2018/1/4

被害者面しているが加害者側であろう  問題情報

もしくは未必の故意とでも言うべきか。

安倍政権の規制強化で『在日の経済基盤が順調に破壊される』凄まじい情勢に。関連企業が続々と悲鳴を上げる

1:(^ェ^) ★:2018/01/03(水) 14:23:59.70 ID:CAP_USER9

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00004848-toushin-bus_all

規制強化がパチンコ機器メーカーを直撃

パチンコ・パチスロ関連企業の業績は、全国のホールが規制強化の動きに対応し、新台の導入に慎重になっていることを背景に厳しい状態が続いています。

ここでいう規制強化とは、ギャンブル依存症を抑制するために「のめり込み防止対策」をメーカーに求める法律の施行です。

正式には、「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則」(風適法)と「遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則」と呼ばれる法律の2004年以来14年ぶりの改正ですが、これらの法案は2017年9月に公布され、2018年2月から施行されることが決まっています。

今回の改正では、最大出玉(大当たり1回で獲得できる出玉数)がパチンコで2,400個から1500個へ、パチスロで480枚か300枚に、それぞれ約3分の2に減らされています。


三点方式などと言って、換金する事を辞めなかったこと。
年々、ギャンブル性を高めていく機種。

加えて言うのであるならば、市民や国民の声に耳を傾けずまた震災直後に資本に物を言わせて被災地で営業を開始した事。
これらが、様々な絡み合いをしてギャンブル依存症の温床=パチンコと言う現実を社会に突きつけたからこその安倍政権の規制である。

いや、規制とか規制強化などと理不尽を行われたかの様な言い分を許すわけにはいかない。

なぜならパチンコの問題を指摘する当団体にかんしてもレイシストだなんだと罵声を浴びせ、加えてパチンコ店の問題を取材すると脅しがくる。
これらの暴力的な行為をもって黙らせてきたのだ。

法の対処がなされたのだから、規制強化だなんだと被害者面をする事を許してはならない。
法整備が成されたと我々は言う必要があるだろう。


  
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