わたしたちは、子育て真っ最中の普通の母親達です。 月に一回、寺内定夫先生(財団法人文民教育協会理事長)をお迎えして、語らいの子育てについて学んでいます。 親子の絆が、穏やかに、深まるように・・ 子どもと接することが、多くの発見と豊かな感性を育み、楽しみに満ちたものであるように・・ わたしたちも、日々、努力しているところです。 おもに八王子市台町市民センターで活動しています。 子どもの感性、子育てのヒントを学ぶことはもちろん、子育て真っ最中の仲間たちとつながる場になっています。

2008/11/5

子どもの絵から  子どもの絵

前回の研究会の時の、子どもの絵から。

独特な美意識のある絵ということで、次回の『かぞくのじかん』でも
寺内先生が文章を書かれるそうです。

Tくん(年長)の 絵

   
  男兄弟3人で電車ごっこをして遊んでいたときに書いた、信号機(右)


Rちゃん(小3)の 切り紙

   
  
   
  
   
  

  フリーハンドで切り出すようになった切り紙のきっかけが、
  一番上の一枚。 
  敗れた障子にはってあったものだそうです。
  一枚の絵になっているのは、切り紙をコピーしたものです。 


Kちゃん(年少)の 絵

  

  初夏、はじめて蛍を観にいったのが、よっぽど印象的だったのか
  何度も何度も 同じパターンで描いた ホタルの絵です。
  
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