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2021/5/12  仕切り直し!  

ガツンと言われることは貴重なこと!

猫たちから癒しをもらい、仕切り直します。

大丈夫、頑張ってはいる!
やり方がまだまだ。


自分を諦めず、かなと思うトレラン後の朝でした。


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2021/5/11  無理?  

試練は続く。

どうせできないんだから!

うーむ、答えますな!

甘く無いということかと。

北京目指すことが第一。
とにかくhard workしよう。


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2021/5/8  無知です、、  

知らないことばかり、
知っても、一度では理解できないことばかり、

やる事を制限していかねばです。

練習状況はまだ最低限のフィジカルレベル。

来週に手のギブス固定が外れるかどうか、
そこから練習強度上げられるように準備中、
菅平アリーナ、日体大、そしてrbodyジムでの練習も再開中です。


全然追いつかない日々ですが、やらねばならないことばかりであることは、嬉しいです。

頑張ります!


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2021/5/1  回顧記録  

ピッツタール氷河、でまた練習したい地ベストIIIの一つです。

2017-2018シーズンに経験したノルウェーのJr.チームとの合同SG練習。

中斜面→緩斜面→氷河剥き出しの超急斜面→ど緩斜面というレイアウト。

各国ナショナルチームが使うバーンで予約取りにくいコース、全くまともに滑れませんでした。
ここに特にリベンジしたいです。
が、怪我するだけかな?

インスペで足がすくむ斜度はこれまででここだけでした。
" (一瞬でビル10階建から飛び降りるような錯覚の記憶)

もちろん切って滑れず、頭を抱えながら恐怖の滑落もしたところ。

そこをまるでSLを滑るようにSG板をたわましながら、身体を起こしてリラックスしたまま超急斜面に飛び込み、縦にエッヂを使って滑り降りるノルウェーJr.達。

ズラしてでしか滑り降りれない自分との圧倒的な差を前に、アルペンスキーをする資格が無いと痛感した地でした。 

 ※写真真ん中奥の日陰部分がその氷河剥き出しの超急斜面。
感覚的には45度くらい? 恐らく実際は40度くらい?

世界は凄い!
という回顧記録のお話でしたー。


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2021/4/28  去り際に分かること  

今日、同僚の大先輩の退職前最後の出勤日。

この緊急事態宣言の中でしたが、社内でささやかなお別れ会が。

短時間勤務ながら圧倒的な仕事量、子育てとの両立。

会議で紛糾したときにズバッと方向性を導ける聡明さ。
男性陣に何の引けも取らず、小さな体でも物おじする姿を一切見て取れず、イベントも堂々と仕切る胆力。

会社に欠かせない仕事を果たしてとにかく結果を出し続けた方。
あらゆる方とコミュニケーション取り、全ての方の信頼を得る仕事をした方。

人に惜しまれ、
会社に必要とされ、
素敵な去り際でした!

覚悟の持ち方。
ジャッジの仕方。
自分の想像を遥かに超え、全く理解できない思考、、超越とはまさにあの人のような方なんだろうと。
(恐らく自分が出来なさすぎるから余計にそう思うのでしょう)

凄すぎる方と5年間も同僚だったこと、
同い年として、本当に尊敬しかないのですが、
少しでも学びを生かしたいです。

何だか昔同じような匂いの聡明な方が身近にいたなーと思いつつ。。



「人生の折り返しだと思っています」

最後に刺さる言葉でした。

足元にも及ばない自分を考えると情けないことばかりですが、
小池には小池の役割があって、使命があるはず。。

学びを生かして目の前のことを頑張らねばと思います!
頑張れるチャンスがあることはありがたいことのはず!

足跡を残すことの価値?重み?
本当の意味での生き様を学んだと思った、同い年、小さいながらも存在はアルプスのように大きく、まさに才色兼備な大先輩の去り際でした!

感謝です!







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