2012/9/24

カラーリングコンテストで10万円相当のカーボンアタッシュをゲットしよう!  DIAMONDBACK
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ロードライダー11月号に特別付録として添付されたダイアモンドバックペーパークラフトにオリジナルグラフィックを読者から募集し、優秀作品には豪華賞品をプレゼントしましょうという結構大がかりな企画です。  元手としてロードライダー誌(780円)を購入して頂くのは心苦しいのですが、こればかりはどうしょうもありません。 お許し下さい。


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一等

ビルシンプソンが製作したMADE IN USA カーボンアタッシュケース。 日本では販売されていない超レアアタッシュ。 一名様


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二等

激レア、無塗装M30を一名様。 非売品、型から出たままのシェルをUV処理しただけの状態で組んだ物。 その軽さに驚く。  好きにペイントするのも良し、そのまま被るも良し。


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三等

ダイアモンドバックを一名様へ。

その他、アウトロー、RX10、残念賞等盛りだくさんの賞品を用意して参加をお待ちしております。 詳しくはロードライダー誌11月号をご覧ください。

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2012/9/24

今週末、29日、30日は日本最大バイクミーティングへ  SIMPSON全般
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今週末9月29日、30日は日本最大のバイクミーティング、「第一回ニッポンバイクミーティングin志賀高原」へ出かけてはどうでしょう。  

シンプソンコーナーは㊼、㊽のステージ前4ブースにてヘルメット、アパレルの試着は勿論、たくさんのドアプライズを用意してお客様をお待ちしております。 ヘルメットやジャケットを納得行くまでいじり倒して頂いて結構です。  シンプソンヘルメットをお持ちなら是非「無料クリーニングサービス」をお試し下さい。 その場で見違えるようにして見せます。 

また、お笑い芸人を始め、アイドル軍団、ラジオ生放送等、盛りだくさん企画の上に恒例じゃんけん大会によるスポンサー企業からのサプライズの山。 入場料1500円(前売り)も安く感じると思います。 (当日券は2000円に跳ね上がりますのでファミリーマートやセブンイレブンなどのコンビニで事前購入される事をお勧め致します。)

詳しくはこちらを http://www.bikebros.co.jp/event/shiga/company.html


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2012/9/23

今、日本は第三次バイクブーム  
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ホンダの二輪R&Dセンター長でホンダレーシング社長の鈴木哲夫氏は、「今、日本は第3次バイクブームだと思う」と話す。

というのは、一人当たりのバイクに使う金額が大きく増えているからだ。「道の駅などに止まっているバイクを見ると、改造に100万円以上かけているものがざらにあるんです」と鈴木氏。確かに、付属品をたくさんつけたバイクは多く、お互いに自慢し合っている光景をよく見かける。話しかけたりすると、嬉しそうに愛車について説明してくれる。

「ダメなのは新車の販売なんです。それ以外、この業界はものすごく活性化しています。ですから、うまくやれば、うちが伸びていけると考えている。そういう意味ではいい時代に来ていると思う」と鈴木氏の言葉に力がこもる。

しかし、今のホンダに伸ばしていける力があるのだろうか。価格やスペック、スタイルなどの面で中途半端な戦略では難しいといわざるを得ない。『DN-01』の失敗がその典型的な例だ。改造に100万円以上かけているバイクの多くが輸入車で、ホンダのものは少ないのが現状である。まずはライダーがお金をかけたくなるようなバイクをつくる必要があるといえよう。

http://response.jp/article/2012/09/23/181817.html

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2012/9/21

日本料理店1万軒 ニューヨーク  
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ニューヨークで日本食が一段と脚光を浴びている。日本人が経営に携わる日本料理店のほか、中国、韓国料理店などでも「SUSHI(すし)」を出すケースが多く、「日本料理をメニューに入れる店はざっと、1万軒は存在する」(関係者)と指摘されるほど、異様な“モテモテ”ぶりだ。

 約15年前のマンハッタンで、めぼしい日本料理店といえば数十軒程度しかなかった。当時、日本でも有名な寿司屋が支店を出すなど、日本食は一定の存在感があった。だが、本格的なラーメンを食べたくても数軒しか存在せず、「ニューヨーク在住の日本人は昼食時、そのラーメンを食べることを楽しみに午前中の仕事をこなした」=当時の状況を知る日本人(45)=との逸話が残るほどだ。

 しかし、15年の歳月を経て状況は一変。日本人経営の日本料理店だけで数百軒は存在する。ニューヨークの国連関係事務所で勤務する米国務省の女性職員(30代)は「ニューヨークの通りという通りに日本食が存在するほど日本料理は人気ですよ」と笑顔で語る。本人も、大の日本食びいきだ。

 “ヘルシー”さだけが人気の秘密ではない。値段が以前に比べ、劇的に下がったことが1つの特徴だ。

例えば、懐石料理や寿司、とんかつ、ラーメンなどは約15年前、日本で食べる値段の1・5〜2倍程度はした。店側は「外国料理」ということで高めの値段を設定し、客側もエキゾチックな雰囲気を楽しめればと、高めの値段を受け入れた。

 だが今は、怪しげな“準和風”を含め、1万軒の店が熾烈な競争を展開中だ。米国内ではなく、カナダで材料の安い小麦を仕入れたり、日本からではなく、大西洋で獲れた格安の魚を仕入れたりと企業努力を重ねた結果、値段は日本とそれほど違わないレベルになった。

 人気の2つ目の理由は、箸を使って食事をすることが「オシャレ」との認識が米国人の間で一段と広まっていることだ。テレビのドラマや映画で日系人俳優らが箸を使うシーンが増えており、箸を器用に使いこなすことが“外国通”と見なされ始めている。

 昨夏、日本から赴任したある駐在員の妻(48)は「日本人よりも箸の使い方がうまい米国人がたくさんいるのには驚かされた」と、率直な感想を語る。

日本食のレストランだけでなく、日本食材店も増える一方だ。一昔前、マンハッタンに住む日本人や米国人が日本食を買う場合、隣のニュージャージー州にある大型の日本スーパーに買い物に行くケースが目立ったが、今ではマンハッタン内に手頃な日本食材店が10軒ほどもでき、有機の白米なども買える時代となった。米国人の一般家庭でも手軽に日本食を調理できるようになったことが、日本料理の普及に確実に寄与しているようだ。

 マンハッタン内では最近、高品質の日本製包丁や、ご飯用の茶碗(ちゃわん)、瀬戸物などを販売する高級店もオープンした。米富裕層の夫妻が来店する姿も見られるなど、日本食文化はますます、あらゆる米国人家庭に受け入れている。

 一方、順風満帆の日本食も最近、“危機”に見舞われた。東日本大震災に伴う放射能汚染が懸念され、「一時、客足が大きく遠のいてしまった」(日本に本店がある老舗寿司屋の広報担当者)のだ。

 ある大手食品流通メーカーの関係者は「高級な寿司屋ほど影響があった。魚がダイレクトに日本から直送されると聞いて、敬遠する人が多かったからだ」と当時を振り返る。

だが、一部の日本料理店は放射能の検知器を店内に置き、心配そうな顔を見せる客に対しては、放射能汚染とは無縁であることを数値で示して安心させるなど、信頼回復に努めていった。今、客の出入りは震災発生前とほとんど変わらなくなった。

 現代ニューヨーカーにとり、なくてはならない存在になった日本食。今後はどこまで浸透していくのだろうか。

 マンハッタンの中心部にある老舗の日本料理店には長年、大リーグの名門、ヤンキースに所属した松井秀喜選手が着たユニホームが飾られており、多くの米国人を引き寄せてきたといわれる。日本料理関係者の間では、松井選手が去ったあとの今、ヤンキースに電撃移籍したイチロー選手がニューヨークで日本食を普及させる“広告塔”になってくれれば、との期待が広まっている。

 イチロー選手といえば、好成績を残せるという理由で、朝食の際にいつも食べていたという“朝カレー”が有名だ。ある日本料理店主(52)は「すしや、すき焼きだけでなく、インドカレーとは違う、日本式のおいしいカレーも、ニューヨーカーの間で広まっていけばうれしいですね」と話している。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120922/amr12092207010000-n4.htm

一昔前のバンクーバーを思い出します。 現在もワンブロックに1軒は日本食らしき店は存在しますが、日本人経営の店はめっきり減りました。 中国、韓国、ベトナムからの移民が手っ取り早く商売をしようと日本食レストランを始めるため過当競争が起き、撤退する日本人経営者が後を絶ちません。 現在日本人経営の日本人シェフがいる店はほんの一握りになってしまいました。 

ベトナム人経営の日本レストランに知らずに入り、ざるそばを頼んだところ、そばつゆが甘いシナモン味でいきなり吐き出してしまった事がありました。 不味くても良いので普通の日本食を出して欲しい物です。

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2012/9/20

二輪車の高速料金「普通車の半額が妥当」  
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国内の二輪車4社は19日、都内のホテルで合同の記者会見を開いた。その席上、ホンダの大山龍寛専務は二輪車の高速料金について、「高すぎる。普通車の半額が妥当」と述べ、このほど国土交通省などへ料金引き下げの要望書を提出した。

大山専務によると、二輪車の高速料金は「軽自動車等」に含まれていて、「普通車」の料金を1とすると、0.8の比率に設定されている。ライダーからは「不公平」との指摘がある。確かに2人までしか乗れない二輪車が4人乗れる軽自動車と同じ分類というのはおかしいと言わざるを得ない。

そのうえで、大山専務は「二輪車の高速料金が普通車の半額に引き下げられた場合、二輪車ユーザーの高速道路利用回数は年間平均2.4倍に、利用距離は年間で平均2.3倍に増大するとの結果も出ており、高速道路料金の収入増が期待できる」と強調した。

筆者も二輪車に乗っており、言われてみればそうかも知れない。事実、高速料金が1000円だったときは東北道で青森県や秋田県まで何度か行くことがあった。それが休日半額料金のときは宮城県や山形県まで、そして割引がないときは栃木県までという具合だった。当然、遠くに行けば行くほど、高速道路のサービスエリアでガソリンを給油し、ものを買うことが多くなる。高速料金が安いときは、その分サービスエリアでお金を使ったものだった。

「税金、保険など二輪車にかかるさまざまな料金は、普通車や軽自動車から独立した設定になっているのが一般的である。高速道路の料金区分においても、二輪車を軽自動車等の区分から独立させるように働きかけていきたい」と大山専務は話していた。

http://response.jp/article/2012/09/20/181618.html

半値どころか、無料で良いと思います。
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