2018/7/16

カジノ関係で野党が色々と言っているようですが  

正直なところ、野党の言い分もコロコロと手の平を返しまくっていると言う感じで、あまり信用ならないと言う人も多いでしょう。

前に書いた記事では塩村文夏さんがカジノ反対と言いながらパチンコの事を指摘されたら狼狽えていた事を書いていますが、パチンコと縁を切った様に見せてまだまだ縁の在る方はいるかもしれません、と言うパチンコ議員問題です。

例えば、ここしばらくはパチンコ関係の団体と接点を断っている神奈川5区の水戸まさし前国会議員は、過去カジノ推進派でした。
それがある時期から突然、カジノ反対に回っています。
その地区の有権者は、多く彼がカジノを限定的でも推進すべしと言ってたのに、横浜市長選の頃には、カジノ反対の姿勢になってました。

ところがおかしなもので、それだけの事を言いながらも地域に新たな大規模パチンコ店舗が開店する時にはなんの発言もいたしておりません。
その地域では、幹線道路沿いのおよそ500mの範囲に大規模パチンコ店舗が3店も建つと言う状態でありながら、です。



地図を見てもらうとお判りかと思いますが、大規模店舗がこの短い距離に3店舗も出ている状態です。
また、周辺には幼稚園もあるようですし、小学校の通学路にもなっているようです。
この様な立地のところにこれだけ密集すると言うのも異常と言えなくもない状態です。

周辺は畑等も多いですから地権者の相続税対策もあると思います。
ですが、この集中の具合はかなり奇異に見えます。
ある話しでは、農地緑地利用法の改正でいろんな事に使えるようになったと、地元の企業の創業祭で演説していたと言う話しもあります。
福祉以外でも使える、コンビニでも使えるとなれば彼の支持者あるいはその関係からパチンコ企業への口利きをしたのではないか?と言う事も疑惑として出てきます。

また、水戸まさし全議員は暴力団とのつながりも有ると言う話しも聞き及びまして稲川会系のつながりがあるという情報もありました。
暴力団とパチンコ店の関係は三店方式の事でも言われている話しです。
もし、ここで暴力団とのつながりがあったとしたら師匠である田中慶秋の頃からのつながりなのでしょうか?
だとすれば、田中慶秋もパチンコ店舗を増やすために口利きをしていたのでしょうか?

もし、噂に聞く通りにヤクザとのつながりがあるならば警戒している企業人が居るというのも頷ける話しです。

  
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2017/10/30

日本で出してもねえ  

【書評】編集委員・久保田るり子が読む『韓国は消滅への道にある』李度ヒョン著 激高する民族性を冷静考察

スレッドで言われている様に日本への擦り寄りだとしても、もう遅いですし日本から圧力をかけてといわれても今更、という事ではないでしょうか?

もっとも現実的な意見を述べるならば、この本を出すのは10年遅かったという事でしょうね。
つまり、気づくのが10年おそかったのだ、と。

10年前ならまだ軌道修正も可能だったと思います。
07年と言えば様々な世界的な経済危機が頻発していた時期ですし、その時にこれらの問題を指摘していれば、今の狂熱反日カルト国家になるまではいかなかったでしょう。

せいぜい反日国家で終わっていたはずです。
アメリカとの離間もせずに済んだかもしれませんし、なんだかんだで日本に金を出させることに成功したかもしれません。

でも、もう遅いのです。

恐らくはパチンコマネーなどの動員で第一次安倍内閣を蹴落とすことには成功したでしょうが、再チャレンジ可能な社会を掲げたのは安倍内閣以外でもマスコミや野党もでした。

つまり、安倍総理はそれを体言してしまったのに、それを否定する方向でマスコミや野党が動いたことは非常に、反安倍サイドには不利に働きましたし、なによりパチンコ産業含む反日企業への風当たりが強くなりました。

今もマスコミは必死で安倍内閣を叩いていますが、もう現在の状態ではマスコミに力はありません。

韓国が消滅する時に在日資産込みで朝鮮半島への帰還がなされるとなった場合、あの巨大なパチンコ店はどういう使われ方をするのか?
と言う事も考えないといけないでしょう。

場所によってはと言うか建物によっては武装して立てこもることが可能と思える構造もあります。
しばらくの間は立てこもり、また阪神教育事件などの時のように、日本に武力圧力をかける方向に行くのでしょうか?

でも、もし反共産主義、反北朝鮮だとした場合、過去の様に共産党が支援するとは思えませんが。

  
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