2013/8/16

お盆にあらたな伝説  ファミリー

 一日だけしかお盆休みがないH氏は、私の実家に行く予定もあるのに、今日のスケジュールをてんこ盛りにしてくれた。

 まずは、守山市の琵琶湖岸にあるホテル「ラフォーレ琵琶湖」で開催中の「飛び出し人形の写真展」に連れて行ってくれた。私が得々と採取した目が?の人形や、目が×になった人形もあり、再開を喜ぶ。ほかに死神スタイル、ザビエルスタイル、胴体はレギュラーだけど顔がゴルゴのもの、飛び出し人形ハウスや飛び出し人形の行列がある道端など、すばらしい収集だった。

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 入場無料なのに、こんなサービスまで。

 その後、実家でまったりと過ごす。まったりと過ごしたのに、なぜかやたら元気な父の様子がどうにも気にかかって、疲労感すら覚えた。おばあちゃんがデイサービスから帰る前に、時間的な余裕をもって帰宅する。

 そうそう実家に行く前に、イオンに立ち寄り、ビールや日用品などを買い込んだ。H氏は荷物を車から降ろす時、わざわざ軽いトイレットペーパーを選んで私に渡してくれたのに、それを受け取ったとたん、あろうことか、よろめいてしまったのだ。コレで私は箸より重いものは持てない深窓の奥様だということがバレてしまった。H氏、爆笑である。のみならず、本日何度も思い出し笑いをされてしまった。我家のあまたある伝説に、また新たな伝説が書き加えられた。

 そして地元の西友に入っているパン屋さんで、娘が買って今朝食べたパン。いままで見たこと無いので、夏休み限定なのかも。

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 エイのパンです。
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2013/8/11

車中で漫才  ファミリー

 大学生になった娘、Kちゃんが中学塾時代の友達とゴハンに行くのを送って行くとき、車中で久々の母娘漫才。

「『山椒大夫』は読んだこと、ある?」と期待薄で聞いたところ、

「『小梅大夫』*やったら知ってるで」。

*参照(音声出ます)→http://www.youtube.com/watch?v=SJwXxU37s_w

「ほんなら、『安寿と厨子王』やったら知ってるかな?」

「『あんことずんだ』やったら知ってるで」。

・・・笑ってしまい、説教できひんかった。

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2013/6/23

ちゃっかり娘  ファミリー

 学園祭実行委員が集い、大学を越えてのイベントを企画しようというミーティングがあるそうで、先輩と待ち合わせて朝から出かけたKちゃん。

 京大を筆頭にソウソウたる大学に混じって、なぜかKちゃんの通う地味な大学もお仲間に入れてもらっていた。

 そしてソウソウたるメンバーのミーティングに、ペーペーな大学生になりたてのKちゃんは、手を挙げて発言したらしい。
 先輩は「よう、あんな場所でしゃべれるなあ、1回生やのに」と感心するやら呆れるやら。Kちゃんの答え。「ここで名前売っとかんとあきませんやろ〜」。おまえは芸人か〜!?

 さて会議も終わり先輩とも別れ、帰ろうかというときに、Kちゃんのもとにメールが届いた。旧知の高校のときの生徒会メンバーのひとりからだ。

「いま京都駅。お菓子あげるし、遊びませんか?」という知り合いへの一斉送信らしきメールだ。丁度同じ場所にいるという偶然もさることながら、お菓子につられていくところは、小学生なみのKちゃんだが、当然のように「お菓子」はでまかせだったらしい。他にも同じ場所にいて、お菓子に釣られた男子が1名。

 もちろんそれで済むKちゃんではない。一回行ってみたかったという名店「辻利」のカフェをリクエストし、一回食べてみたかったという「抹茶パフェ」を、まんまとご馳走になったらしい。(お茶専門のお店だが)「無茶無茶」美味しかった、とご満悦で帰宅したのだった。
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2013/6/16

一回言ってみたかった。  ファミリー

 Kちゃんの塾でのバイトは現在のところしごく順調で、早速、修学旅行に行った担当の子から「先生、おみやげ!」と、すっかりなつかれているようだ。人たらしの才能は、父親譲りだからなあ。

 彼女の同僚の教育大生で教え方も上手いBくんは、あの「のび太くん」にそっくりだ。

 先生(バイト生含む)の自己紹介と顔写真を載せたものが塾の壁に貼ってあるそうだ。今日、塾長が壁のBくんの顔写真をつくづくながめて、「Bは、ほんまに『のび太』そっくりやなあ」とつぶやいていたのを、Kちゃんは耳にしてしまった。そして必死で笑いを堪えたらしい。

 そういう塾長もまた「のび太くん」にそっくりなのだった。
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2013/5/16

日本人のクチグセのひとつ  ファミリー

 H氏が草刈りをしてくれるのはうれしいのだが、刈ってほしくないものまで刈ってしまうことが頻発する。先だっても間もなく花が咲くだろうと楽しみにしていたアイリスたちを、見事に刈ってくれた。

 雑草に覆われた地面から、自然に生えてくてくれる分なので、分かりづらいことは百も承知だが、やはり残念。違う場所に植えて、手作業で草取りをしているスペースにある、私が昨年植えた白いアイリスだけは、辛くも生き延びることが出来、美しく花を咲かせている。

 これではいけないので、庭先の「刈ってはいけない草」をレクチャーした。
ユーパトリウム「チョコラータ」またの名「フジバカマ」。これは葉っぱがチョコレート色なので、わかりやすい。
 桔梗も昨年買ったものが、しっかり出て来てくれてうれしいかぎり。 

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 去年、しっかり剪定したからか、初めてコデマリらしい花をつけてくれた。いままで鞠状に花をつけなかったし、そもそもごく僅かしか咲かなかった。世話をしたら応えてくれる園芸の世界は素晴らしいと思う。いや、たまには応えてくれないこともあるけど。それは自然のものだから、そういうこともあるかと。

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 そしてこれは「ギンミズヒキ」。ミズヒキの白い花版。「たねや 日牟礼の舎」でみかけ、楚々とした和風の姿が素敵でずっと憧れていたのだ。ほんとは赤い花のミズヒキが欲しかったんだけど、これしかなかったので。

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 「はい、これミズヒキね。これも刈らんといてね。ほら、模様が宇宙人のカオみたいやし、わかりやすいやろ?」

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 畑は好きなくせに、植物には全く関心がないH氏が、突然興味深くミズヒキを観察した。「宇宙人」という言葉に反応したのだ。
「ほんまや!! 宇宙人のカオや!」と、感動的につぶやいて、日本人ならおなじみのフレーズを、お馴染みの声色で発語した。

「ワレワレ ワ ウチュウジン ダ」
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2013/5/14

ユメのバイトを始める。  ファミリー

 久々にKちゃんの話。

 やっとバイトが解禁されたので、単発イベントバイトや塾バイトに登録したKちゃんの記念すべき初バイトは、スタジアムでの売り子さん。

 肩からジュースが一杯入った箱をさげて、階段を上がり下りしながら、声を出しながらジュースを売るという、かなりハードな肉体労働。そう、「あまちゃん」で「うに弁当」を車内販売するアキちゃんの姿を想像していただきたい。あんなかんじ。海女コスプレではないけど。

 でもスタジアムなので階段の上がり下りと、四月とは思えない暑さの下だから、車内販売よりたぶんハード。それを3時間。

 しかしその暑さに助けられたこともあり、3時間で一万円を売り上げたらしい。たしかに水筒を準備するシーズンではなかったからな。お客さんたちにしたって「予想外」だったろう。担当者からは「ありえへん数字や」といわれたとか。ビールならともかく、ジュースでこれはありえへん、と。

 しかしハードな昇降運動と暑さで、さすがのKちゃんもバテバテで帰宅した。「足、パンパンになってしもた〜」「肩いたい〜」と嘆きつつ、「カネ稼ぐのって、大変なんやな・・・」としみじみつぶやく。時給のいいバイトは、それに見合うくらい大変なんや、と思い知ったことだろう。

 塾のバイトはまだ研修中なので最低賃金すれすれ価格だけど、模擬授業の研修では早速注目してもらったらしい。同級生や生徒会の下級生たちに惜しみなく勉強を教えてあげていたことが、早くも役立っている。まさに「情けは人のためならず」。

 さて次は部活をどうするか、いまだ思案中のKちゃん。やはりお兄ちゃんのように、大学の枠を越えて京都枠、もしくは京阪神枠のワイドな活動をするのだろうか? やりたいことも性格も正反対なのに、道筋は一緒なのが笑える。

 学内では、入学早々に学園祭実行委員会に入り、すでに先輩を大活用。来年の教科書の譲り受けまでも予約するちゃっかりぶりだ。 先輩から聞きまくり、教授情報、授業情報、あぶないサークル情報(スポーツサークルを装った宗教勧誘など)、単なる飲みサークル情報など、4月当初に必要な情報をもれなく収集したらしい。そして新歓での1回生メンバーでの仕切りぶりに、先輩から「次々回委員長候補」と早くも目されている(笑) 

 ネタだけでベトナム語の授業をとったりとか。美人さんのオネエな人を発見し友達になりたい!と待ち構えてたら、なんと「彼女」は彼氏連れで来たので、腰砕けになったとか。でも「彼女」から目が離せず、「彼女」の新鮮な言動にウケまくって、授業を聞くどころではなかったとか(あかんやろ〜!)。

 さすがに大学ともなると、Kちゃんに太刀打ちできるような、一筋縄ではいかない??女子たちもいるらしく、楽しい交友関係を広げている模様。爆笑話もしょっちゅうで、私としても楽しくてしょうがない。

 う〜ん、青春だ。 
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2013/5/7

ナックルボールきたー  ファミリー

 大瀧詠一さんに「恋のナックルボール」という歌がある。へたに変化球投げるより、ストレートに気持ちを伝えるのがベスト、というような歌詞だった。(いかにも知った風だが、たった今歌詞を確認しなおしたところ・汗)

 ところが夫婦になると話は別で、ときどきナックルボール的「んん!?」というシチュエーションがないと、面白くない。

 ひさびさに、そんなナックルボールがきた。

 連休明けにストーブの上を見ると、こんな風になっていた。

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 クリスタルな蓋付き壜、鉄のあぶみに伝・高級作家もの湯のみ(いただきものの未使用)、カッパ女の画が入った黄桜のコップにアランジアロンゾの笑うワルモノ(自作)、アフリカのびっくり箱、薬瓶。

 このチョイスよ〜! 笑う笑う〜!

 それなのにあまりの寒さで、夜にはストーブを焚くはめに。夜にPC仕事をしなければならない私のために、撤去を余儀なくされたのだ。ゆるせ、ワルモノ。せっかくセンターに躍り出たのに。そしてすまん、H氏。
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2013/4/12

学問は楽しい。  ファミリー

 大学は、自主的に自由に学問が出来る場所だ。うちの子たちは、大学生になったらもう、水を得た魚だ。待ってました〜!とばかりに、毎日が煌めく猛ダッシュだ。

 お兄ちゃんは、たぶん大学生になってから猛勉強したクチではないかと踏んでいる。猛勉強っていっても、彼にとっては「趣味の範疇」なんだけど(笑) 巨大な大学の図書館で、かなりマニアックな本を借りて来たりしていたし。

 お兄ちゃんの影響も少なからず受けているだろう妹も、楽しそうにバラエティに富む先生のキャラや、社会学の面白い授業についての話をしてくれるので、胸を撫で下ろしている。
 お兄ちゃんほどマニアックでもアカデミックな人でもないけれど、行動力も向学心も知的好奇心だってもちあわせているから、吸収力はある。

 知り合いだって増やしている模様。「気の合う人」がいないか、常にアンテナを張っているようだ。

 ほんとに「子どもの手が離れた」ことを実感。Kちゃんは、きらきらと楽しそうに、毎日のあれこれを話してくれる。「めでたし、めでたし」とそっと思う。
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2013/4/11

奇跡のツーショット!!  ファミリー

 Kちゃんが友達のウチに泊めてもらった時、ウチには再生機のないブルーレイを持って行って見せてもらったらしい。

 そのブルーレイは、福山雅治さんのDVDを買ったときセットで付いて来たショートバージョンで、唯一Kちゃんが行った彼のコンサートライブの映像らしい。

 買ってずいぶんになるのに、見たのは1年半後の昨日だとか。

 そして衝撃の事実が発覚した。

 なんと一瞬とはいえ、福山雅治さんとKちゃんがまさかのツーショットに! しかももとが3Dなので、再生機が3D対応なら映像が飛び出すらしい(笑)

 ということで、やや興奮状態のKちゃんだったのでした。
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2013/3/6

もうひとりの殊勲賞  ファミリー

 Kちゃんが自分の部屋を片付けたら、使用済みノートが2基のタワーになっていた。1年生のときから、毎日こつこつ勉強してたもんなあ。

 そういえばおばあちゃんが、「学問はじゃまにならへん。必ず役に立つ。てウチの母親がゆうてた」と昔いってたっけな。Kちゃんは勉強の要領は悪いし、受験テクニックも得意ではないけど、勉強したことは「身について」いる気がする。受験にはさほど活かせなかったとしても。敢闘賞ものだ。

 そのおばあちゃんも、Kちゃんに負けず殊勲賞ものだ。ちゃんと生き続けてくれたのだもの。

 途中、どんどん力が弱くなったり、食欲が落ちたり、歩けなくなったりして、どうしようかと真剣に心配したが、なんとかここまでたどりつけた。

 卒業式の前日なんて、かなり調子悪そうだったから、「このタイミングはあんまりなので、神様お願い!」とずいぶんハラハラだった。神様はちゃんと願いを聞き届けてくださり、翌日はなんということもなく、おばあちゃんはいつものようにデイサービスに出かけてくれ、胸をなでおろした。

 彼女のとりあえずの目標は、90歳までがんばって生きること。とりあえず、あと2年、がんばってください! そして2年後にはこっそりあと2年目標更新して、Kちゃんが社会人になるのを見てもらおうと思っています。目標の目盛りが細かいと、欲がでるからね。

 とにもかくにも、毎日生きていてくれて、どうもありがとう、おばあちゃん。

 
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2013/3/5

本日試合終了。  ファミリー

 本日ですべての受験が終了したKちゃんは、ウチに帰ってから「これから何をするか」を、うれしそうに考え始める。

 なんか旨いラーメン食べたいな〜。明日はアウトレット行って服かお。散髪もいかなあかんし。

 いやいや、他にすること、あるやろ!

 大学生になったら本を読まないとね。基本的な知識の欠けてるところを埋めていかないと。「イソップ」とか「アンデルセン」とか「ギリシャ神話」とか「古事記」とか。

 という話は昨日しっかりしておいた。
「おかーさん、本貸してくれる?」と願っても無いことを言ってくれたので、気色ばんで「オーケー、何? 何?」と聞けば。

「あのブッダとキリストのやつ」

ということで、たぬき亭の『聖☆(セイント)おにいさん』1〜3巻は、只今貸出し中です(汗)
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2013/3/4

あしたで試合終了。  ファミリー

 明日でやっとKちゃんの(記念?)受験が終了する。やれやれ。

 終わったらなにをしようかと、早くもそわそわ気分なKちゃん。

 パーマあてて、染めようか? いや染めると面倒か? 服も買わんとあかんしな。アウトレットに行って来ようかな、などと、珍しく女子らしいことを考えているではないか。

「バイトしよ。あ、その前にスーツを買わんと!」

 え?春休み終わっちゃうよ。

「スーツ買わんと面接受けられへんやんか!」

 え? 私は学生時代のバイトの面接って、スーツなんか着たことなかったよ。いまはそんなことになっているのか?

 ・・・って、明日、最後の受験やし! フライングやろ。

 ま、どうせ入学式にスーツは着るから買うのは同じだけどね。
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2013/3/2

Tくんの日常食  ファミリー

 Tくんが昨日帰ってきた。

 例によって出張続きの過労で、体調も思わしくない様子。

 しかし一人暮らしで多忙のため、食生活が外食一辺倒になっているにも関わらず、先の検診では体重も減り、コレステロール値も下がって良好になったとか。なぜか?

 外食先を変えたのだ。彼は独立行政法人国際協力機構、略してJICAの食堂に通っている。ちなみにJICAとは

日本の政府開発援助(ODA)を一元的に行う実施機関として、開発途上国への国際協力を行っている。「すべての人々が恩恵を受けるダイナミックな開発」というビジョンを掲げ、多様な援助手法のうち最適な手法を使い、地域別・国別アプローチと課題別アプローチを組み合わせて、開発途上国が抱える課題解決を支援する。
(JICAのHPより)

 という機関だ。

 神戸にある「JICA関西」1階の食堂は、一般の人も利用できる。月替わりでエスニック料理を楽しめ、イスラム教徒向け、日替わり和食などもあるらしい。ちなみに3月の月替わりエスニック料理(ライス、デザート、メインディッシュの他2品あり、飲み物付きで700円)は、ナミビア料理だそう。ジャイカ食堂は、タニタ食堂よりもお手軽でリーズナブルかも。一般の食堂よりヘルシーみたいだし。

 次回神戸に行ったら、ちょっと行ってみたいかな。
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2013/2/22

処女作は18禁?  ファミリー

 またもやKちゃん登場。いや、正確には、彼女の友達の話なんだけど。

 Kちゃんは高校3年生になって、どどっとユニークな友達を得たようで、大変喜ばしい。おかげで友達ネタでも、ずいぶん笑わせてもらっている。自分にはそんな要素は微塵もないが、オタクや腐女子の子は視点が変わってておもろい!というのが、Kちゃんの持論だ。

 彼女がほとんど敬意を払っているといっていい、ユニークさではKちゃんに負けず劣らずな腐女子のYさん。Yさんの言動は、毎日の様にKちゃんから報告があり、私が一目も二目も置いている女子である。会ったことはないけれどね。

 Kちゃんと一緒にテレビを見ていて、本の話題になった。処女作で文学賞をとった本の話だ。それをみたKちゃんは、ふと思い出したように、
「そういえば、Yは『処女作』って、めっちゃアブナイ本やと信じてたみたいやで」

 処女作は18禁テリトリーの本だと思っていたらしい(笑) さすが筋金入り腐女子のYさんや、想像力たくましいわ〜!

 
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2013/2/19

空海の名言とは?  ファミリー

 家族でテレビを見ていたら、NHK『歴史秘話ヒストリア』の番宣をしていた。

 次回は弘法大師・空海だ。こんな番組らしい(番組HPより)↓

 弘法大師・空海から現代の私たちへの“贈りもの”をめぐる物語―天空の聖地「高野山」で番組案内役・渡邊あゆみアナウンサーが神秘スポットをめぐり、瞑想修行や精進料理を体験!さらに、空海ゆかりの国宝に託されたメッセージをあきらかに。

 テーマソングをバックに渡邊あゆみアナウンサーが語ったラストの一言。

 空海が発した感動の名言とは?

 そこでKちゃんが放った一言。

 「アメマ!」

 笑いすぎて腹痛です。

 間寛平さんの持ちネタを空海に被せるという、まさかのワープ業。この才能、今後にぜひ活かして欲しい。
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