2012/3/13  2:56

島崎藤村さんのある小説を読んで  映画/音楽/歴嬢関連/文芸

私はあまり日本の現代文学にはなじみがないのですけど(推理小説以外)、
なんとなく島崎藤村さんのとある作品を読んでみました。

私はこのブログでは、ポリティカル/リリジャスな話題には触れないことにしているので、
そこは省かせていただいちゃうんですけど、
いつの時代も・・・ 本当に江戸時代、明治時代、大正、昭和、平成と
それなりに長い時間が経過しているというのに、
差別やら偏見やらはなかなかなくならないものですよね・・・。

とはいうものの、自分自身の中にもときたま気付かないうちに
負の感情が芽生えてしまうこともあります。
(それが全くなくなるというのも奇妙だとは思いますが・・・)

ただ、「自分がやられてイヤなことは、人にしないし言わない」

というありきたりだけど、とても大切だと思うことを、
今年はなんとか意識していこうかなと思いました。

あ、そういえばツイッターは諸事情により現在お休みしております。。。
MIXIは・・・ あることはあるんですけど、
ちょっと思うことがあって、あまり使っていません><
タグ: 映画 音楽 小説



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