2021/5/4  13:48

みなさんはなぜ生きているのですか?  私的な日記

あたしは人の命の意味が理解できません。

みなさんはなぜ生きているのですか? なにか意味があるのでしょうか。



2021/3/13  3:41

自由のためのスマホ2 (脱グーグルスマホ)  私的な日記

昨日と今日は、なぜだかあまり体が痛くなくて、ごくフツーの日々をすごしています。花というのは不思議なもので、探してみると意外に人がいないところにもあったりします。

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オピオイド系の薬はまだ使ってなくて、タリージェという神経薬などで緩和しています。


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-- スマホの話

その昔、まだ携帯電話がスマホではなくて、「ケータイ」と呼ばれていたあの時代、人々はスマホの呪縛にさほど囚われていなかった気がします。最近のスマホはまるで刑務所の追跡装置で、ユーザーの位置や個人情報、生態情報などをマジで抜いています。しかしスマホなしでは、なかなか暮らしが成り立たない。そこで2つの解決策があります。1つはパインフォンやリベラム5などの、リナックス系スマホを使うこと。しかし、まだどちらも現実的には使えるレベルにありません。パインフォンは現物があるので、そのうち動画で掲載します。

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そこでこの「脱グーグルしたアンドロイドフォン」というのがベストだと思ってます。Rob Braxman さんが BraxStore で、グーグルの Pixel3, 4, XL などからグーグル要素を排除して、「リナージュというカスタムROM」を入れたスマホを販売しています。シムカードはついていない上に、回線契約もついていないので、それらは自分でやる必要がありますが、それが自由なのです🐻


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あたしはこのスマホをシムカードなしで、「メッセンジャー」「ブラウザ」「メモ帳」「計算機」「時計」などのデバイスとして愛用しています。通話はしません。写真撮影もできて、レンズの性能は IPhone 6 などよりも上だと思います。電話回線につながないので、費用も発生しません。電気代だけです。「メッセンジャー」については動画でいろいろと詳しく比較して、解説しているのでここでは書きませんが「Session (セッション)」「Conversations (コンバセーションズ)」などは電話番号もメールアドレスも必要なく、匿名で利用できます。FBメッセンジャーのようなアホなものは捨ててしまってください。この脱グーグルスマホは、仮にシムカードを入れたとしても、圧倒的なプライバシーを誇ります。追跡をほとんど回避します(CIAなどは除くけど追われる覚えがない)。

脱グーグルのスマホを手にすると自由になれます。追跡されない日々を、満喫している人はほとんどいないかもしれません・・・。



2021/3/7  15:45

病状悪化、いよいよオピオイド薬へ  私的な日記

そろそろ死期が近づいているようで、桜を見てきました。

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タリージェという末梢神経や一部中枢神経に作用して、慢性の痛みを改善する薬を処方してもらって飲んでるのですが、いまいち効果がなく・・・。明日あたりもう一度病院に行って、エコーやってから、いよいよ弱オピオイド(つまり麻薬)の処方に至りそうです。そこから先は、痛みの軽減と引き換えに、意識や知性が朦朧としていくことでしょう。


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わたしは祈りというものが大嫌いです、なぜなら、効いたためしがないから。だから、祈っていますというコメントはあたしは嫌いです。


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よく自分の写真を見ていると、死んだような瞳だなと思うことがあります。かなり前からかな・・・。中身が死んでいるからしょう。カネだけはあるけれども、ほんとうにろくでもない日々で、生きる価値があるのかが疑問です。あたしが疫病をまったく何の脅威とも感じないのは、命に価値が見出せないからです。


ところで、ウェブサイトのほうのブックマークお願いします。SNSはくだらないのでだんだんと使わなくなってきました。やればやるほど不幸になると思うんですよね。SNSで幸せになった人というのを見たことがない。ウェブサイトというのは古いものではあるけれども、ものすごく柔軟で、しかも壊れにくい。自分でやめない限りは検閲などもされません。人は最終的にはウェブサイトに戻ってゆく気がするんですよね。


2020/12/4  0:36

死にたい  私的な日記

オペからほぼ2ヶ月。灼熱の痛みはないけれども、尿道の違和感や尿意がまたぶり返してきている。

寝る時も寝てる最中も、起きているときも、苦しい。墓を探し霊園を用意して、遺書を更新して、ただ毎日、命が尽きることを夢見るだけの日々。

ほかの人のことは知らないけれど、あたしに限れば、なぜ生まれてきたのか。次代に継ぐ命を紡げず、人としての種として意味がない。

何を食っても意味がないけど、腹は減るからたまにバカ高いフレンチを食いにいく。写真に残せる以外はほとんど何の感動もない。

風俗嬢をやっていたとき、いずれきっとエイズにでもかかり、死ぬだろうと思っていた。武士みたいなものでさ、ランダムに死ぬ環境だからね。しかし、皮肉にもエイズにならなかった。700本くらいしゃぶっても死ななかったのは、意外だったな。

死ぬはずだったのに。




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