2013/9/16

原発が稼働ゼロならば  報告・日誌

パチンコの早急な廃止、停止を政府はするべきですし、地上波つまり民法の放送も制限すべきでしょう。

今年の夏も猛暑でしたが、それによるお年寄りの熱中症による被害は相当でいています。
なのに、テレビはエアコンの温度を下げましょうとは言っても、エアコン以上に電気を使うテレビの視聴をやめましょうとは言いません。
昼間の放送を休止し、電力を維持する事にも協力はしていません。

スタジオからの生放送に掛かる電力や、放送局の維持に掛かる電力。
これらは総合すると、かなりの電力を消費していますが、する事は安倍内閣バッシングや反日放送などばかり。

このような放送をするために、日本国民が不便を強いられる必要はありません。
テレビを見ないと言う事を選択するのも良いですが、ニュースや情報が欲しいというのであればラジオでも十分です。

もちろん、ラジオも反日放送ではありますが、電力消費は押さえられます。

そして今、原発稼働ゼロのまま冬を迎えようとしています。
石油の価格は、シリア情勢なども絡み上昇するでしょう。
そのため灯油を買うことも躊躇する人は増えるかもしれません。
加えて、オール電化といって宣伝された結果、電力による暖房が主流の今、冬場の寒さを凌ぐだけの電力を維持できるのでしょうか?

マスコミ、特にテレビなどは夏のクールシェアに続いてヒートシェアとか言い出すかもしれませんが、夏であれ冬であれ、出かけるだけの体力や場所が有るのか、と言う事になります。
寒い中を歩いてあったまった後、また寒い思いをするときの寒暖の差によるヒートショックを忘れてはいけません。

このまま原発を再稼働させないのであるならば、テレビの放送は自粛するようにするべきでしょうし、放送したところで、害にしかならない反日放送にパチンコCMです。

放送が自粛されないのなら、テレビはエアコンよりも電力を食うと言う事を、もっと周知し、テレビの視聴を辞める事でエアコンによる暖房が可能だと言う事を伝え、パチンコと共に、反日テレビ局にも打撃を与えるようにし、双方を潰すことも考えていくべきでしょう。


  
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