頑張れ!タカハシ  

宇佐市議会議員、高橋宜宏(よしひろ)の
東奔西走画像日記

雨にも負けず風にも負けず、雪にも夏の暑さにも負けず
東に家庭の問題あれば行って解決してやり
西に困った市民あれば行ってその憂いを取り除き
南に限界の集落あれば行って一緒に再生させようと言い
北に争い事や訴訟があればお互い納得のいく解決方法を探る

ソウイウ議員ニワタシハナリタイ

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ホットライン
windows live messenger や skypeにも「高橋宜宏」の名前で登録があります。何かありましたらご連絡を。


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初心を忘れず頑張ります。  議員日記

高橋よしひろ、66歳。

20代半ばからムラおこし運動に奔走。

思えば遠くへ来たもんだ。

でも、初心を忘れず頑張ります。

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2019/12/6

(無題)  議員日記

令和元年12月6日

https://www.youtube.com/watch?v=gqcka2MTqHI

令和元年12月定例会一般質問

執行の答弁をお聞きください。
「お役所仕事」と「詭弁」を感じる動画です。(笑)

ぜひご覧ください。


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                大分合同新聞
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タグ: 議員 高橋 宇佐

2019/12/6

市民と議会に謝罪を!  議会だより

令和元年12月6日

https://www.youtube.com/watch?v=jykrlvO0kCU

令和元年9月定例会一般質問

NPO法人院内活性化協議会不正受給事件に対し、宇佐市に市民と議会に謝罪を求めたら担当課長から何とこんな答弁が…。

(いくら何でも悪いと思ったのか、12月定例会の冒頭で市長が謝罪した)

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2019/11/25

令和元年12月定例会一般質問通告書  議員日記

令和元年11月25日

明日11月26日から12月定例会が始まります。

私の一般質問は12月5日午後1時からの予定です。

傍聴へぜひお越しください。なお、インターネット中継もやっておりますので、ネットでもご覧になれます。

私の一般質問の通告書は以下の通りです。
一、院内町養豚場問題について
(1)平成30年9月定例会の一般質問で、用水路への放流許可を取っているかの質問に 「県北部保健所に確認したところ『設置届の中で、処理施設の排水は、公共用水域に排 出される届け出となったいる』が、市には放流許可申請は提出されていない」との答弁 だった。さらに本年9月定例会で「勝手に汚水を流すのは水質汚濁防止法以前の問題と 思う。許可なく汚水を流すことは問題ないのか。業者に対し、市はどう対応したのか」 と改めて質問した。これに対し院内支所産業建設課長は「放流許可の申請書については 現在は提出されていない。申請の提出にあたっては養豚場施設の排出施設及び放流の経 路について県・市・業者と現地確認を行い、事実確認をした上で精査し、提出について 指導を行っていきたい」との答弁だった。その後どうなったのか。

(2)宇佐市が一部豚舎と工作物3基の建築確認申請が提出されておらず、違法性を認識 してすでに8ヶ月が経過している。この間、建築確認事務が全く進んでいない状況に対 し、守る会は8月20日に市長宛に要望書を提出し、@業者に早急に確認文書を出させ ることA工作物の現地を精査し、適切な確認審査を行うこと。その上で問題があればB 専門の一級建築士の指導の下、建設業者による改修工事を実施させ、完了審査を実施す ることを求めるようお願いしたことはすでにお伝えした。9月定例会一般質問で、報告 書の期限についてお尋ねしたところ、住宅建築課長は「工程表が提出され、10月30 日までに構造物実測図作成とあるので、10月末日を報告書の期限と考えている」との 答弁だった。その後報告書は提出されたのか。

二、宇佐市の救急医療体制について
(1)4台あるといわれている高規格救急自動車の地域別の出動回数、救急救命士の有資 格者数、実際に救急業務に従事する救急救命士の数、救急車の平均到着時間と救命率等、 宇佐市の救急医療体制の現状と現在、宇佐市が抱えている具体的な課題や問題点につい てお聞きしたい。

(2)宇佐高田医師会病院は昭和56年に宇佐高田地域における医療の拠点病院として開 院し、開放型病院として地域医療機関からの紹介患者中心に、第二次救急指定医療機関 や僻地医療拠点病院、災害拠点病院、第二種感染症指定医療機関など、多岐にわたって その役割を果たしております。宇佐市としても第二次救急医療施設や在宅当番医制度の 運営等で協力をいただいており、地域医療としてなくてはならない存在だ。また成人病 検診センターは宇佐高田地域の住民の疾病の予防・早期発見を通じて地域医療に貢献し ている。ところで本年7月25日付で宇佐市医師会長、豊後高田市医師会長連名で「宇 佐高田医師会病院・成人病検診センターの新築移転事業支援についての要望書」が市議 会へ提出されたと聞いている。その新医師会病院建設構想の概要と支援に対する当局の 見解をお聞きしたい。


三、修学旅行について
(1)修学旅行とは、ある百科事典に「教職員の引率のもとに、児童・生徒が日常経験し ない土地の自然や文化を見学し学習するために行う旅行。明治 10年代頃から始り,慣 行的に実施されていたが、現在は教育課程のなかに特別活動に属する『遠足的学校行事』 として位置づけられている」とある。 修学旅行の目的は変遷してきたが、現在、宇佐 市立小・中学校の修学旅行の目的とコース、その選定方法及び金額は。またそれはそれ ぞれの学校ごとに決めているのか。

(2)去る11月18日、県教委が県立高の修学旅行の課題を考えるプロジェクトチーム を設置し、議論を始めたという。そこでは旅行費が基準を上回っている学校が多い現状 を踏まえて、設定額の見直しが必要かどうかを検討し、質の向上や費用圧縮につなげる ため、集札の参加業者を増やす方策を話し合うとのこと。実は私も、今から17年前の 平成14年3月定例会の一般質問で当時修学旅行が随意契約で行われ、費用が高止まり している問題を上げ、競争入札による業者選定を行うようになった。3年後の平成17 年12月議会で再度この問題を取り上げ小・中学校の修学旅行をすべて競争入札に変え ていることを確認した。その後も修学旅行は競争入札を行っているのか。
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