2009/8/21

アンネフランクバカ  曲学阿世の輩

某掲示板でもボロクソ書いたものだが、性懲りもなくフェミナチの浮世離れの暴走は凄まじい。

>『お金より愛』

どうせ、アンネの日記でも読み込んで『アンネ様のように清らかで正しい人になりたい』とでも思ってるでしょうね。

何せ、日常を犠牲にする事が『自らを犠牲にして公の為に尽くす』とまでに思い込んでいるサヨクゲルゲのマッドババァだから。

常人からすればこのような香具師が人気のない山奥でしこしこと自己主張しようと、自分自身穢れたくもないから黙って軽蔑するか嗤いの種にした方が無難だ。

それにしても性教育や反戦教育で「アンネの日記」を使うのはさぞかし都合が良かったのだろうよね。

何せ、アンネ自身は「専業主婦であるより働く女性でありたい」とまでに言ってるし。それにて性にも関心があると言うから、「アンネ様がこう言いなさるぞ」とまでに自慢げに言えるし、異論があったら『ゲシュタポ』か『ネオナチ』のレッテルを貼れる事出来るし。

それは教科書問題でも証明されてるよね、『新しい歴史教科書をつくる会』に対する対応がwww

このような人種が『誇りある日本の伝統や文化』を歪めて穢したと言う事では、あのナチスと同じ所業をやらかしているのが事実であり、世間離れした奇行からしてナチス同然とも言えるから『フェミナチ』と言われても当然だろう。

自己純化してると言う点ではハインリッヒヒムラーやナチス親衛隊とも共通してる。

『世間を舐めているフェミナチの騎士達』

と言うのが連中に相応しい称号だ。
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