2013/2/16  4:09

言わない性癖  エロスSM

なんとなく、時間のあるときにはSM関係のページ読んだり、

プレイで遊んでもらったりとしていてとてもうれしいのですけども、

どこか心にぽっかり穴が開いたままみたいな状態になっていて、

なんでなんだろうな〜とか時々悩んでいたけども、いまだによくわからないです。

いろいろな人にお相手していただいているからなのかな、

っていうのはもちろん考えたんですけども、

その時々で充実はしているし、微妙なとこだけど別にありそうで・・・。


お尻を叩かれただけでもめっちゃうれしくて、

鞭を目にしただけでも胸が躍っていた、そういうストレートに性欲にもつながる感情が、

いろいろな流れの中で、もう否定できないほどに減っちゃってきてたかな(−−;


先日ふれさせていただいたある方(乱歩さんじゃない方です(汗))がお書きになっている小説は、

そういう意味では私がネットでSMの世界に入った扉みたいなように思います。


自分で書くとものすごくかっこ悪いんですけども、

”誰にも言えない性癖”ってたいてい何かはありますよね。

でもそれって何かのカタチで開放してゆくと、

純粋に満たされる半面で、なんだかどんどん秘密がなくなっていくようで、

自分の中の秘めごとの切り売り(変な意味じゃなくて)なのかもしれないな〜とか、

最近思ったりします・・・。

だから、自分の性癖をいろいろとしゃべれる人って、ほんとにすごいなぁって。


私かなり変人(→自分が*)なんで、いろいろフェチとかもあるんですけども、

そういうのは胸に秘めるほうがなんだか楽しいのかもしれない〜とか、

最近思い始めてます。


秘密は・・・・ あったほうがいいですね、きっと。


2013/2/15  4:01

イギリス製の木のケイン通販  エロスSM

痛そうなケインを販売なさっているイギリスのサイト様
*イギリスサイトなので一応クリックご注意願います。

3,600 円くらい・・・? (発送料とか何もいれないで)


これいいなぁ、すごく(・・;

最初、楽天で探したんですけど、合金のが多くて、

あれで叩かれたらやばそうと思ったんで、イギリスを検索・・・。

サイズも、70cm〜94cm まであるっぽいです。


ケイン・・・ 杖・・・ については、

実は話し出すと爆笑が止まらないあるお話があるんですが、

レアケースすぎてちょっと書けないのが残念・・・。

キーワードは、「歌舞伎町で、シルクハットに杖」ですね・・・。

個人的にはすごいかっこいいと思うんだけど(−−;


2013/2/15  0:44

D坂の殺人事件(乱歩)の・・・  エロスSM

カテゴリを「アダルトSM」にしたんですけども、

これはSMだしアダルトなんじゃないかなぁ・・・と思ったんで・・・。

すごい絵だ・・・(・・;

無惨絵・・・?

アマゾンで見ていただけるとうれしいのですけども、
なんていうか・・・ これは怖い。

多賀 新 さんという方が表装を描かれております。

無惨絵ってたまに見たいときもあるんですけど、苦手だったりもして微妙な気持ちです(−−;


黒髪の微妙にかげりのある女性が、ヴァイオリンを奏でる・・・。

私の中で、ものすごくSMチックな設定でたまらないです。

この作品って、舞台が鎌倉の由比ヶ浜なんですね。

偶然なんですけども、

私が写真と撮りにいったところです。暴風津波警報が来てしまった日に(><)

そのときの写真にせっかくだからリンクはってしまいます^^;

2011の由比ヶ浜にて


←セルフ写真☆クリックで励みになります☆

2013/2/14  6:39

私の変態さ  エロスSM

(一部、内容を調整してあります)

あるとき、私は歌舞伎町のアングラ系イベントに友人とお邪魔してました。

その頃はまだお店に定期的に出勤していたから、必死でお休みを調整して

3週間くらい前に男性マネージャーさん(私の大好きな)から

「あ〜、そういうイベントですかぁ・・・。まぁとりあえず前もってのことですし、

人は足りないですけども、とりあえず了解しました、えぇ。」

と特有のトーンでかろうじてお許しを得たんです。


ところが・・・ その日になって、夜の11時くらい、まさにイベントも絶好調で

これからさらに盛り上がるぞ〜!!ってときになって、

あたしの携帯が鳴る。着メロは某 Poison。

(げ・・・マネージャーさん・・・?だよね・・・?めっちゃイヤな予感しかしない・・・。でも出なかったらあとで激しく叱られるから出なきゃ)

「はい、もしもし・・・? え・・・?今からですか・・・?
えっと、なんていうか・・・ 先日お話したと思うのですけども、
今ちょっとイベントに来ちゃっていて・・・」



マネージャーさん
「それは覚えているんですが、どうしても来てもらわないとオレが怒られるんで、
そういうの困るんですよ。来てもらえますか?できるだけすぐ。」


ああ、何て言ううれしいお話。無理やりな解釈だけど悲劇のヒロイン気分。

こんな理不尽で無理やりなことを強いられるなんて・・・

(だけどめっちゃくちゃ嬉しい・・・)

「了解です〜。はい、すぐ行きます〜!」


どんなプレイ内容なんだろうとかももちろん気になったんですけども、

何よりも「あの人に命令されている私は、幸せだ〜」という、

ほとんど変態の心境。

ホテル街を歩きながら、思い描くのはその人の顔とセリフばかり。

(なんていう無理やりな命令なんだろう。なのにとても満たされる。ものすごい幸せだ。)


そんな夜でした。





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