2021/10/31  6:07

ダーツショット1 @Nikon Zfc  私的な日記

ダーツとビリヤードで遊んできました。あ、とりあえずは JPEG から何もしないで載せてます。もはやトリムもしない心意気。季節はすでに秋というよりは冬のはじまりみたいで、ほんとうに寒い。

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ニコンの Zfc にオールドレンズを瞳オートフォーカスなど可能なアダプタを使ってテストショット。お部屋は人の目だとそこそこ明るいのだけども、カメラ的にはかなり暗い。レンズにはコシナのノクトンを使ってます。Tシャツはマウジーの超レアもので、なんとエヴァンゲリオンのTシャツ。今ではほぼ入手不可能です(・・;


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あいかわらずブログに載せるとソフトフォーカスに見えてしまうけど、あとで自分のウェブサイトに横1200px〜2400px(アップル限定)で載せておきますクマ🐻


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うちらの少ない経験上、グラス入りのアイスコーヒーを手に持っていると、めちゃくちゃにフォーカスが迷走する。D850とかアイフォンでも似たように迷走するので、氷はいつも撮りにくいな〜とか思う。あとなんとなくなんだけど、これってアダプタのせいでなんとなくもやってる? 

短い時間だったけれど、久しぶりに楽しめた気がします。タイムラプスの新しい隠しスポットも見つけたので、お暇な時にでもいらしてくださいませ〜☆


@ shot by Nikon Zfc + Nokton 58mm( →65mmくらいになる)



2021/10/1  3:20

ニコンZfc とカールツァイス・ビオゴン28mm  私的な日記

ビオゴンっていうカール・ツァイスの古い設計のレンズがあります。設計は古いんだけども、リメイクされた新生品で単焦点の28mmモノ。ニコンの Zfc だとアダプタを経由すればオートフォーカスも反応するみたい。このときはマニュアルでやってました。

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Zfc に最初から用意されているレトロ系フィルタ。あ、Zfc はAPS-C というセンサーサイズでフルサイズ(full frame)ではないクマ🐻

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そういえばうちにもコーヒーを淹れるサイフォンあるので、今度それで遊んでみよう。


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モノクロに近いけども、微妙に色が残っている(・・;


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Zfc 自体の色味も好きなんだけどもビオゴンとの相性もいいと思う。


名古屋のテレビタワーで撮影したタイムラプスのリンクも貼っておきます。ゴープロ含めていろいろなレンズのごちゃまぜです・・・。





2021/9/22  16:31

重要なお知らせと手術の後日談  私的な日記

お久しぶりです、ゆかです^^

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(@北近江琵琶湖にて。秀吉さんのお城のすぐ近く)


えっと、お知らせが3つほどあります。

1)先日、下半身の手術を受けてきました。何か特定の疾患があるとか、病状がはっきりとしているわけではないので、現代医学ではたぶん完治にはもっていけなそうです。特効薬みたいのもありません。でも、いくつかの処置をして、痛みが軽減してきているので、なんとかフツーに近い暮らしができればと思い、対処療法的な手術を受けたりしてます。体調が比較的良いときや、いろいろなタイミングが合うときには、あまり人のいないお城や歴史的空間とかをまわってます。もともと人混みが苦手で、人が少ないところを探すのが妙に得意で・・・。あ、写真撮影はあいかわらず続けています。でも体調が不安定で緊縛とかは、ちょっと今は無理です。ってかいつかまたできるようになるんだろうか・・・。カラダがどうしようもなく痛いとSMとかをやろうという気にはなれないということに気づきました。。。



2)多くのブログ様やサイト様がアドレス変更などになりました。長い月日の中で閉鎖なさったサイト様も多いので、サイト様が見当たらない場合にはリンクを削除させていただいてます^^;(削除というかつながらないので・・)。



3)ここ1年半くらい、かなり政治的な日記を書いてきたんですけども、旅先でふと「そんな話はまったく意味がない」と感じ、それらはもうたぶん書きません(・・; というわけで、9割くらい旅行写真日記と雰囲気ポートレ日記に戻ります。



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最近はニコンの Zfc というレトロスタイルの Df ミラーレス版で遊んでます。


うちのサイトのトップページは
https://www.miyabi-mjyou.me
となっております


全てのデバイスからご覧いただけます(ガラケーだとhttpsになりません)。



2021/8/10  6:01

女性の尿道炎についての日本医師会の解釈はおかしい  私的な日記

ウレアプラズマで陽性になってから、「女性 尿道炎」で調べると、いろいろなクリニックのページが見つかります。そこでしばしば見られるのが、

「女性には尿道炎は存在しない。なぜならば、尿道炎の症状がある女性はきわめて高い確率で膀胱炎を併発している。したがってそれは膀胱炎であって、尿道炎ではない。」

という日本医師会のバカな話。この一説だけでも我が国の医療が根本的に何かイデオロギー主体や権威主義であって、現実を半ば無視するという体質があることがわかります。この話が例えば「生物学的な男性には子宮炎症は無い」とか「生物学的な女性には精巣(タマ)炎症は無い」ならば意味はわかります。それはその通りでしょう。

しかし、女性にも尿道があります。それが炎症していたら、それは明白に「尿道炎」でしょう。これを「いや、日本医師会の定義によれば、女性に尿道炎は存在しない!なぜならそれは膀胱炎だからだ!」というのはもはやカルト的な主張であって、主張として間違っていると言わざるを得ない。しかも少し考えただけでもこれは言葉の定義上の問題であって、ほとんど言語の定義に終始している失笑の説だと言うほかない。

科学というのはゴールを決めて、それに対する仮説や論証を繰り返すけども、状況次第でゴールは変えてもいいわけですよ。あたしは上述のような主張が「先人に敬意を表している」とは思わない。これは医師の怠慢だ。

最近はウェブとかでも医師が返信するというサービスがあるけれども、ウレアプラズマについて話を探してみると、”マイコプラズマやウレアプラズマを日本医師会は病原菌だとは認定していないから、男性なら慢性前立腺炎、女性なら慢性骨盤疼痛で、治療方法は存在しません”という類の返信が多い。それのどこが医師なのか。舐めてるのか。人間の健康や命よりも、日本医師会の権威が大事か。

素晴らしい医師が多数いる一方で、本当にろくでもないただの権威主義者が多数いる。ちなみに1970年代?くらいまで、日本医師会は「クラミジアと性器の炎症などに関連性は確認されていない。しがたってクラミジアは病原菌ではない」などと言っていたのです。全く信用のおけない組織です。個々の医師は素晴らしい人もいるのだろうけども、組織としてはほんとうにわたしは、こういう組織は国家を滅亡へと導くのではないか、と危惧しています。




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