2015/6/6

実際に、戦後の引き揚げ者などからそういう話を聞く事も多いとか。  問題情報

『朝鮮人の横暴は残酷を極めた』と韓国人の”過去の悪行”が暴露。韓国は幾度と無く日本人への蛮行を繰り返した

このような朝鮮人の動きに対して、連合軍も当初は日本が朝鮮半島で苛烈な支配を強いたと言う可能性を考え散々調査したようですね。
ただ、そのような物証は存在しなかったわけですし、話を聞いてもそんな事例は目の当たりにした人はいなかったとか。

なので、米軍もソ連軍も朝鮮半島における日本の蛮行は存在しなかったという事で、一致はしていたようです。
また、引き揚げ者や捕虜の中に日本人として暮している、または日本の権力機構の一員として存在している、朝鮮人の事もありこの朝鮮人の行動には最終的には頭を抱えたなんて話もあるとか。

そういう意味では、ソ連もアメリカも朝鮮人に対しての対処を最初は人間として普通に扱ったというのはあるわけなのですね。
ただ、ソ連は朝鮮人は面倒くさいって事で最低限の事をしか認めないなんてのもあったようですし、アメリカも厳しい教育をするというのをしたとかなんとか。
米ソ双方の一致した見解では犬のようにしつけなければいけない、だとか。

特にアメリカが驚いたのは同族に対する残酷な行為だとか。
済州島の件だけでもかなり衝撃だったようですが、それが南朝鮮全土で頻発してる事例の一つだったりするというのは恐怖に近しい感覚があったようです。

また、朝鮮戦争当時は、自国の兵士を普通に見捨てたり、民間人を置き去りにしたり同じ朝鮮人を強制的に売春婦にしてしまうだけではなく、補給品扱いだった事にも驚きは禁じえなかったようですね。

そういう中で、嘘を日本や世界に広めて行った事に対するツケはそろそろ払ってもらわなければいけないでしょう。


  
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