2014/4/29

支那人のこう言うところは、警戒しないといけません  問題情報

「日本文化って韓国に負けてるよね」というスレが建つも批判殺到 中国


中国共産党という存在が、異常な反日過熱を演出しているわけですから、それが関わらない時の支那人が見せる反応は警戒するに越した事はないと思います。

冷静に分析するときも有るわけですから、それが発動した時には手ごわいという事になりますし、その分感情だけの朝鮮人と違うという風に言えます。

とはいえ、同じ朝鮮人と行っても北朝鮮と韓国では民族的に若干の差異があるとも言われています。
北の方が、他の所との交流もあった所為で、南よりまともだとかなんだとか。
まあ、将軍様ご一族を頭に持っている時点で、それも怪しいという事になるかもしれませんが、そこは共産主義という麻薬の所為とも言えるかもしれません。

とはいえ、今回の客船事故で韓国人の異常な部分というか、精神的におかしな部分というのは際立ったように見えます。

たとえばこの記事。
[セウォル号惨事]『セウォル号症候群』このようなことが…一般国民まで被害深刻
まるで、物凄い、というか韓国全土が被害を受けたかのように成って行ってるのですが、これは事故です。
大規模な天災ではなく、不注意と怠惰、そして無責任が生み出した人災です。

それに対して、PTSDなどを発症する時点で、ちょっと普通ではないと思うのです。

それは、感情論優先の社会で有る事や、いまだ戦時下教育を続け国民が悪い意味で一体になる事を強要する社会で有る事も、原因であると思います。

そして悪い意味で一体になり、自分たちへの根拠の無い自信や優越感を持つがために、起こりうる事であるのに起こらないと思い込んでいた事で、国中が被害を受けたかのように成っていると思われるのです。

そのような精神性はまさに戦時下の教育というかすでに軍事独裁政権による洗脳の賜と言っていい状態なのですけれども、そのためには負ける、あるいは不幸が起こるような事があってはならないのですね。

いみじくも、韓国側の記事でこういうのがあります。
韓国心理学会災難心理委員会ユク・ソンピル共同委員長は「人々は大変なこと(事故・災難)に接すれば先に『私にはこのようなことがおきない』という否定をすることになるが時間が流れるほど私にも災難が起きるかもしれないという考えを受容することになる」として「事故者やその家族の悲しみを自分の状況のように受け入れ悲しむプロセスを経ることになる」と注意を促した。
韓国の人間は災害が起こる事をも予想してない、事故に遭う事も想定してないというそんな事がうかがい知れる文章で、自分にも起こりうる悲劇と言うこと、つまり世間一般、この世で生きていれば、起こる事、普通の事あるいは、一般レベルの悲劇ですら、自分たちが特別でないといけないと言う事になる心理とでも言う状態になっているのですね。

こうなると、普通に自己愛性人格障害とか境界例と言われるようなものになってるわけですけれど、これが先天性なのか、それとも後天性の問題なのかとなると、国中と言うレベルで考えると両方という事もかんがえられるかもしれない、という非常に恐ろしい事もあるのです。

もちろん、それが進化の過程で得た特質であれば、朝鮮半島に住むという事での必然だったかもしれません。

しかし、朝鮮戦争などを経た結果、異常性のみが強調される状況になっているとしたら、これは戦後60数年分の問題として考える必要はあると思いますし、それを加速させたというか悪化させたと言うのはまさに冷戦構造そのものの歪みという事なのかもしれません。

悲劇に浸り、自分(自分たち)だけが特別と思う。
そのような精神性というか社会性を持った根幹を改善しなければ、恐らくは友好なんて不可能だし、付き合いをする事すら、問題である、と言えるのではないでしょうか?

  
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2014/4/28

本当に民主党を見ているような  報告・日誌

韓国野党 「首相は沈没事故の責任を取れ」 → 「辞任するとは無責任で卑怯だ」…ネット民「民主党か」

とにかく、なんでもかんでも人の所為にするために生きているという、そんな感じです。
そのために嘘でも、朝令暮改でも、なんでもかまわないわけですし、誰かを悪人にするためには、どんな捏造でもやらかす、と言う感じでしょうか?

はたして、このような事をする人たちを「文明人」と呼べるものかどうか。
そして、友好国として相手をできるものかどうか。
本気でそろそろ、多くに日本の「識者」とやらは考えるべきでしょう。

なんでもかんでも人の所為にし、その場その時、その瞬間の都合で黒も白にする、という事をしてきている民族です。

日本に対する言いがかりもデマ、捏造でしかないわけですから、付き合うことで、国益が得られるわけではないと言うことは、多くに日本人がもう気づいているのですから。


  
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