2017/10/18

やはり民進党は背乗りを得意とするのか?  問題情報

民進党による組織乗っ取り、政党乗っ取りの話が良く出ているがNews-USと言うサイトにて記事がまとめられていた。

【拡散】元民主党が他党を乗っ取る手口が 悪 質 す ぎ る !!! 背乗り党の真っ黒なやり方を全国民に広めよう!!!

170 :名無しさん@涙目です。:2017/10/16(月) 01:22:34.33 ID:s1/8G2W30.net
前回選挙で民主から移籍してきた議員は
14人全員が比例復活で当選した。
維新は彼らを信用してキャリアの長い議員を党首にしたら、
共産党と連携するとか言い出して、さんざん揉めて、
元から維新に居た議員が
追い出される形になった。


維新に背乗りした元民主の連中は、
「民主」には戻れないってことで
民主と合併して「民進」を作る形にした。
維新の政党交付金を強奪して。
その後に元維新の議員が維新の名を取り戻した。


これほど有権者をバカにした話はない。
その連中が今度は希望に移籍したが、
誰がこんな奴らを信用するんだよw


この様な事態を許すという事がそもそも日本の政界の問題ともいえる。
民主党が維新を乗っ取る手法はまさに背乗りと言って良いであろうし、この方法で政党がいくつあるいは某かの組織がいくつ駄目にされたのかはわからない。

そもそも、今回の小池新党こと「希望の党」に乗り込んだ元民主党の民進党員達は認められる為に、はいはいと小池新党の方針に乗ったのだ。
だが、事態が悪化すると見るや前言を翻しまくりだ。

そもそも希望の党に入った時点で自分達のこれまでの主張を翻して入党し、恥も外聞なく踏み絵を踏みまくり公認をもらっている。

果たしてこの様な政党と政治家が信用できるのであろうか?

否、である。

そもそも民主党には元々パチンコ議員も多く我々としては維新への合流も疑っていたメンバーも多い。
維新を乗っ取るのか、それとも維新の方針に従うのかを冷静に見ていた人もいるのだ。
結果、維新はばらばらになり当初の勢いもない。

あの当時、人気だった橋下徹の応援をもってしても当選しなかった政治家が多くいるのだ。

そして今回は希望の党に背乗りである。

これ以上、この様な卑劣漢達に政治家としての権限を与え、さらにはパチンコ産業を護るためとしか思えない安倍叩きをさせてはいけないのではないだろうか?

ここで思い出していただきたい件がある。

このNPOに関する記事だ。

怪しい業務を行うNPOシリーズまとめ

中には、この様なレポートもあり今までの民主党面々の動きの一部がわかるような物も多い。

【水戸将史】怪しい業務を行うNPO その39【もえぎ】

水戸将史は、一時期パチンコ関連団体にも在籍していた。
政治アドバイザーとしてである。
件の峠工房はパチンコの問題に対して障碍者福祉の視点から危機感を持っている。
接触して長い間にそれを知り、パチンコを支援できる障碍者福祉の団体にでも変えようとでも考えたのだろうか?
一部を引用してみよう。

そんな時に思い当たったのが、水戸議員と

三間さんが峠工房に放課後等デイサービスの

話を持ち掛けた際の会話だったりします。
「峠工房の数十年の知識と技術を文化として残したい」と

水戸は言ったそうですが、三間さんもそれには同意してました。


しかし、これをするには峠工房の運営方法を

変えたらダメなんです。
ダウングレードして、一般化する方法はありますが

本家の峠工房をダウングレードするのはよろしくないんです。


つまり、水戸議員は

定款の書き換えを任せろと

言い出して、勝手に

書き換えをしたんです!!


実際にその定款を峠工房で拝見したんですが、

まあひどいのなんの。


峠工房の元の定款では、障がい者・障がい児・健常者・

健常児も関係なく、広く社会一般の方たちを対象にして

サービス提供できるようにしていたのに、水戸議員達が

そのサービスができないように定款を書き換えたんです。


児童福祉法や障碍者福祉法に基づく

業務しかできないような書き換えをしたことで

峠工房の理事長のお怒りを買ったようなのですね。
福祉を本気で学んでやろうとしたら、あんな変更は

加えられないと元の定款を作った方も述べています。


その方曰く、実際にNPO関係部署等に赴いて

相談し続けた結果、定款をあっさり業務が

制限されることになるようなものに書き換えてしまう

その姿勢に疑問を感じたそうです。

その際、水戸議員に送った手紙もあるそうですが、
その手紙によると、水戸議員は「峠工房は

ちゃんと峠工房として存続させる、指揮権は

峠工房にある」と言ったそうで。


それにも関わらず、11月を過ぎるともえぎに

従えとか水戸税理士事務所が経理を

預かるなんてことを言い出している。


調べたところでは、放課後等デイサービスと言うのを行う場合には別に定款そのものを変える必要はない。
業務にその業務を加えますよという事を書き加え定款の変更と業務の拡大を伝える事をし、認証されればそれで良い。

だが、どうであろうか?
自分達の都合の良い様に書き換えたものを提出したという。

私達も付き合いがあるので少し話を聞いたがその定款はまるでその年に新しくできたNPOかの如く、発足時の理事に水戸将史の他にその三間とやらの関係者を含む傀儡3名を入れてきて本来の理事の数を減らせと要求してきたと言う。

結果、峠工房本来の役員は現在も理事長をやっている人を含め3名程となり議決権を行使されたら峠工房を乗っ取る事が可能な数を入れさせようとしたのだ。

水戸が峠工房に着けば五分であろう。
だが話を聞く限り水戸は峠につかずもえぎとやらに着くであろうし自身の税理士事務所の管理下に置こうとしていた。

どう見ても怪しい問題である。

さらに付け加えるならば、横浜市戸塚区や泉区は駅前のパチンコ店も多くまたその様なところに関わらざるを得ない税理士や行政書士も多いだろう。

可能性でしかないが、背乗りや乗っ取りからの組織改変により障碍者の年金や給付金をパチンコに回せる様にしようとしたのではないだろうか?

もしもそうだったのならば、許されざる悪意といえるのではないだろうか?

  
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