2014/9/26

今後は、こう言うビラは増えていく事でしょう  報告・日誌

【朝日ピンチ!】高崎駅前で配られていたビラ「従軍慰安婦は朝日新聞の捏造だ!!!火付け役 植村隆記者」

これまで散々、日本を愚弄して貶めて、日本と日本人の名誉や誇りを傷つけまくった朝日新聞です。
そうそう簡単に朝日新聞への批判や、これまでの問題に対して指摘してきた人たちへのまさにヘイトスピーチなレッテル貼りなどの罪があの心のかけらもこもってない謝罪で終わる訳はないのですね。

さらに、まだ海外へ広まったデマや捏造、嘘などの払拭が済んでいません。
これをしないで、何が朝日新聞の謝罪かと言う事なのですね。

また、多くのマスコミ人が朝日新聞擁護をしていますが、誤報などと嘯いて捏造を誤魔化そうする事自体が大犯罪です。

そのような事態に対して、擁護する事自体、同じ穴の狢としてやはり罰せられるべきではないでしょうか?

朝日新聞の捏造により日本は32年間言われない罪を言われ続けてきたのです。
謝罪した程度で済むような事ではない事をもっと朝日新聞は自覚するべきでしょう。


  
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2014/9/16

朝日新聞のやった事は許されざる事だと思います  問題情報

異なる思想なんていっていますが、思想が異なれば出鱈目や嘘で相手の名誉や権利を貶めて良いなんて事はありません。

朝日新聞がやった事が許されるなら在特会などがヘイトスピーチだのなんだのといって非難、誹謗される事もしてはいけないわけですよね?
その辺の事をこの人はわかっているのでしょうか?

それでも我々は朝日新聞を許さなければいけない 異なる思想を排除することは韓国と同じレベルに落ちてしまうこと

異なる思想を掲げ、事実や現実、実際の出来事に基づいて発言する、意見を言うなどなら誰も怒りません。
事実には事実をもって反論するだけですし、思想の違いで言う事があっても問題はないっていうのが多くの日本人のスタンスです。

しかし、朝日新聞の場合は違います。

たとえば慰安婦問題でいえば、嘘の証言を裏取りする事なく、事実と言い張り、32年間もおかしいのではないかと言う事を言われながらも、ずっと事実だと言い張り続けました。

そしてその結果、日本と日本人の名誉や誇り、尊厳や権利を著しく傷つけたという事は異なる思想による発言なんて言う生易しいものではないのです。

異なる思想による、敵対行為、いってしまえば情報戦争をしかけたようなものです。

慰安婦証言に関していえば、その発端からおかしい、つじつまが合わない、事実と違う話がある、なんて事もあります。
それを指摘されても、証言は事実だといい続けたのは朝日新聞ですから報道という立場に有りながら、嘘、偽り、出鱈目をばら蒔き続けたわけです。

30年以上に渡って、その嘘偽り、出鱈目を利用されて日本と日本人は損失を蒙ってきたのですから、これを間違いなんていう簡単な言葉で許すわけには行かない、というのがあります。

まず日本と、日本人の名誉回復をしてこれまでの情報が嘘で有った事を、朝日新聞は世界に浸透させなければいけません。

それができないうちはおろか、やりもしてない状態のままで許せ、寛容をなんていうのは甘いもいいところです。

朝日というかマスコミ、メディアは日本と日本人に対する加害者です。
いわば名誉毀損をしたわけですから簡単に許されることではない、というのは普通だったら判りそうなものです。

なにしろ、朝日新聞も含めメディア、マスコミは不祥事にはしっかりとした反省と厳しい国民の声に耳を傾けていろ、というような事をいい、企業や政治家、というか自民党と自民党の党員に対しては永遠に許さないような追求をしてきたわけです。

それが判っていながら32年間嘘を放置してきたこと。
さらに、嘘、捏造を指摘されながらも事実だと言い張ってきたこと。

これらを考えると簡単に許す、寛容の精神をもって対処するなんて言う事は、とてもではないが、朝日新聞の起こした問題に対して甘すぎる処罰、マスコミ風に言うと、責任の所在を有耶無耶にしたいい加減な対処、と言う事にしかならないと思いますし、そんな事では反省なんかするわけありません。

しかも、その直後に東日本大震災で尽力した方々をも愚弄する記事を載せる。
のみならず、数百ページ中のほんの数行だけを元に話しを作るというまさに「捏造」を行ったわけです。

これらだけではありません。

珊瑚にKYと落書きをした頃からの反省の無さを考えればもう、許していい段階はとっくに終わっていると言う事を、もっとメディアに関わる人たちは自覚するべきなのです。


日本人は今後も、これまでの朝日新聞の諸行を許さないでしょうし、もう許すことは無いと思います。
いえ、許してはいけないのです。
いままで、寛容をもって慈悲の心で許してきた結果が今の朝日の状態だとすると、許すことはそれこそ朝日新聞にもマスコミ業界にもマイナスでしかないこと、許して欲しいならその努力をするべきである事を強く肝に銘じて、朝日新聞だけではなくマスコミ全体が対応していかないといけないのです。


  
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