2013/10/31

慰安婦の捏造に関してそろそろ朝日新聞はごめんなさいしないといけないのではないでしょうか?  報告・日誌

それとも、広告を出してくれるところの意向があってできませんか?

【朝日新聞完全終了】元慰安婦がついに真実を証言「暮らし向きが苦しく、空腹の弟たちのためと父親に2度売られた。5年間、慰安婦として働かされた」

強制連行、強制連行と騒ぐ割には現実はこんな事がほとんどでしょう。
この前は、郵便貯金の通帳がどうのと騒いでいましたが、強制連行されて奴隷扱いだったと言ってるのに、貯金できるとは日本はどんな国だったのだか(笑)

このような嘘をつき続けるために、多額の資金が投じられているのはたやすく想像ができます。
多くの日本人を蔑むために投じられた費用は幾らになるのでしょう?
相当な額だと思います。
その中には、やはりパチンコ依存の人たちの投じるお金が結構な頼みだったのではないか、と思うわけですが、そろそろそれもまさに打ち止めとなるでしょう。

記事を引用しますと、
■「空腹の弟たちのため」2度売られ…
朝鮮日報は一方で、元慰安婦の女性たちが暮らしている施設でインタビューした結果として、
女性らの当時の境遇をまとめている。
女性らが訴える境遇は悲惨で、深い同情を禁じ得ないものだが、中にはこんな証言もある。

平壌出身で91歳になるキム・スンオクさんという女性は「暮らし向きが苦しく、7歳から他人の家で
生活していると、空腹の弟たちの生活の一助にと父親の勧めで、妓生(キーセン)として売られた」
と述べている。

キムさんはもう一度、家に帰りたいと思う一心で、金を稼ぎ借金を完済。家に戻ったが、
父親は再びキムさんを売り、中国・黒竜江省の「石門子」という慰安所に行くことになった。
約5年間、慰安婦として働かされた−。キムさんは同紙にこう述べている。

赤貧ゆえに2度にわたって父親に売られたという事実には、だれもが同情を禁じ得ないだろうが、
きっかけは「父親が娘を売った」という事実である。

朝鮮日報のインタビューでは他にも、「工場で働けば、お金を稼げると聞いたが、慰安婦の募集
だった」という女性の話や、「家が苦しく学校に行けず、1940年に、お金も稼げて勉強もさせて
もらえるという誘い話に乗って蔚山(ウルサン)の旅館で働き、42年に朝鮮人1人と日本人1人に
中国の延吉に連れていかれ、3年間、慰安婦として過ごした」という女性などの話が出てくる。


等々、強制連行のような話は出てきていないように思うのですが、いかがでしょう?


また、こちらを引用すると、
262:名無しさん@13周年:2013/10/27(日) 23:13:28.16 ID:6KfSdoa50
それでは自称従軍慰安婦証言を検証してみましょう

「生活は貧しく、12歳のときに100円で売られた。ソウルの金持ちの家で小間使い。
1938年に威鏡南道ハムン郡で女中をしていた時に、その家の娘の身代わりとなって
満州に連行され従軍慰安婦となった」

「17歳のとき、日本人の村の指導者の妻が、未婚の朝鮮人少女全員に、日本軍の工場に
働きに行くように命じました。そのとき私は労働者として徴用されたのだと思いました。」

「私は19歳で学校を卒業する25日前に、日本軍に引っ張り出され、仕方なく慰安所に行ったんだ」

「満18歳になったある日、男がやって来て、村から娘を提供するように言いました。」

『村の班長(日本人)に「一家に一人は行かなくては」と脅され、1941年、韓国を離れましたが、到着した場所は、慰安所でした。』

「14歳のとき、いわゆる「少女出」で満州に連行され、皇軍兵士のセックスの道具にされた。
つらい体験だった。」

6人の証言ではありません
すべて黄錦周さん一人による証言です
言うたびに内容が変わります


上から順に
(1)従軍慰安婦と戦後補償 / 著者:高木健一
(2)国連・経済社会理事会クマラスワミ報告 / 1996年1月4日
(3)"TBS"「ここが変だよ日本人」
(4)「日韓社会科教育交流団韓国を訪問/1997夏期
(5)旧日本軍「従軍慰安婦」の証言を聞く集会 / 1997年12月5日
(6)黄錦周さんの証言を聞く会 / 2001.07.17 / 東京大学にて

これは酷い(´・ω・`)


となっていきます。
このように言い分が大きく変わる事自体、おかしなものです。
記憶違いなどと言うレベルではありません。

このような事を伝えるために、いろんな人たち、反日左翼や売国政治家が動いたりしましたが、その人たちに受け渡された資金はどういったものなのでしょうか?
マルハンの会長の密航で来たのに日本を恨む発言などからみるとやはり関わっていると思って良いように思います

パチンコが健全な娯楽だというのも嘘であるなら、それに連なるものも結構な嘘に塗れているわけです。
健全な社会、依存症や中毒症状から犯罪に走るなどの率を考えると、パチンコの問題は国会でも大きく取り上げるべきですし、なにより慰安婦の嘘、捏造への加担がどれほどあったのか?という事を調べなければいけません。

過去、この慰安婦の捏造により、本来のちゃんとした軍属の女性たちが声を上げにくくなった(看護婦など)事を考えると、この慰安婦捏造の問題は、単に日本を貶めるだけではなく、朝鮮人の従軍看護婦の名誉も傷つけているという事を糾弾しないといけない段階になっているのではないでしょうか?




  

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2013/10/29

オリンピックあわせで  問題情報

カジノ解禁の動きが高まっていると聞きます。

確かに、海外からの観光客を呼び寄せるときには利益を出すかもしれませんが、では、カジノ、すなわち賭博を合法化する前にやっておく事があるのではないでしょうか?

ギャンブルにはギャンブル依存症という影が付きまといます。
スロット中毒もあれば、バカラ中毒もある、と言う話もあります。

それらの依存症や中毒などの中にはパチンコもまた依存症、及びその要因として記載されているとも聞いています。

業界はパチンコは遊戯であり、ギャンブルではないと言いますが、その構造はギャンブルそのものです。
玉、あるいはメダルをだせば、それを換金できる。

この流れが有る以上、ギャンブルとしての構造を持っているわけです。
玉やメダルを出すために、必要以上にのめりこみ、娯楽の域を越えさせるのは、確実にギャンブル依存症と同様の問題として取り上げるべきなのですね。

加えて、換金しないでも、景品と交換するという事であれば、ゲーム性よりそれによって得られる利益を考える事になり、脳内では如何に勝つか、如何にそれをリスクを減らして成し遂げるかなどを考える事にもなります。
そして刺激を受ける事でそれが快楽となるわけですね。

これらは中毒、依存症などを発症させるに十分な要素ですし、サブリミナル的な要素も持っている画面構成などを考えれば、本来は規制を行わないといけないもの、だったりします。

なのですが、遊技であるという事を言い張り、三点方式とは言えど顧客は基本的に換金を目的としてのめりこんで行く異常性、これを考えれば遊技ではすでに無いのです。

提供する側がどう言おうと危険、ということで禁止されてきたものはいくつかあります。
規制が強くなったものだってあります。
使い手の問題だと言ったものですらメーカーの責任を問われる時代です。

パチンコもパチンコへの依存症や中毒的症状を考えれば、メーカー、提供する側としての、責任を考えないといけません。
問題を解決する能力、責任を被る気がないのであれば、やはり廃止しかないでしょうし、何より害悪の撒き散らしをこれ以上黙認したまま、カジノを解禁するわけにはいかないのではないでしょうか?

カジノ解禁を目指す政治家の皆様はまずパチンコの問題の解決を先に考えてほしいですし、カジノを解禁するのであれば、ちゃんとパチンコも賭博であるとして、課税し、社会への責任を取らせるべきですし、駅前や繁華街のど真ん中でやるような事をする、と言うのは辞めさせるべきでしょう。

それをする事をせずにカジノ、カジノと騒ぐのは、単なるバカ騒ぎに感じます。

カジノなら賭博法を整備して、パチンコも賭博として危険性を公示する。
これくらいは言わないのでは、お花畑に過ぎないと思います。

もっとも、責任を果たす気が無いというのであればパチンコ屋は、やはり廃止の方向しかないわけですけれど、今までの発言などを見る限り、責任を持つこと義務を果たすことを嫌がっているようにしか感じないのですけれども。


  
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