できる男の中古車の選び方・買い方

できる男の中古車の選び方・買い方をご紹介

 

カレンダー

2018
October
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

検索



このブログを検索

掲示板

掲示板の設定が行われていません

メッセージBOX

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS

戦後最低の投票率が意味するもの

自民党が政権を奪還する結果となった2012年12月16日の衆議院議員総選挙。
その投票率は、戦後最低となる59.32%でした。

これまでの最低だったのは、1996年の59.65%という数字でした。

前回、2009年に実施された総選挙では政権交代への期待もあり、
69.28%という高い投票率になっていたことも考えると、その失望と反動は大きなものです。

元々、総選挙が12月に実施されるという場合には年末という時期、
また寒さもあって投票率は低い傾向にあります。

今回はそれだけでなく、あまりにも新党が乱立したことによって、
有権者の混乱が大きかったということも間違いないでしょう。

関心こそあれ、投票したいと感じられる候補者、政党がなかったという方は多いようで、
どこに投票しても誰が当選しても変わらないのではないかという政治不信も、
深刻な状況となっています。

http://www.lalilla.jp/column-post-5/
http://www.genki-kan.jp/column-post-7/
0
投稿者:管理者
1 | 《前のページ | 次のページ》
/1 
 
AutoPage最新お知らせ