2014/2/16

助ければ助けるほど憎悪してくる国を好む人はいません  報告・日誌

【日韓】 日本の嫌韓ブーム、反日への反発から韓国の総てが嫌いに移行〜反日免疫が無い日本人がネトウヨ化/黒田勝弘

反日免疫が無いと言っていますが、日本はそもそもずっと国内で日本は駄目だ、悪い国だ世界に嫌われている、と左翼が洗脳を続けていた国です。
言い換えれば国内からずっと反日攻勢を受けてるわけですから、反日免疫の無い日本人なんて皆無なわけです

さらに加えていいますと、80年代にはアメリカのジャパンバッシングがありましたし、反日感情なんていうものにはなれているのですね。
だからこそ、日本は誠意で答えようとしてきました。

その誠意を踏みにじる国が韓国なのですから、そんなところを好ましく思う人は居ないという普通の原理が動いたに過ぎません。

勿論、反日以外の韓国人も居るでしょう。
ですが、法律で親日家が罰せられたり、事実を言うと殺されそうになるような国です。
そのような人たちが姿を消してしまったのでは、どう考えても、関係が良くなりようもありません。

大体が、韓国の言う日本の犯罪などは凡そほとんどが軍事独裁政権がやった事を日本に擦り付けているに過ぎません。

済州島の問題や、保導連盟事件、あげれば限がありません。
そのような国のいい分をまともに信じ込ませようとするマスコミや親韓派というもの存在が、韓国に対しての反感を育てたといってもいいでしょう。

韓国という国が持つ病理。
それを改善させること無く、韓国と関係改善を!なんていったところで無駄なのです。

まず、韓国にはびこる軍事独裁政権の残した毒、これを完全に除外する事ができて始めてなしえるでしょうが、それは難しいでしょう。

なにしろ、日本にもその残滓「パチンコ産業」があるわけですから。


  
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