2017/10/25

結局、マスコミの信を問う選挙でした  国内外の話し

東京新聞がかなり狂った記事を書いていたようです。

【画像】東京新聞、選挙翌日に「国民の声を聞け」との見出しwww 

国民の声を聞くべきは、マスコミと惨敗した野党ではないか?と思います。
立憲民主党を思いっきり持ち上げていますが、行き場の無い左翼票それも、極左の票が集まっただけではないでしょうか?
希望の党に移った元民進党議員との数を合わせると民進党時代より減らしているのでは?

更に加えて言うのであれば、選挙の結果が国民の声です。
中国や韓国、北朝鮮に隷属し日本人を奴隷化し侮辱するために働くマスコミに対して国民がNOを突きつけ、その走狗たる野党への批判が集まったことが国民の声なのです。

もはや、マスコミは往時の力をもたないでしょう。
取材し記事にして印刷し発行し販売する。
これが昔は信用の担保だった時代もありました。

そこまで金を賭けるのならば、信頼が置けるものに違いないという大衆心理を利用し、洗脳しているという現実が知れ渡りそしてスポンサーの意向に沿った記事を書いているだけに過ぎない。

それがバレてしまった現在ではマスコミは不要、無用と言う結論を出す人達が増えてくるのは必然の結果なのですね。
だから、世論調査だ支持率調査だという事で誘導しようにもそれが効果をださなかった。

その現実を大きいものとして検証し反省できない限り旧態依然のマスコミには再起の道はないでしょう。

そして再起の道が無いもう一つの理由は現在の大口スポンサーがパチンコ産業である事です。
パチンコ産業の起こす問題には目を瞑り(脱税など)、北朝鮮との疑惑に関してはヘイトだ差別だと論点をすり替え趣旨をずらし、そして日本人の為、日本の為に働く人達を侮辱する。

そう言うことをするマスコミが嫌われ、信頼を得られずそして必死でマスコミの言うとおりの社会にしようとする野党が拒絶されるのは当然の帰結です。

裏でスポンサーとしてパチンコ産業が声をだしていたかもしれません。
もしかしたらパチンコ産業の内紛を起こしているかもしれません。

しかし、日本を守り日本人の権利を護りそして精神の健全性を護るためには依存症や犯罪を誘発するパチンコ産業の現状を変え廃止する事をも前提にマスメディアが動く事はありえないのです。

やはり今の段階ではパチンコは廃止するしかないのだと思います。

  
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タグ: 海外 政治 言論



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