2020/11/19  6:13

アメリカ大統領、未だ全く不明  アメリカ政治

おはようございます。最近、また夜型です。。。


さて、アメリカ憲法によれば、大統領は「大統領選挙人270人」を確保したものが勝者です。慣例として、片方が「敗北宣言」することで正式に大統領が決定します。

しかし、多くのメディアの「フェイクニュース」とは異なり、現実にはバイデンは270人を確保しておりませんし、トランプ大統領は敗北を全く認めていません。わたしもまったく認めていません。



ミシガン州 再集計かつ不明、捜査妨害でおそらく最高裁へ
ペンシルヴァニア州 再集計かつ不明、捜査妨害でおそらく最高裁へ
ジョージア州 不明
ネヴァダ州 再集計かつ不明、捜査妨害でおそらく最高裁へ

など、どちらかの当選確実からは「極めて遠い状況にある」と断言できます。噂のドミニオンマシーンの話はここではしませんが、現状、もしもバイデンかトランプを「次期大統領」「当選確実」などと記載している記事があれば、それはアメリカ憲法を理解していないフェイクニュースです。

言うまでもなく「大統領選挙人を正式に決めるのは州政府」であり、「メディア」ではありません。APやCNNはまったくのデタラメで、何の根拠もなく勝手に勝者を決めています。現段階では本当に全くの不明で、これはトランプ大統領やあたしが個人的に負けを認めないのではなくて、現実として、大統領選挙人が270人になっていません。おそらくはバイデンが243くらい、トランプ220くらいかもしれませんが、全国に蔓延する不正の物理的証拠が多数でており、5〜6くらいの州では票が無効になる可能性すらあります。

ここで重要なのは、「不正に移動された票1万6000票」などの存在がとても多いことです。これは単に片方が16000を失うだけではなくて、例えば「バイデン-16000、トランプ+16000」となるので、その差は32,000に及びます。この事例は「100%全てバイデン有利にしか起きていない現象」というのは後世の歴史に残るでしょう。トランプに有利な率が「0%」です。


結び
あたしたちは基本的には法を尊重して暮らしています。なぜなら、双方が法を無視し、憲法すら真正面から無視するようなら、まさに無法地帯で、力こそ全ての北斗の拳になってしまいます。それではしあわせに暮らせないから、多くの国は試行錯誤しながらも法をつくったのです。しかしアメリカ民主党は国の礎である憲法を破壊し、またこれからも大幅に書き換えると主張し、日常レベルの法も完全に無視して、政治を行っています。これはもはやマフィアです。

アメリカはおそらく国内において、戦争をせざるをえないとあたしは思います。法治を無視し、お互いに歩み寄ることができず、話し合いさえもまったく成立しないほどの対立があるとき、もはや武力でしか解決できません。無数の人が戦死するでしょう。歴史を学ぶ人がもっと多ければ、この戦争は止められたはずです。しかし、民主党は歴史を隠蔽し、改竄してきました。若い人に歴史を教えず、隠してきたのです。だから戦争になる。

どうか歴史を、学んでください・・・。

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タグ: 選挙不正

2020/11/13  21:14

大統領選挙詐欺 3  アメリカ政治

AP(associate press)や fox, cnn などのフェイクニュースメディアがバイデン候補を次期大統領と法的な根拠なく定義していますが、これまマジで法的根拠がまったくありません。NHKなんかはそもそもただの翻訳組織なので、評価にすら値しないから割愛。文字数がもったいない。

さて、何しろ、選挙人「270人」を確保していないのだから、勝者はまだ不明です。一時期は290人くらい確保していたようですが、「集計ミス」と「違法投票」が広範囲に発覚し、一気に250人くらいまで減りました。したがって、勝者はまだ不明です。現段階で日本政府は「おめでとうございます」としか言っていないのは賢く、(この大統領選挙はきな臭すぎる。距離を取っておきたい)という官邸の直感はおそらく正しいでしょう。

ここでいう「違法投票」とは、

・死人による投票が発覚しているだけでも4万人以上
・郵便投票なのに消印がない
・署名/サインがしていない
・投票用紙が空白のまま投票された
・外国籍でアメリカ国籍を所有していない人物が投票している
・ウィスコンシン州などは投票率が人口の100%をはるかに超えて投票率200%である

などがあります。このどれもが破壊的なほどにやばい話です。もっとやばい話をします。

・投票集計マシーン「ドミニオン」についての無数の疑惑

これが噂では下院議長ナンシー・ペローシーのスタッフが運営している会社のもので、どうやらダイアナ・ファインシュタインなどの民主党の上級幹部らが関与しています。そこまでならまあ偶然かもしれない。問題は、

ドミニオンマシーンには、数値を遠隔操作する機能がインストールされていることが発覚した

という点。これはもうパチンコ屋です。投票詐欺というレベルをはるかに超えている、組織的な大犯罪で、仮にバイデンが勝利したとしても、これらの話が消えることはないでしょう。


ペンシルヴァニア州
ジョージア州
アリゾナ州
ミシガン州
ウィスコンシン州

はそのどれもが極めて疑わしく、バイデン票の深夜の増え方は不自然です。残念ながら、アメリカの民主主義は崩壊しており、選挙は機能していません。まともなものであれば、上記の5つの州はすべてトランプが勝利し、おそらくはスコア300以上で、圧勝でしょう。また、バイデンの票はあたしは偽造であると見ています。違法投票や二重三重投票かもしれないし、もっと単純にただの数値改竄の可能性もかなり高い。アメリカでバイデンを支持する人が意外に多かったというのは、現地のラリーを見ていると、あたしはそうは思いません。そもそも圧倒的に数が合わなすぎる。

ただし、いずれにしても問題なのは、2024年の段階でどちらにしてもトランプ大統領はホワイトハウスを去ります。もしも今回、これらの選挙詐欺が公開されていなければ、2024年に問題になっていたでしょう。だから、今のうちに選挙詐欺を大々的に公開したのは、トランプ大統領から人類への最後のギフトかもしれません。


2020/11/8  16:33

尖閣諸島は1年で制圧される  アメリカ政治

ひとつ話を書きましょう。みなさんがもしも、銀行から違法な資金提供を20年くらい受けている場合、その銀行に対抗するような行為がとれますか? できないでしょう。まさにこれがバイデンの問題の中核です。バイデンは絶対に中国にさからえない。現在、尖閣が中国に連日攻撃されていますが、アメリカはもう介入できない。日本が単独で軍事的防衛を行うことは不可能です。

だからこそ、バイデン政権ができて、おそらく1年ほどで辞任するまでのあいだに、中国が尖閣諸島を陥落し、制圧する可能性は極めて高いとわたしは考えます。もっとも、中国は現在、資金も軍備も食料も明白に不足しているので、実際に進攻するだけの余裕はないとわたしが参照する複数のソースは考察していますが、こればかりはわからない。

日本の特殊な技能である「風見鶏」のスキルを活かし、なんとかしばらく乗り切るしかない。バイデンは絶対に2年は持たない。それまで防衛しきれるか・・・。そして、次に制圧するのは必ず「沖縄」と「北海道」に違いない。その兆候は3年くらい前からかなり頻繁になっている。

しかし何よりも問題なのは、上記のような基本的な解釈というか考察が、可能な民度には残念ながら至っていない。それがわたしのおごりであるとは思いません。わたしは政治に詳しいわけではないですし、基本的には日本の政治については距離を取り、干渉しない立場でいます。しかし日本人であり、祖国を愛している。

そしてもうひとつ、日本の人に強く言いたいのは、「英語ができません」という嘘をつくな!!ということです。今では小学校から基本的な文法や会話をやっているんですよね?そしてたいていの日本人は高校は卒業しているでしょう。あたしは中学ドロップ系なので中高は知りませんが。とにかく、高卒という段階でかなり高いレベルの英語力であると断言できます。第二外国語をこのレベルでこなせる国は多くはない。特に今の年齢で50才以下であれば、基本的な英文は読めないはずがない。

もちろん実際には「英語はそこそこできるけど、めんどうだからできないということにしている」というのが事実でしょう。それは理解できるし、わたしもできないフリをすることはあります。しかし、悔しいことに世界の情報というのは英語を中心にまわっている。これが読めなければ、8割型の情報にはアクセスできないとさえいえるでしょう。英語ができないというのは思い込みであり、フェイクニュースです。日本の国防のために、あなたが英語で情報にアクセスできる必要がある。日本人は銃を持って戦うことはできません。しかし英語ならそれこそ無料で誰でも簡単にできる。しかも基本的な読み書きリスニングライティングで十分なわけだから、ほんとうに簡単だ。

たまに日本を見ていると、徳川幕府みたいな印象を受けることがあります。情報の範囲と密度が低すぎる。あたしはグローバリストではありません。しかし、日本人だからこそ、英語ができるべきであると考えています。むしろできなくていいのは漢文。あれは古代中国語であって、使い道がない。よく台湾の人とその話になり、苦笑するしかないのですが、漢文は趣味程度で趣きはあるでしょう。英語は趣味ではない。

あたしが死んだあとで、どのような国になっているのでしょうか。
タグ: 尖閣

2020/11/7  13:59

大統領選挙詐欺(2)  アメリカ政治

アメリカから中共ウイルスニュースは消滅しました。なぜなら6月以降、わたしの読み通りに毒性が弱まり、感染のレベルに関係なく、致死率があまりにも低いからです。このウイルスは大統領選挙において、大規模な詐欺を行うための手段としての、下準備でした。それ以上ではない。したがって、日本においても、この病気はインフルエンザ以上の意味はもちません。そんなくだらないことはおいておいて本題。


以下はあたしのツイッターより。

ペンシルバニア州。21,000人の死人投票。死人には投票権利がありません。猫や犬にも投票用紙が届いています。すべてバイデン票でしかも全国レベル。

#ペンシルバニア
#死人投票
#大統領選挙不正


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ミシガン州。トランプ票として入力されたデータが、選挙専用アプリのバグにより、データを出力するとバイデン票として変換されてしまうバグが確認されました。しかも4万票近く。この選挙専用アプリは最低30箇所で使用されており、40州に配置されています。わたしはソースも持っています。プロジェクト・ヴェリタスやジェームズ・オキーフをご覧
ください。翻訳ならあたしがやります。


#データ集計バグ
#トランプ票がバイデン票に変換される


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情報を知らされていない人を情報弱者として非難すべきではない。これらの人は、仕事や家事が多忙な実りある人生だから、情報をさぐる時間がない。だから今から知って欲しい。

ツイッター、フェイスブック(メッセンジャー含む)

は、あなたのすべてのデータを売買しています。それがビジネスモデル。

#fb
#ツイッター




アメリカの大統領選挙は、イラク、中共、北朝鮮に近い。トランプやバイデンは置いておいて、これは選挙システムの腐敗と失敗だ。無数の証拠がある。動画がある。リークがある。

これ以降、選挙の公平さや正統性を信じる人はいなくなるだろう。そのことが問題だ。

#大統領選挙不正


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バイデンの票がオバマを超えた。これはまったくありえない。印刷したな、マジで。


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あたしはバイデンの勝利なら、それはそれでひとつのあり方だと思います。少なくとも「大規模かつ計画的な、犯罪的選挙詐欺が現代の一流の民主主義国家において完全に可能である」ことが証明されたことの歴史的な意義は大きいです。日本には「投票ID」や「筆跡確認」などはありませんがしかし、

1)投票用紙自体が住所に送られてくる(消印付き)
2)投票用紙は選挙管理委員会のみが運送し、アメリカのように民間の郵送会社(USPS)が配送して途中で川に捨てたり、燃やすことはありえません。
3)死人投票はきわめて困難であり、ほとんど不可能である。戸籍に連動していて、年令などが記録されている。

したがって、日本においては、選挙セキュリティーはアメリカよりも信頼性が高いと言えるでしょう。


バイデンやハリスは台湾や日本を攻撃するでしょうか? おそらくは NO です。また、アメリカの軍を日本から撤退するとも思えません。その意味で、必ずしも日本が大打撃を受けるとは思いません。


現在、極めて広範囲な調査が全国で行われています。ミシガン州にはじまる「集計ソフトバグ」は言うに及ばず、「死人投票」「不法滞在投票」があり、さらには「運送会社職員がトランプ票を破棄するように上司に命令された」という証拠ビデオまであります。

この選挙は歴史的な失敗であり、調査が完全に実行されなければ、アメリカ人は銃を取って応戦する構えですし、それが義務です。この選挙は政治クーデターであり、選挙ではありません。


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