本ブログは、ジュニアテニス愛好者の方々に、大分県ジュニア(チーム大分)選手の活躍を情報共有し、そして未来あるチーム大分の選手たちを応援していくことを目的に設置したものです。 コメントなどの書き込みにあたっては、以下の点にご注意、ご理解のうえ投稿してください。 1.テニスに関係ない内容や、広告、売買に関する書き込みはしないこと。 2.度を過ぎた誹謗中傷、悪意のある言葉遣いや読む人を不快にする書き込みはしないこと。 ※上記内容に該当すると判断される場合は、書き込みを削除する場合があります。あらかじめご了承ください。

2017/3/2  12:56

大分県テニス協会ジュニア委員会ページ〜“チーム大分”の軌跡〜のFacebookページの紹介  その他
大分県テニス協会ジュニア委員会では、日々の活動を軌跡として紹介するFacebookページを開設しています。

ぜひ、「いいね!」をしていただき、多くの方々に大分県ジュニアの活躍を広めていただきたいと思います。

大分県テニス協会ジュニア委員会ページ〜“チーム大分”の軌跡〜
 → https://www.facebook.com/optajunior/


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2016/4/6  12:26

テニス競技でセルフジャッジ5原則の順守と推進のお願い  その他
日本テニス協会において、このたび「テニス競技でセルフジャッジ5原則の順守と推進のお願い」が情報発信されています。以下に、チラシの文面を転載しますので、ご確認ください。

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チラシPDF → jta_self_judge1.pdf


フェアプレイはスポーツの基本です。テニスも例外ではありません。それは、第一に対戦相手をリスペクト(尊敬)してプレイすることです。

残念ながら、コート内では依然さまざまなトラブルが絶えません。その大半はポイントの判定に起因するもので、多くのテニス大会で採用されている「チェアアンパイアがつかない試合方法(セルフジャッジ)」が適切に行われていないことが背景にあると思われます。

そこで日本テニス協会は、プレイヤーの皆様、保護者、指導者、大会主催者の皆様に、チェアアンパイアがつかない大会で正しいセルフジャッジを目指し、次のセルフジャッジ5原則の徹底とご理解をお願いすることとしました。

セルフジャッジでは、プレイヤーの人格が試されています。

≪セルフジャッジ5原則≫
@判定が難しい場合は「グッド」(相手に有利に)!

A「アウト」または「フォールト」はボールとラインの間に、はっきりと空間が見えたとき!

Bサーバーはサーブを打つ前、レシーバーに聞こえる声でスコアをアナウンス!

Cジャッジコールは、相手に聞こえる声と、相手に見えるハンドシグナルを使って速やかに!

Dコートの外の人は、セルフジャッジの口出しはしない!


保護者の皆様には、目前の試合の勝ち負けに一喜一憂することなく、スポーツマンシップに則ったフェアーな試合がおこなわれるように、お子様への温かいご支援よろしくお願いします

大分県テニス協会ジュニア委員会においても、今後この「お願い」をしっかりとジュニア選手、保護者、指導者の皆様に伝えていきたいと思います。
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2015/10/27  8:11

梶谷桜舞選手、大学日本一!!「平成27年度全日本大学対抗テニス王座決定試合」  その他
大学テニスの日本一を決める団体戦「平成27年度全日本大学対抗テニス王座決定試合」が東京・有明テニスの森公園テニスコートで行われました。

この試合には、大分県出身選手が多く出場しています。
早稲田大学 女子 梶谷桜舞選手(4年)
鹿屋体育大学 男子 佐伯直政選手(4年)
鹿屋体育大学 男子 森脇亮太選手(1年)
福岡大学 女子 安田幸穂選手(3年)
松山大学 男子 下篠亮選手(2年)

中でも、梶谷選手は、春先にケガをしていましたが、復活をし今年のインカレでも女子ダブルスで優勝し、大学最後を飾るこの王座でも主力選手として活躍し優勝しました。大分県出身選手として、彼女のような選手が全国のナンバーワンを決める大会で活躍してくれていることを誇りに思います

今大会で大学テニスは引退することになりますが、今後、全日本選手権に出場するということなので、さらなる活躍を期待しています。

このように、大学で活躍してくれている選手をみると、多くの大分のジュニアにとっても、目標とすべき存在であり、誇るべき存在だと思います。今大会で引退する選手、まだ現役で頑張る選手含め、これからも頑張ってもらいたいと思います。応援しています

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試合前の挨拶の様子(梶谷選手は左から2番目)
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表彰式の様子(梶谷選手は一番右)
※写真は、梶谷選手の親族からの提供していただきました。ありがとうございました。
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2015/9/26  8:41

第6回大分県ジュニア県体の結果!  その他
9月22日に大分スポーツ公園だいぎんテニスコートで「第6回大分県ジュニア県体」が行われました。

今大会は、9月12、13日に行われた大分県民体育大会と同じく、大分県テニス協会ジュニア委員会独自で行っている郡市対抗で行われる団体戦です。

参加する選手は、居住する郡市を代表して、そして保護者や関係者は、将来の県体選手の育成を含めて、意義深い大会です。
普段のジュニア大会とは違った、大人とジュニアが一体となった団体戦です。

それでは、結果です。
★詳細な結果 → h27jrkentai_result.pdf

◆男子団体
・予選リーグA
大分市 3-0 杵築市、大分市 3-0 中津市、中津市 1-2 杵築市
・予選リーグB
別府市 3-0 臼杵市、別府市 2-1 宇佐市、臼杵市 2-1 宇佐市
・準決勝
大分市 3-0 臼杵市、杵築市 0-3 別府市
・決勝
大分市 3-0 別府市、大分市、優勝おめでとう!!
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大分市男子
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別府市男子
・3位決定戦
臼杵市 1-2 杵築市
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杵築市男子
・5位決定戦
中津市 2-1 宇佐市

◇女子団体・リーグ総当たり戦
大分市 3-0 臼杵市、杵築市 1-2 別府市
臼杵市 2-1 速見郡、大分市 3-0 別府市
杵築市 1-2 速見郡、臼杵市 0-3 別府市
大分市 2-1 速見郡、杵築市 2-1 臼杵市
大分市 3-0 杵築市、速見郡 1-2 別府市
・結果
大分市 4勝0敗、優勝、大分市、優勝おめでとう!!
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大分市女子
別府市 3勝1敗、第2位
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別府市女子
速見郡 1勝2敗、第3位
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速見郡女子
杵築市 1勝2敗、第4位
臼杵市 1勝2敗、第5位
 ※3〜5位は対戦のポイント数による順位決定

◆総合順位(男女の順位ポイントによる順位)
総合優勝 大分市
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第2位 別府市
第3位 杵築市
第4位 臼杵市
第5位 速見郡
第6位 杵築市
第7位 宇佐市

来年もそれぞれの郡市を代表して、頑張ってもらいたいと思います!!
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2014/12/7  9:15

梶谷桜舞選手、惜しくもベスト4で敗退!平成26年度 全日本学生室内テニス選手権大会!  その他
平成26年度 全日本学生室内テニス選手権大会(第51回)」(大阪府吹田市・江坂テニスセンター/本戦12月4〜7日/インドア・ハードコート)の本戦3日目は、男女シングルス準決勝と男女ダブルス決勝が行われました。

大分県出身の梶谷桜舞選手(早稲田大学3年)は、女子シングルスの準決勝で惜しくも敗れ、第3位となりました。

この悔しさをバネに、まずはケガを治してもらい、これからも頑張ってもらいたいと思います。

大分県のテニスファンとしても、梶谷選手の活躍は、本当に誇りに思います

◇女子シングルス準決勝
梶谷桜舞(早稲田大学3年) 46 75 26 林恵里奈(早稲田大学2年)

詳しくは、テニスデイリーをご覧ください。テニスデイリーにもコラムが掲載されていますが、それを見るだけでも本当に日本の学生界では、トップの選手になっているんだなと感じます
★予選勝ち上がりの林(早稲田大2年)が久次米(山学大3年)との決勝へ [インカレ室内]


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※写真は、早稲田対決となった林(左)×梶谷
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