2015/5/21

ますます日本から金を引き出そうとするでしょうね  問題情報

あらゆる手段で。

【悲報】世界よ、これがパクノミクスだ!外交失敗が経済にも打撃「米国から非公式で警告された」関係者が暴露wwwwww

韓国の経済は、基盤となる内需をきちんと育てていません。
それはつまり、どんなに外貨を稼いでもそれが国内で循環し国内の産業や経済を成長させない構造である、と言う事なのですね。

だから、韓国は常に経済危機を内包し数年おきの破綻騒ぎを繰り返しているといえます。
もちろん、韓国国内でも何人かの大統領はそれを改善しようとした事はありますが、結局は反日麻薬に溺れ何も改善はできなかったのです。

それでも、韓国が防共の砦であればアメリカが手を回しに日本に配慮させる形で金を出させるなど手段はありました。
また、日本国内から韓国の親族に送金する人たちもいました。

もちろん、私たちが問題にしているパチンコ関係でも韓国に送金をするという事をしている話しはいくつかあります。

そういう事をしてきたために、韓国は経済がまったく成長してないと言う事はあるのですね。
そして、内需と国内での経済不安の数々。

今の韓国は言ってしまえば、極度の貧血の人が体質の改善をしないまま、他者からの輸血で生き延びているようなものなのですね。

もしくは出血の治療をせぬまま、輸血で生き延びている。

根本的な体質の改善、または怪我の治療をしない限りは何も変わらないわけです。

それらに対してこれまで、実際に日本やアメリカや国際機関も言ってきていましたが、韓国はそれを無視してきたのです。
自分たちが後進国だと言い張ってみたりして、改善しなければいけない問題から目をそらしてきました。

結果、韓国はもう輸血程度では回復不可能な状態になってるのは明らかです。

それでも、おそらくパチンコ産業などからの資金をあてにしていたりするかもしれません。

韓国なんてどうでもよいと言う人でも、難民としてまた韓国人が来るのは嫌だと言う人も多いと思います。
また韓国は隣国だから助けたいと言う人もいるかもしれません。


ただ、助けたいのであるならば、パチンコの問題や韓国の姿勢をそのままにして甘やかすような真似はもうしてはいけないでしょう。
それは、やさしい虐待とでも言うべきものです。

助けたい人ほど、現実の厳しい面を今こそ韓国に示さないといけないでしょうし、やさしい虐待の一つとも言えるパチンコ関係の問題というのにも真摯に立ち向かわないといけないと思うのです。


  

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2015/5/12

フジテレビがすごい事に  問題情報

悪い方向で。

【悲報】フジテレビがガチでヤバイ件wwwwwwwwww

東日本大震災直後からなんの配慮も無く、韓流韓流で押しさらに抗議があったのにそれを無視した結果、デモなどをされました。

面白い事にマスコミはいまだに認めたくはないようですが、最初にフジテレビや花王に抗議をしたのがネトウヨだのなんだのとバカにしていた連中ではなく、一般の人たちの抗議によるものだという事を忘れたらいけませんね。

彼らの抗議にチャンネル桜が乗るよな形だったりというのもありましたが、多くの人は震災の直後からなんの遠慮もなく(?)、また配慮のかけらもなくやたら韓国からの芸能人情報だけを垂れ流すワイドショーなどに対する反感があったのは否めないですし、それが発端だったのです。

ただ、それなのに嫌なら見るなとかチャンネルを変えればよいとかタレントに言わせたり、フジテレビの関係者がツイッターで視聴者をバカにするような事をいったりなどが重なった結果の今の現状だと思います。

そして、フジテレビの番組に魅力がもうない事も相まって視聴率が落ちているのですね。

個人的見解として言わせてもらえば、別に韓流だってバカにしたものではないのもあるにはあります。
ただそれは普通に、どこの国のテレビや映画、芸能の世界と同じように当りがあればそれ以上の数の、それこそ無尽蔵と言える外れがあるのが普通です。

だから、面白いと思う人と詰らないと思う人がいても当然ですし、全員が全員面白いと思う訳のものでもありません。
ましてや持ってくる物が全部当りなんてありえないのですから。

それはアメリカのテレビドラマだろうと、イギリスの映画だろうとフランスの俳優だろうと変わらないのですよね。

だから、本来だったらあれは良かったあれは面白かったなどの話しをすれば良いだけのものをまるで全てが素晴らしいかのようにごり押しする事も、まあ反感を育てる事になったわけですね。

言い方を変えれば韓流を終わらせたのはフジテレビというかマスコミのごり押しでしょうか?

そこにはそれらの権利(版権)を利用したビジネスをした人もいましたでしょうし、それで儲けようとした人もいるとは思います。
パチンコは、冬のソナタのパチンコやチャングムのパチンコなどを出しましたがそれすら消えてるというのが現状でしょう。

つまりブームを作って、ジャンルに育てる前に自ら潰したわけです。
そしてそれにもっとも前のめりで参加していたフジテレビが先やマーケティングというものを無視した結果、一緒に沈んでいるという状態という事なだけなのです。

視聴者はチャンネルを選ぶ事ができます。
しかし、見たい番組を探すと同時にテレビ局には面白い番組を流してほしい事や、また同時に公共の電波を使っている事を踏まえて批判をする事ができます。

テレビ局は、それに対し応える責務はあるのです。

テレビは決して庶民の上に立つものではありません。
庶民の為に娯楽と情報を提供する、言わば僕と言えるような面が強いとも言えます。
そこを勘違いした上で暴走したのが現在のフジテレビの凋落でしょうし、今後起こるであろう、地上波テレビの凋落だと思うのです。



  
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