2020/11/22  18:32

静かなる森 @諏訪原城(1)  遠州(静岡)をゆく

クリックすると元のサイズで表示します

最近、デニムでできたスカートってのが売っていたので、試してみました。合わせるのが難しい(・・; ほとんど誰もいない森。


少し時間はさかのぼり・・・

クリックすると元のサイズで表示します

久しぶりの静岡。いつぶりだろうなぁ・・・。


クリックすると元のサイズで表示します

イメージ的は静岡は、武田・今川の東部と、徳川の西部に別れてます。雨の駿府城の写真日記もあるので、お暇な方はご覧くださいませ^^


クリックすると元のサイズで表示します


クリックすると元のサイズで表示します

では、諏訪原城を散策してみます♪


--おまけ

今、「信州高島城と古の神の眠る諏訪大社」というページを作成中。

クリックすると元のサイズで表示します



2020/11/19  6:13

アメリカ大統領、未だ全く不明  アメリカ政治

おはようございます。最近、また夜型です。。。


さて、アメリカ憲法によれば、大統領は「大統領選挙人270人」を確保したものが勝者です。慣例として、片方が「敗北宣言」することで正式に大統領が決定します。

しかし、多くのメディアの「フェイクニュース」とは異なり、現実にはバイデンは270人を確保しておりませんし、トランプ大統領は敗北を全く認めていません。わたしもまったく認めていません。



ミシガン州 再集計かつ不明、捜査妨害でおそらく最高裁へ
ペンシルヴァニア州 再集計かつ不明、捜査妨害でおそらく最高裁へ
ジョージア州 不明
ネヴァダ州 再集計かつ不明、捜査妨害でおそらく最高裁へ

など、どちらかの当選確実からは「極めて遠い状況にある」と断言できます。噂のドミニオンマシーンの話はここではしませんが、現状、もしもバイデンかトランプを「次期大統領」「当選確実」などと記載している記事があれば、それはアメリカ憲法を理解していないフェイクニュースです。

言うまでもなく「大統領選挙人を正式に決めるのは州政府」であり、「メディア」ではありません。APやCNNはまったくのデタラメで、何の根拠もなく勝手に勝者を決めています。現段階では本当に全くの不明で、これはトランプ大統領やあたしが個人的に負けを認めないのではなくて、現実として、大統領選挙人が270人になっていません。おそらくはバイデンが243くらい、トランプ220くらいかもしれませんが、全国に蔓延する不正の物理的証拠が多数でており、5〜6くらいの州では票が無効になる可能性すらあります。

ここで重要なのは、「不正に移動された票1万6000票」などの存在がとても多いことです。これは単に片方が16000を失うだけではなくて、例えば「バイデン-16000、トランプ+16000」となるので、その差は32,000に及びます。この事例は「100%全てバイデン有利にしか起きていない現象」というのは後世の歴史に残るでしょう。トランプに有利な率が「0%」です。


結び
あたしたちは基本的には法を尊重して暮らしています。なぜなら、双方が法を無視し、憲法すら真正面から無視するようなら、まさに無法地帯で、力こそ全ての北斗の拳になってしまいます。それではしあわせに暮らせないから、多くの国は試行錯誤しながらも法をつくったのです。しかしアメリカ民主党は国の礎である憲法を破壊し、またこれからも大幅に書き換えると主張し、日常レベルの法も完全に無視して、政治を行っています。これはもはやマフィアです。

アメリカはおそらく国内において、戦争をせざるをえないとあたしは思います。法治を無視し、お互いに歩み寄ることができず、話し合いさえもまったく成立しないほどの対立があるとき、もはや武力でしか解決できません。無数の人が戦死するでしょう。歴史を学ぶ人がもっと多ければ、この戦争は止められたはずです。しかし、民主党は歴史を隠蔽し、改竄してきました。若い人に歴史を教えず、隠してきたのです。だから戦争になる。

どうか歴史を、学んでください・・・。

クリックすると元のサイズで表示します
タグ: 選挙不正

2020/11/16  12:29

スマホのセキュリティ話(秋)  ITテクノロジー

クリックすると元のサイズで表示します

はあ、はあ、はあ、ここまで逃げれば安心か・・・。ここならグーグルの魔の手が届かず・・・。


さて、スマホには「位置情報取得を無効にする」という設定がありますが、はたして無効にできるのでしょうか? アップルと一般的なアンドロイドに関していえば、答えな「NO」です。そう、なんとユーザーの同意なしに位置情報を吸い上げています。ただしこれは日本の政府や組織がやっているのではなくて、「プリズム」などの上位組織がやっています。これは基本的に超法規的に違法なことばかりをやっている組織なので、防衛するにはスマホを捨てるしか方法がありません。なので、あまりにも非現実的だからとりあえずは無視。

上の話は「WIFIスキャニング」という話と絡んでいます。これ自体はごくフツーの機能であって、WIFIにつなぐ際に当たり前だけど電波を発して、使用可能な範囲内にあるWIFIを文字通りにスキャンしているのです。これにはデバイスごとに固有のMACアドレス(マックとは無関係)というハードウェアの識別ID、WIFIの強度、IPアドレスから割り出した、およおのデバイスの位置情報などをやり取りしています。これらをやりとししないと、そもそもWIFIスキャン自体ができないので、それ自体は不気味ではあるけども、まあ問題ないです。平均して毎日1000回以上のスキャニングがなされていると思ってほぼ正解です。

問題なのは、匿名性がほぼ皆無であるという点。不倫で密会中のカップルさんや、密談中の政治家、あるいは軍事作戦を立案中の大統領と将軍などの執務室、にまでこのデータ収集はたやすく侵入しています(ただし、アメリカのホワイトハウスはおそらくこれを遮断しているはず)。

クリックすると元のサイズで表示します

このようなどこかの山の中の山頂においても、WIFIスキャニングは自動で動き続けています。ただしあたしはVPNマニアになってしまったので、IPアドレスを基本的には防衛していますから、正確な位置情報は把握が比較的難しくなります。一方で、「今、山中城址に来ています^^」などとインスタにアップしていたら、その意味もあまりないのですけどね。。。


それではスマホを使っている限りは、あたしたちのプライバシーはゼロなのでしょうか? それは違います。「リナックス」というOSをベースにした、「パイン」というスマホがあります。価格は改造費込みでだいたい3〜4万円くらい。実態としてはアンドロイドフォンに近く、使えないものは「アップルストア全て」「グーグルサービス全て」ですが、他は使えます。メールなどはプロトンメールで十分でしょうし、ほかにも無数にあります。グーグルマップを削除しても、地図アプリはほかにもいくつかありますし、カレンダーなどもそのスマホでしか動かないもので問題ないでしょう。基本的に、全てのクラウドサービスは根本的にセキュリティに問題があり、これを回避することはできません。


今回の話の最後に、絶対に名前を入力すべきではないサービスを列挙します。

・フェイスブック
・インスタグラム
・fbメッセンジャー
・What is up

これらのアプリに実際の名前を入力していたら、ものすごくやばいです。繰り返しますが、メッセンジャーなら「シグナル」「テレグラム」の二択しかありえません。


クリックすると元のサイズで表示します

ちなみに、追跡を回避するのは、犯罪行為のためでは断じてありません。また、一般的な人がアルファベット3文字系の組織に個人的に追跡されている可能性もほぼ無いに等しいでしょう。また、パスポートや保険証はそもそも一切偽造できませんし、それらは犯罪です。ここで扱っているのはそういう正当性を一応は持っている政府によるデータ収集ではなくて、グーグルやフェイスブックなどの政府の組織ですらない、一介の組織が違法に情報を収集している状況から逃れるためです。

最近、アンドロイドフォンで昔知り合いが使っていたものを入手したので、OSを削除してからリナックスを入れて試してみますね^^v では楽しい紅葉やクリスマスなどを満喫してくださいませ☆



2020/11/13  21:14

大統領選挙詐欺 3  アメリカ政治

AP(associate press)や fox, cnn などのフェイクニュースメディアがバイデン候補を次期大統領と法的な根拠なく定義していますが、これまマジで法的根拠がまったくありません。NHKなんかはそもそもただの翻訳組織なので、評価にすら値しないから割愛。文字数がもったいない。

さて、何しろ、選挙人「270人」を確保していないのだから、勝者はまだ不明です。一時期は290人くらい確保していたようですが、「集計ミス」と「違法投票」が広範囲に発覚し、一気に250人くらいまで減りました。したがって、勝者はまだ不明です。現段階で日本政府は「おめでとうございます」としか言っていないのは賢く、(この大統領選挙はきな臭すぎる。距離を取っておきたい)という官邸の直感はおそらく正しいでしょう。

ここでいう「違法投票」とは、

・死人による投票が発覚しているだけでも4万人以上
・郵便投票なのに消印がない
・署名/サインがしていない
・投票用紙が空白のまま投票された
・外国籍でアメリカ国籍を所有していない人物が投票している
・ウィスコンシン州などは投票率が人口の100%をはるかに超えて投票率200%である

などがあります。このどれもが破壊的なほどにやばい話です。もっとやばい話をします。

・投票集計マシーン「ドミニオン」についての無数の疑惑

これが噂では下院議長ナンシー・ペローシーのスタッフが運営している会社のもので、どうやらダイアナ・ファインシュタインなどの民主党の上級幹部らが関与しています。そこまでならまあ偶然かもしれない。問題は、

ドミニオンマシーンには、数値を遠隔操作する機能がインストールされていることが発覚した

という点。これはもうパチンコ屋です。投票詐欺というレベルをはるかに超えている、組織的な大犯罪で、仮にバイデンが勝利したとしても、これらの話が消えることはないでしょう。


ペンシルヴァニア州
ジョージア州
アリゾナ州
ミシガン州
ウィスコンシン州

はそのどれもが極めて疑わしく、バイデン票の深夜の増え方は不自然です。残念ながら、アメリカの民主主義は崩壊しており、選挙は機能していません。まともなものであれば、上記の5つの州はすべてトランプが勝利し、おそらくはスコア300以上で、圧勝でしょう。また、バイデンの票はあたしは偽造であると見ています。違法投票や二重三重投票かもしれないし、もっと単純にただの数値改竄の可能性もかなり高い。アメリカでバイデンを支持する人が意外に多かったというのは、現地のラリーを見ていると、あたしはそうは思いません。そもそも圧倒的に数が合わなすぎる。

ただし、いずれにしても問題なのは、2024年の段階でどちらにしてもトランプ大統領はホワイトハウスを去ります。もしも今回、これらの選挙詐欺が公開されていなければ、2024年に問題になっていたでしょう。だから、今のうちに選挙詐欺を大々的に公開したのは、トランプ大統領から人類への最後のギフトかもしれません。




AutoPage最新お知らせ