお願いいたします!

週末はショート船となります!

ありがとうございました!  つぶ

おはようございます!
少しの間、お休みをいただきまして、
本当にありがとうございました

明日からは営業再開します。
今週からは、
月〜土曜日は、一日船
日曜日と祝日は、ショート船となります。
ゴールデンウイーク前には、
一日船の体制を毎日出船することを
予定しております。

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休み明けですので、
今回の旅の一コマ書かせていただきますねw

今回の一人旅のテーマは!
”現地の人との温度差を感じたい”
2ヵ国行きましたが、
一コマですので、
インドネシアの話です!
目的の島に着くまでに片道で乗り継ぎ3回
2週間で飛行機を乗った回数は9回
かなりハードな旅になってしまいました

なぜ?インドネシアなのか?
近年、世界各国でテロが起きている中、
2ヶ月前に、ジャカルタでテロがあり、
インドネシアを調べていたら、
まぁまぁ・・・ 色々と出てきて!
一番の不安要素は、
シリアの戦闘から帰還した戦闘員が、
国内で下部組織を結成している。とか・・・
危険は十分理解できましたが、
日本のニュースを見ていても、
悪い部分だけが表に出るだけで・・・
良い部分なんてニュース見てても感じない。。。
確かにニュースを見て現実を見るのもありだけど、
ニュースとか噂とかだけで、物事を判断するのが、
大嫌いです!自分で見たモノと感じたモノだけを!
信じたいですね!これからも!
さて、前置きはこの辺で...

今回、行ってみた場所です!
渡航勧告レベル2の島
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=2#ad-image-0
この島は、宗教の対立による暴動があります。
イスラム教 88.1%
キリスト教 9.3%(プロテスタント 6.1%,カトリック 3.2%)
ヒンズー教 1.8%
仏教 0.6%
儒教 0.1%
その他 0.1%
イスラム教とキリスト教との暴動が、
去年もあったばかりみたいです。。
それと、コンビニがありませんw
コンビニエンスストアという言葉すら、ないw
少し前の時代に行った感覚でしたw

いつもノーガードで一人旅をしますが、
今回ばかりは、
最低限の自分で決めた設定の中で、
行動するしかないと思っていました。
それは、今は日本人がターゲットの人種であるから、
日本人=金持ち=人質になります。
なので、日本人と名乗らないことで過ごしてました!
現地着いて、『何人なの?』と、よく聞かれます。w
全てタイ人と伝えてましたね。
突っ込んで聞いてくる人には、
『お前!日本人だろっ』、『容姿が日本人だっ』とか、
その場合は、クウォーター(四分の一)で、スルーw
現地は、インドネシア語ですが、
タイ語が話せる?人からは、カタコトで話して来たら、
タイ語で、返答して、スルーw
(コミュニケーションぐらい話せますので)
なんとか、その場はスルーできましたが、
人にウソはつきたくないけど、、
知らない国行って、あえて危険を感じる場所であれば、
自分の身は自分で守らなければならないので、
このケースは、仕方がないと割り切りました。。

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現地は、インドネシア語が標準です。
僕は、全く話せません。。w
知らない国に行くときは、地球の歩き方、
その国のトラベル会話本、辞書は、
持っていきますが、あえて今回はw
昔の人と同じ感覚を味わってみたかったので、、
なにも持って行かず、ジェスチャーでいってみよう!
っと思い、その感覚を楽しんでましたw
(さすがにw 限界ばかりでしたw)
(チンプンカンプン状態が、ほぼでしたねw)

英語が通じるのは、限り少ないホテルの従業員だけ!
( 従業員の中でも、限り少ない人だけでした )
( ホテルによっては、英語NGです )
町も小さいレベルで、車で10分も走れば、
その先は、舗装されていない道(デコボコ道)を、
ひたすら走ることになりました
滞在期間は5日間で、初日は夜に着いたので、
ホテルまで、ヒッチハイクw (25分くらい)
2日間は、山奥で一人用のテントで野宿して、
最終日は、ホテルに戻りました

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タクシーで約1時間ほどで、
山奥へ行き、そこには村があり、
道中は、信号機はありませんw
野犬、ヤギ、鶏、牛が、
多すぎでしたw
蚊は多いし、ハエも多いし、
気温は38℃で、湿度も高いし、
水はダメだし、下痢になるし、
環境的には、少しキツかったですね

ですが、現地の人は!
とても優しかったです
初日は、自分の中での壁みたいなモノを作って、
接してましたが、2日目からは、
完全にノーガードになってしまいましたw
なにもできない自分を支えてくれたり!
英語ができる同年代の夫婦とは、
仲良くなれて、お互いに興味のある部分について、
意見交換もできたり!
テロが起きている国に住んでいることに対しての、
感覚を聞けたりと、過ぎてゆく時間は一瞬だったけど!
日本ではできない経験を、させてもらいました

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道の露店は、こんな感じです。

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村の家は、こんな感じです。

村と村の間を走る道には、
テレビで見た事ある雰囲気の、
通行料制度もありましたw
唯一の収入源の一つなんだなぁ〜っと、
実感しましたw

書きたいことは、まだまだありますが、
長分になりますので、この辺で...

少し書きましたが、自慢話ではなく、
ただの実体験の話として、
スルーしてくださいね

無事に帰国できて、良かったです
出会った人々の、支えや優しさを!
心から感じた旅でした
全てのことに感謝の気持ちでいっぱいです!


参考までに  つぶ

今日は雨と風が強く・・・
出船中止とさせていただきました。

近年、餌木釣りを始めたお客さんから、
餌木の色について、よく聞かれます。

僕は釣りのプロではありませんから、
正直なところ,,, これが絶対とは言えませんが、(汗
あくまでも!僕の視点と感覚で、
色の選択にお悩みのビギナーさんの、
ご参考にあればと思い、
簡易的で、ザックリですが、
表にしてみましたw

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〜 視点と感覚について 〜
水色が良い(クリア)の設定となります。
水深5mぐらいの底まで見えてしまう場所で、
プライベートの海外での、おかっぱりの釣りで、
生体反応バッチリな状態の中、
餌木を、ひたすら!ぶん投げてみて、
反応が良かったり、やたらと連発する色の!
感覚をベースにしております。

東京湾では、水深が深いのもありますし、
日によっては、濁ったりもしますし、
僕自身も、まだまだ勉強中です。
乗船してくださる、ご先輩の方々の、
餌木の選択も、今でも勉強させてもらってます!
これからも!どうぞよろしくお願いいたします





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