門徒釋證眞のブログ 樂求法

浄土真宗本願寺派門徒、釋證眞のブログ。
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投稿者:管理人
>釋諦観さま
ありがとうございます。

ご法名が変わったのはごく最近のことらしいです。初めのご法名をつける時に気にしなかったにでしょうか。謎です。
投稿者:釋諦観
内々定おめでとうございます。光慧院様十三回忌法要までは私の知る限りは法名は改められてはいなかったと思います。それからこの十七回忌の間に改められたのではなかろうかと思います。何せ最近の新報に十七回忌の案内が出ていて、それで知ったのです。こんなこともあるのですね!
投稿者:管理人
>釋諦観さま
お久しぶりです。
そうですね、やはり釋如○としたかったのだと思いますよ。しかしなぜこれまで気が付かなかったのか…
投稿者:管理人
>totoroさま
いえいえ〜
投稿者:釋諦観
お久しぶりです。 大谷嬉子前々裏方光慧院釋淨惠様の法名はなぜ改められたのでしょう?歴代お裏方の慣例から外れた法名だっから改めたとしか思えないのです。どうしても釋如○としたかったのでしょうかね。
投稿者:totoro
詳しく教えて頂いてありがとうございます。
投稿者:管理人
>totoroさま
お仏壇においての法名軸は、「仏壇の向かって右内側面に、親、もしくは直近に亡くなった人の「法名軸」を掛け、向って左内側面には、代々の法名を記した「総法名軸」を掛ける。」ということのようですが、物理的に無理な場合もあり、その場合には、祥月命日などに法名軸を適当な箇所に奉懸し、普段は巻き納めておいても良いと思います。
投稿者:totoro
お返事ありがとうございます。とても勉強になります。お仏壇での法名軸の扱い方も気になっています。
投稿者:管理人
>totoroさま
御本山の阿弥陀堂は、内陣中央に御本尊を御安置し、内陣両脇壇に三高僧ずつ、北余間に聖徳太子、南余間に源空聖人御影を奉懸しております。
また御影堂は、内陣中央に御真影樣、北脇壇に先師勝如上人御影、南脇壇に御歴代の連座御影、北余間に十字尊号、南余間に九字尊号を奉懸しております。

一般の御内仏には、聖徳太子や七高僧をおまつりすることは難しいと思いますが、御内仏脇に床の間などあれば可能かもしれませんね。

本願寺は、もともと御影堂を「本堂」と申したように、また御影堂が阿弥陀堂よりも一回り大きいように、宗祖親鸞聖人の御廟から発展整備されたお寺ですから、伽藍も御影堂を中心に構成されています。しかし阿弥陀堂こそが御本尊をおまつりするお堂ですから、御影堂よりも一段高く、またお荘厳具や建築も微密になっています。
投稿者:管理人
>西蔵坊さま
恐縮です…

お荘厳のいわれを尋ねること、とても楽しいですがなかなか掴みきれません。
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