2013/5/15

隣国が苦しむと喜ぶ国が何をいっているやら  報告・日誌

【アベノミクス】 韓国 「円安で隣国が苦痛を受けようが受けまいが知ったことではないのか、日本経済が生き返りさえすればいいのか」

為替操作国認定されていたり、民主政権で日本の経済が悪化してるあるいは悪化させて、その間日本は終わったとか騒ぎ立てて気にもしないどころか苦痛をさらに与えようとした国が何をほざきますか、ですね。

正直、円安になっているのは市場の動静でしかも日本は為替の誘導すらしておりません。
それで、円安になったことは、日本の経済や政治が復活してきたってことですね。

そうなると、困るのは日本の技術をパクッて劣化した廉価版を売ってしのいでいた韓国なんでしょうが、日本を滅ぼすだなんだと騒いでいた国がいま自分の国は苦しくなったから助けろ、気にしろとは虫が良い。

そんな国を助ける義理はありませんし、正直にいいますと、もうどうでもいい国です。
工業、産業でも、エンターテイメントでもどうでもいい国なのです。

多くの日本人は、事実を知ってしまったわけですしね。
陛下を侮辱し、領土を侵略する国を味方や友達と認めるわけはないじゃないですか。

さらに仏像泥棒の上に居直り強盗。
もはや、日本に助けてくれなんていえる立場じゃないことを理解するべきです。

民間レベルでも、助けようという人は減る一方ですよ?

あとは命綱のパチンコを北関係、南関係双方排除するだけです。
その後は反日産業全般がなくなるようにするだけです。

韓国や北朝鮮がこれまで日本にしてきた無法のツケを払うときになったというそれだけのことなのです。


もっとも、日本がそれをやる前に、アメリカがやるかもしれませんね。
報道官がレイプして、その逃走を政府が助けるような国を信頼するところはもう一国もないと自覚して反省してはいかがでしょうか?


それと盗んだ仏像を破損させたようですね?
もはや、日本人が許しても仏様が許さないのじゃないでしょうか?
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