2015/10/30

レンズ売却  スナップ

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今年もあと残すところ2ヶ月あまりですが、レンズ3本売りました(ぇー

手放したのは“EF85mm F1.2LU USM”・“EF200mm F2.8LU USM”・“EF70-200mm F4L IS USM”となります。
というか、“EF200mm F2.8LU USM”に至ってはブログに一回も登場しないままでしたねorz

どれも世間一般の評価は非常に高いレンズでしたが、私の用途に合わなかったのだと思います。
とりあえず、防湿庫の肥やしにするには、あまりに勿体ないレンズでしたのでマップカメラで買い取って貰いました。

今回の売却で手持ちのレンズ群が8本から5本となりましたので、代わりに何か購入しようかと考えたのですが、
今あるレンズを使いこなすことに専念したかったこともあり、新規の購入は敢えてしませんでした。


現在のレンズラインナップは以下のとおり。
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・CANON EF16-35mm F4L IS USM
・CANON EF24-70mm F2.8LU USM
・CANON EF50mm F1.2L USM
・CANON EF100mm F2.8L MACRO IS USM
・CANON EF135mm F2L USM
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高性能なレンズは世の中に数有れど、自分に合ったレンズを見つけるとなるとまた話は変わってきますから、レンズ選びって本当に難しいです。
良い機会なので今一度自分がどんな写真が好きで、一体どんな描写を心地よく感じているのか、この際真剣に考えてみようと思いました。

それでは、また次の更新でっ!ノシ


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・CANON EOS5D Mark2

・CANON EF50mm F1.2L USM
・CANON EF135mm F2L USM

・Zeta Quintプロテクター72mm×2

・Lightloom4.4
・PhotoShop CS6
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2015/10/27

Lifehack  雑記

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生きていると本当に毎日のように様々なことを感じます。
それは仕事にしても趣味にしても、何でもない実生活においてもです。

ただ、生きることは戦いだと言われるように、毎日の喧騒に押し流されるまま目の前の事案をこなしていく日々になることも確かです。
時には積み重なるストレスで自分を見失うなってしまうこともあるでしょう。

いつだって自分をコントロール出来るは最終的には自分だけですので、毎日を健やかに生きて行く為には、私は常々ルールが必要だと思っています。
その場の気分や思いつきで乗り切れることもあるでしょうが、今日は私が日々気を付けていることのいくつかを突然ですが載せていきたいと思います。
本や誰かから教えて貰ったことばかりですが、どれも秀逸だと感じています。



<MY Lifehack>
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・「感情に流されて負け戦をしてはならない」
どんなに今が惨めであったとしても、生き延びていつの日か再度挑戦する大切さを忘れてはいけない、
奮闘の最中熱くなり過ぎて墓穴を掘った結果、立ち直れないほどのダメージを受けることもある。
自分の感情をコントロールすることで戦うべき適切なタイミングを選ぶことが重要である。


・「成功とは失敗を積み重ねた先に掴むものである」
達成する価値のあるものは大抵リスクがつきものであり、失敗したからといって自分の成功する力を疑うべきではない。
だから過去の失敗をいつまでも悔やみ続ける暇は無く、過去に生きれば過去の自分が現在となり前と進めなくなるので、失敗を恐れてはいけない。
また人はチャンスを平等ではないかもしれないが必ず持っている。
仮に誰かより大きなハンディを背負っているとしても、人よりも多くのアイデアを駆使して、挑戦者を絶対に辞めるべきではない。
でなければ再戦のチャンスが巡ってくることは二度とない。


・「転んだものを笑ってはいけない、彼は歩こうとしたのだ」
他人が太っていることを指摘することで、自分が痩せていくことはないように、
そんなことをしている暇があるならば己を磨くことに時間を費やすべきである。
自分の立ち位置(実力)を客観的に見て、認めることが肝要。
自分を見失う時は大抵ここに問題が生じており、尊大になり過ぎても卑屈になり過ぎてもいけない。


・「手で仕事をするのは労働者、手と頭で仕事をするのは職人、手と頭と心で仕事をするのは芸術家である」
頭を使わずに言われるがままに仕事をするだけでは機械と同じ。人が手を入れるからには人にしか出来ない要素を入れる必要がある。
培った経験と相手を想う心と自分の仕事に対する誇りが重なって、はじめて誰かを感動させることが出来る。


・「能をつかんとする人、よくせざらんほどは、なまじひに人に知られじ。うちうちよく習ひ得て、さし出でたらんこそ、
いと心にくからめと常に言ふめれど、かく言ふ人、一芸も習ひ得ることなし」
まだ未熟な頃より先達の中に交じり、怒られようが笑われようが恥じる事もなく、修練に励める者だけが芸を習得する。
天性の才能・素質などなくとも、修練の年月を過ごせば天賦の才に恵まれている人よりも、
上手な域に達して人徳も高まり人から認められるようになる。
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以上、たった5つではありますが、これを守っていくだけでも正直かなり大変なことです。
それでも毎日をポジティブに楽しく過ごすことが、いかに重要なのか私は社会人になり学びました。
上記のことがらは、何も仕事に関することだけではありません。
むしろ、普通の生活の中でこそ本来は必要とされていることばかりだと私は感じています。

それでは、また次の更新で!ノシ



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・CANON EOS5D Mark2

・CANON EF50mm F1.2L USM
・KENKO ZetaQuintプロテクター72mm

・Lightloom4.4
・PhotoShop CS6
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