2013/9/19

変われるならとっくに変わっているでしょう  問題情報

韓国が目覚めようとしている…「日本統治で近代化」という教科書が検定合格。社会を二分する大論争に

引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1378994539/
1: ドラゴンスープレックス(東日本):2013/09/12(木) 23:02:19.30 ID:fFn0QUCD0

「韓国史」教科書問題、政争に発展

韓国政界では、最近検定を通過した教学社の高校教科書『韓国史』をめぐる論争が拡大しており、社会を二分する対決に発展する兆しを見せている。
11日には教育界と歴史学界の有力者が「教学社の教科書に対する不当な攻撃を中止せよ」との声明を発表した。

■与野党、本格衝突の兆し

 野党・民主党は同日、党レベルで教学社の教科書を問題視した。柳基洪(ユ・ギホン)国会議員が委員長を務める
「民主党歴史教科書親日独裁美化・歪曲(わいきょく)対策委員会」は、教育部(省に相当)を抗議訪問し、
教学社の教科書に対する検定合格の取り消しを求めた。柳議員は「徐南洙(ソ・ナムス)教育部長官も、
自身が見た部分について、多数の誤りがあるのは事実だと認めた。教学社の教科書は誤り、歪曲、盗作だらけの教科書であり、最低限の条件も満たしていない」と批判した。

 民主党最高委員会でも、田炳憲(チョン・ビョンホン)院内代表が「ページをめくるたびに誤りだらけの教科書が
なぜ審議を通過したのか理解できない。李泰鎮(イ・テジン)国史編さん委員長は当然引責辞任すべきだ」と述べた。
禹元植(ウ・ウォンシク)最高委員(国会議員)は「教育部長官が歴史教科書の承認を直ちに取り消さなければ、職務不履行などで法的措置を検討していく」と迫った。

■「政治的攻撃を中止せよ」

 教育界の有力者も「教学社の教科書をめぐる不当な攻撃は中断すべきだ」と呼び掛けた。

 李敦熙(イ・ドンヒ)元教育部長官、李仁浩(イ・インホ)ソウル大名誉教授、イ・ジュヨン建国大名誉教授は同日、ソウル市内の
プレスセンターで記者会見を開き「韓国の歴史を事実に忠実でありながら、肯定的な見方で捉えようとする学者を攻撃するのに、
メディアが動員され、一部の政治家が加勢することを直ちにやめるべきだ」と主張した。また「教師や保護者は、新たな歴史教科書
を冷静な姿勢で比較分析し、選択する機会を保障されるべきだ」とも指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/12/2013091201311.html
「植民地支配で韓国は近代化」歴史教科書合格で騒動=韓国
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0903&f=national_0903_047.shtml

韓国は、これまでも「事実」や「史実」あるいは、「歴史の真実」を伝えよう、広めようと言う運動は起こっていました。

そのたびに、官民上げて叩き潰してきたのが韓国です。

今回の所謂親日的教科書というのもこれまでも幾度と無く出ては消え、たたかれとしてきた状況のひとつに過ぎないのでしょう。

そもそも、もし韓国がこの程度で変われるなら、90年代終わりにとっくに変わっていて、いまのような狂信的な反日国家になってるわけがないのです。
これまでも、幾度も歴史はこうだった、という事を言う人はでていたのですからね。

ちょっと前に、日本統治時代は良かったといった老人が若者に撲殺される事件が韓国でありましたが、これも同じように社会的に撲殺されて終わるだけ、だと思います。

もはや韓国が変わる事などありえない。
そう思って日本政府も、日本国民も韓国に対峙するのが正しい道だと思います。


  
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