2014/6/26

ゴールデンのレポその5  島根県中西部林道

前号の続きです。行き止まり林道を引き返した後何処へ行こうかと. 当ても無く県道を進んでたら何と“荻原山”への看板を見つける。

せっかく来たのだからもしかしてココに林道でもあるかな?っと期待して行くことにします。

案内の看板に従って行きます。下の画像。舗装路からダートへ変わりました。

コレハ期待大だと思い進んで行きます。

クリックすると元のサイズで表示します





しかし数百メートルも進むとダートが終わり舗装路に変わります。林道だと期待してたのに残念です。下の画像。あの電波塔の頂点を目指せ!。

クリックすると元のサイズで表示します





進んだ先で土交じりの舗装路の分岐を右へ行きます。果たして何処へ行けるやら。

クリックすると元のサイズで表示します





さらに進んだ先の分岐を左へ行きます。真っ直ぐ方向のダートは後の楽しみにしておきます♪。

クリックすると元のサイズで表示します





その進んだ先でゲッ!・・・・・路盤が崩れてます。昨年の大雨の影響なのでしょうね。気をつけて進みます。

クリックすると元のサイズで表示します





上り坂に電信柱が立ってるところを見るといよいよゴールが近づいてるようですね。

クリックすると元のサイズで表示します





頂上の電波塔に到着したようです。ココへ来るまでずっと舗装路でしたので. ダートは期待はずれでした。残念!。

クリックすると元のサイズで表示します





電波塔の広場から奥へ行けるダートがありましたので行ってみることにします。今度こそ林道であることを期待して行きます。

クリックすると元のサイズで表示します





行った先はテーブルとイスのあるくつろぎの場所です。林道だと期待してたのに残念でした。でもここでピクニックしてアウトドアの食事するのも楽しそうです。

クリックすると元のサイズで表示します





もと来た道を戻り先ほどのゲロゲロ崩れを通過し. 先程の分岐を真っ直ぐ方向のダートを行く事にします。今度こそ楽しい林道ルートなるか?。

クリックすると元のサイズで表示します





行った先は倒木だらけで通過できそうにも無かったです。グーグルアースではここから先にも林道ルートがあるらしく. 先へ行けなくて残念ですUターンです。

クリックすると元のサイズで表示します





電波塔へのルートを戻る途中でしたかな?ふもとの景色を見渡せます。もっともどの辺のルートで景色を撮ったかは忘れてしまいました。

クリックすると元のサイズで表示します





荻原山電波塔へ行ってきたルートを下へアップです。

クリックすると元のサイズで表示します





何処へ向かう山岳ルートだったかは忘れてしまいました。何分ゴールデンからかなり日にちが過ぎてしまいましたので・・・。

下の画像。昨年の大雨で崩れ落ちた土砂で道が塞がれてます。乗り越えるにもタイギでしたのでUターンします(笑)。

クリックすると元のサイズで表示します





邑南町から江の川沿いの国道375号線方向へ進みます。特に何の目的があった訳ではないですが.JR三江線の“宇都井駅”へ寄ってみることにします。

クリックすると元のサイズで表示します





ここ“宇都井駅”は別名天空の駅とも言われてます(我ながらホント?)。もそっと近づいて撮って見ることにします。

クリックすると元のサイズで表示します





見上げてみると結構高い駅のホームだなっと思う。下の画像。自分の撮り方が下手なのであまり迫力の無い画像になってしもうた(-_-;)。

クリックすると元のサイズで表示します





以上!5月4日分のレポでした。下の画像はこの日のお散歩ルートを.グーグルアースに表示します。千丈渓の入り口からGPS計測開始しました。

良く見ると何処の辺が林道ルートなのか分かりにくい感じですので.また表示の仕方を変えてみます。もしくは旗印(チェックマーク)でもつけてみることにします。

クリックすると元のサイズで表示します





ようやくゴールデンレポが書き終わったダス!。次は・・・どこだっけ?・・・・。

忘れたのでマイドキュメントでも見て思い出すことにします。自分ながら年取ると物忘れが激しくなります。あ〜いやだ歳とりたくないよ〜(>_<;)。


では次号をお楽しみに♪。






0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ