2013/4/24

城谷晃が紹介する「シェアハウスでキスされそうになった! 慰謝料を請求できる?」  

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城谷晃が紹介する「シェアハウスでキスされそうになった! 慰謝料を請求できる?」


日々のニュースを伝えるのは私「城谷晃」です。

毎日いろいろな事が起きます。
そんなニュースを城谷晃が紹介します。


「シェアハウスでキスされそうになった! 慰謝料を請求できる?」

見ず知らずの人々がひとつ屋根の下で暮らす「シェアハウス」という生活形態が近年、若者世代を中心に広がっている。

この1月からは「シェアハウスの恋人」というタイトルのテレビドラマも放送されるなど、注目度は高まる一方のシェアハウスだが、見知らぬ者同士の生活にはトラブルも必然的につきまとう。

相談者は、10数名が住むシェアハウスで共同生活を始めて約1ヶ月になるという女性。

ハウス内において住人同士の会話はほとんどなく、ほぼ他人のような間柄だ。

それなのに、「たまたまキッチンで合った方と軽い会話をしていたら、いきなりキスされそうになりました」というのだ。

部屋に逃げ込んだものの、強い恐怖感はぬぐえなかった。

「外にでたり、トイレに行ったり、シャワーを浴びるのにも恐怖を感じています」

相手の男性から謝罪されたが、ショックはまだ消えていない。


いろいろなニュースがありますね。
城谷晃でした。


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2013/4/17

城谷晃が紹介する「ツイッターで歌詞をつぶやいたら、著作権法に触れる?」  

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城谷晃が紹介する「ツイッターで歌詞をつぶやいたら、著作権法に触れる?」


日々のニュースを伝えるのは私「城谷晃」です。

毎日いろいろな事が起きます。
そんなニュースを城谷晃が紹介します。


「ツイッターで歌詞をつぶやいたら、著作権法に触れる?」



『ツイッターで歌詞つぶやくと利用料』 JASRACの説明にネットが騒然」。

このような見出しの記事が今年のひな祭りの日、3月3日にネット上で話題になった。

記事はネットメディア「J-CASTニュース」のもの。

だが、日付をよく見ると、2010年3月2日と書かれており、3年前のものだとわかる。

それが、なぜか今頃になってネット上で拡散されたようだ。

この記事によると、JASRAC(日本音楽著作権協会)の菅原瑞夫常務理事(現理事長)が2010年2月28日のニコニコ生放送の番組内で「ツイッターで歌詞をつぶやいたら、JASRACの利用料が発生する」と発言したという。

また、当時のJASRACの見解として、「ツイッターで歌詞を書いた場合は著作権法に抵触する」「使用料については現在検討している」ということも記事に書かれている。

JASRACは音楽の著作権を管理する団体で、著作者に代わって利用料を徴収する業務を行なっている。

今回の騒ぎを受けて、JASRAC広報に問い合わせてみたところ、ツイッターで歌詞をつぶやいた場合の利用料について「現在も検討中だ」と答えた。



いろいろなニュースがありますね。
城谷晃でした。

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