2016/7/8

長浜に上陸  おでかけ

 それでは出航!!

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 サイコーの一日を、ありがとう!

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 早速2Fの甲板に出て、竹生島に別れを惜しむ人たち。

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 向こうに見えるのは島ではなく、陸から続く岬。

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 まるで「ひょっこりひょうたん島」のような島影。

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 船室に戻って、昼下がりの琵琶湖を激写、開始!

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 うっすらと向こうに何かが横切っています。

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 ズーム! こういうとき、カメラは便利。

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 別のフェリーが竹生島に。

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 30分があっというまの船旅。

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 時計の模様は、滋賀県らしく大津絵の「藤娘」。

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 船を降りて、乗船待合室にて。湖北の観音様が勢揃いするポスター。観光客を湖北に足止め作戦! もしくは湖北にリピート作戦!

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 長浜の街中で。長浜の信号機はちょっとおしゃれ。

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 伝統ある長浜の曳山と子ども歌舞伎が、商店街のモチーフに。商店街を徘徊するも、すでに3時ちかくなので、昼食にありついていない私たちに、門戸を開いてくれる飲食店はみつからず! ピンチ!

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 れんくみさんがご存知のお店が、食事のオーダーストップ後だったにも関わらず、こころよくパスタを作ってくださって、餓死をのがれる一行。ありがたかった!

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 食後はまっすぐ駅へ。海洋堂フィギュアミュージアムも素通り。

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 千成瓢箪のマンホールも踏み越えて、

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 素敵な板張り白壁の家には、水陸両用観光バスのチケット売り場の看板が! 普通に道を走っているのをよく見かける、スクリュー付きの観光バスです。

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 駅前で秀吉に三献の茶を捧げる若い三成像をながめたあとは、平和堂のお土産コーナーに走り込み、大急ぎでキンツバを購入。銘酒「竹生島」入りなので、香りがサイコー。

 この日、私はすっかりフェリーに魅せられてしまったのだが、このときにはまだ、今後20時間の船旅を計画することになるとは、思ってもいなかったのだった。
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