2014/2/24

(無題)  問題情報

朝日新聞「週刊誌や出版社は『嫌中憎韓』を煽ってる!」→月刊誌『Voice』の前田編集長「はぁ?朝日の感覚のほうが問題」

戦後からこれまで、反日憎悪を煽り日本人を貶め続けている朝日新聞の方が余程問題でしょう。

中国や韓国に媚び、日本人を貶め、苦しめるためにはなんでもするようなところです。
一時期は娯楽という事でパチンコの擁護のような事もいっていたのではないでしょうか?

しかし、現在では日本人のほとんどが実際にしった、本当の韓国を知っています。
そのような国の事を擁護し、問題を提起するところを批判、非難しレッテル貼りで貶めようとする朝日新聞の方が問題ですし、現実に朴大統領の悪口外交や、その前の李明博の竹島不法上陸や天皇陛下の侮辱、また仏像など文化財の窃盗に加えて、当の従軍慰安婦ですら朝鮮戦争の事での非難を日本相手にする、という現状です。

そのような国の問題を指摘せず嘘の有効や日本別紙を繰り広げる新聞の方がよほど害悪です。


  
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2014/2/21

歴史は常に検証されていくものです  報告・日誌

【あせってるなwww】慰安婦問題、韓国外務省が河野談話検証の中止要求=「歴史認識の根幹崩す」

韓国が好んで引き合いに出すドイツでもナチスに関する問題や歴史の現実というのは検証されて、場合によっては名誉を回復された人もいます。
その点では、歴史は必ずしもその時話あいしたことで政府要人の発言が最終的な答えではない、というのはあるわけですね。

つまり、双方で歴史の再検証、再認識をし、寄り良い未来を作るためには必要な事なのです。

それをさせない、河野談話を決めさせたのだから絶対変えさせないってのはそりゃもう、何某かの思惑があって然り、と捕らえるのがふつうでしょう。

現に河野談話では、検証をしていないわけです。

さらに従軍慰安婦という問題に関して言えば日本に対し、謝罪をもとめていた人たちが、多く朝鮮戦争の時に慰安婦だったなどの話がでてきています。

これらを考えると歴史問題を拗らせてる河野談話を再検証するのは必要でしょうし、韓国に都合のいい談話を発表させたという噂がある以上、検証するのは必須だと思います。


先にドイツの事をいいましたが、一番勇名な歴史の再検証での名誉回復者はシンドラーではないでしょうか?

オスカー・シンドラーは戦後はユダヤ人を強制徴用した悪人扱いでした。
その後、彼に助けられたなどの話があり、さらにイスラエルなどでも評価され
また、映画の題材にもなり再検証され、今の評価があります。

これは日本における杉原千畝も同様ですね。

一方的に悪だと決めつける歴史史観こそ本来は異常であり、さまざまなもの、
事の再検証、再評価は行われていくのが歴史なのです。

大まかな部分が変わる事はありませんが、それでも時に歴史の中に
嘘をねじこもうとして、ばれていく事も多々あります。

嘘ではないと韓国が言うのであれば検証をさせれば良いのです。
嘘だとわかっているからこそ、反対するのではないでしょうか?

実際のところ内政干渉しようという事なのですが。

韓国のこの焦りっぷりを見る限り、河野談話は嘘によって作られた、とみて良いというか、確証を得たような気持ちになります。


  
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