2013/4/12

折り畳み式 スクーター Yike Bike  
Yike Bike(約40万円)

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ちょっとした距離を移動するのに最適な折りたたみ式電動バイクです。

折りたためるというところに重点をおいたためなのかちょっと変わった操作感になっているのですが、実際に乗っているムービーを見ると意外と動きが滑らかで、実際にどんな感じなのか乗って見たくなります。

重量:10kg
フレーム:カーボン加工
ブレーキ:アンチロック・ブレーキ・システム
最高速度:時速25km
電力:1KW(30分で満充電)
バッテリー:LiFePO4バッテリー
最高移動距離:10km
座席の質:革製
身長制限:163cm〜193cm
体重制限:100kg


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2013/4/12

ホッピー、ポゴスティック、ホッピング  
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元来日本では、木の棒に乗って飛び跳ねる「高足」と呼ばれる芸が平安時代か[2]それ以前から行われていた。

ばねの付いたポゴスティックは、1930年頃に『スポオツヂャンプ』の商品名で発売され、「脳が良くなる」と宣伝されていた。

1957年頃に『ホッピング』と命名されたポゴスティックが発売される。バランス感覚を競う子供の遊びとして全国に流行したが、「ポゴをやり過ぎると胃下垂になる」という噂が広がり、ブームは沈静化して廃れて行った。

1980年頃、今度はバンダイが『スカイホッピー』として発売すると、第一次ブームを知らない子供達の間で再び流行した。1984年にナムコより発売されたアーケードゲーム『パックランド』にも登場している。

ウィキ参照

当時子供の頃憧れてたおもちゃの一つです! ここで最近また欧米でホッピーブームの到来です。 この動画を見て私の第一印象が技かっこよすぎ、1990年代の頃に学校でこんな技を披露出来たら間違えなく学校の人気者になりますねw 
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2013/4/12

グーグル靴?  
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グーグルのアパレル製品はメガネだけではないようだ。

 グーグルは、着用可能なコンピューター端末への開発意欲を「グーグルグラス」で既に証明した。グーグルグラスはグーグルの共同創設者、サーゲイ・ブリン氏が長年温めてきたプロジェクトで、「グーグルX」と呼ばれる同社実験施設で誕生した製品。だが、今年、米テキサス州オースティンで開催中のテクノロジーと文化の祭典「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)」で、着用可能な製品分野にさらに一歩(または二歩)踏み込む意向のよう だ。


グーグルが初めて披露した「しゃべる靴」

動画はこちらです

 グーグルはSXSWで、「しゃべる靴」を初披露した。いわばシリコンとスニーカー、生意気なおしゃべりを組み合わせた製品だ。

 まだあくまでも試作設計の段階だが、スニーカーのベロの部分に大きな円すい形のスピーカーが搭載されていて、静止や歩行、走行、散歩など動作に応じて内蔵の小型コンピューターから約250種類のフレーズが発せられる仕組みになっている。加速度計やジャイロスコープ(物体の角度や角速度を検出する計測器)、圧力センサーが組み込まれており、ユーザーがどれほど活動しているかが常に測定される。

双方向型製品の設計を手掛けるクリエーティブ集団で、グーグルのパートナーでもあるYesYesNoの開発者、リーフ・パーシフェルド氏は、このプロジェク トは「生命のないモノに人格を持たせる」というだけでなく、基本的にはユーザーがグーグルの交流サイト(SNS)「Google+(グーグルプラス)」で自分の活動を中継するといった形で、その人格をソーシャルネットワーク(SNS)に表出させる、という発想から生まれたものだと教えてくれた。

私の意見からいうと、GPS搭載した靴で自分の活動を中継するという事はこれからは家での生中継だけではなくBluetoothヘッドホンを付ければ外でも生中継を出来るって事ですかね、ほかにも使い方があると思いますが。 あと一つの特徴しゃべる靴?必要無い。。。でもPR活動には使えるかもしれないですね。値段も恐らく5,6万円台。 結論、誰も買わないと思います。
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2013/4/11

日本凄いなー、1円 セール!?  SIMPSON全般
楽天でシンプソンヘルメットを検索してたのですが、そこで面白い物を発見しました!

こちらです 
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本当に商売になってるのがすごいですねw カナダでこの商売がありましたらカナディアンジョークと思われるか、もしくは賞味期限ぎりぎりの製品を送って体を壊したら訴える事100%なので無理だと思います。 

あと日本人は国産品に対しての信用があるように見えます。

私の経験からすると、カナダの国産品のクオリティーに対してはまだまだ頑張る必要があると思います。(個人の意見ですw)

もう一つ日本人とカナダ人の違いを思いついたのですが日本人は新商品に対して"試してみるか"的なノリやもっとオープンな精神面がある様に見えます。対してカナダ人は新商品よりも愛着がある常に使っている商品を好んでる様に思えます。

結果日本人はイノベーションを常に大切にしており、カナダ人はコンスタントシー(一貫)を大切にしている。(個人の意見です)

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でも間違えなくインパクトがある商売ですね、面白い! カナダでもやってくれたらなー
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2013/4/10

ワールドメーター  
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グーグルで世界は今どうなってるのとググったら面白いものを発見しました。

http://www.worldometers.info/

といいまして世界中のあらゆる統計をリアルタイムでお見せしています。

世界では毎秒に一人子供が生まれるという説を聞いたことあります、半信半疑だったのですが、まあ実際に統計を見ると本当に毎秒生まれてるのですね!

面白いと思ったのが

石油が無くなるまで残り14,847日という事は40年あるという事ですね。


それにしてもこの統計はどうやってリアルタイムで出してるのですかね。何らかのアルゴリズムというのは間違えないのですがw

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