2014/10/2

何から何まで嘘塗れの朝日新聞  問題情報

朝日の従軍慰安婦報道 故吉田氏の証言初報執筆者、実は別人

朝日新聞は29日、従軍慰安婦をめぐる過去の報道を検証した8月の特集記事で、故吉田清治氏の証言の初報を執筆したとしていた元記者(66)が、実際は執筆者でなかったとするおわびと訂正の記事を同日付朝刊に掲載した。

その後の吉田氏に関する数本の記事は、元記者が実際に執筆していたという。


*+*+ Sponichi Annex +*+*
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/09/30/kiji/K20140930009018620.html

これまで散々、日本と日本人を愚弄してきた朝日新聞がさらにボロボロと嘘がばれている状況になってきました。
そもそも嘘で始まった慰安婦問題をそれでも、事実かのように言い続けて未だに河野談話に正当性があるかのように言っていたりしますし、共産党の機関紙赤旗も、河野談話は揺るがないといったような事を言っているとも聞きます。

しかし、現実にはその後の話もこのように嘘にまみれた、汚らわしい嘘とでたらめで、日本を貶めるためだけに書かれた記事といって良いものです。

それでも、まだ世界に対して訂正はしませんし、空々しく信頼を回復するなどとほざいている訳ですから度し難い卑劣漢といったところでしょうか。

朝日新聞の話題はパチンコ廃止と関係ないのでは?なんて思う人もいるかもしれませんが、朝日新聞を完全に潰す、世界に向けて訂正させるには、資金源を断つ必要があります。

新聞は広告収入で成り立っているとも言われていますが、朝日新聞の反日能力を維持するためには、恐らく韓国サイドからも動きはあるかと思います。

そして合法的に資金を与えるとなると、やはりパチンコ関連企業の広告は大きな物となると思われます。

パチンコを完全に廃しし反日マネーの出所をひとつでも潰すことができれば、日本と日本人の名誉回復がより加速されるのではないでしょうか?


  
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