RSS

年の瀬に、みんなでケイバに、ワクワクする日

其の弐 投稿者:海豚と泳ぐ日 投稿日:2021年12月21日(火)01時55分15秒

ラヴズオンリーユーが快挙。
歴史の扉をこじ開けた。
フランスでなくアメリカだが。

年度代表馬なんて所詮、投票権を持つ関係者投票なのだから「印象」がすべて。
サインの入り込む隙間は無いはずだ。

でもね。
過去のあの時のあの場合はどうなった?ってのはサインになるのだよ。

日本での出走歴なしで年度代表馬になったのはエルコンドルパサー。
この年の国内では、スペシャルウィークが天皇賞を春秋連覇し、JCも勝った。
だが宝塚記念と有馬記念とグラスワンダーがグランプリ連覇。2度ともスペシャルウィークを2着に従えてな。

うむ、
スペシャルウィークvsグラスワンダーvsエルコンドルパサー
の年がサンプルだ。

クリックすると元のサイズで表示します

其の酸 投稿者:海豚と泳ぐ日 投稿日:2021年12月21日(火)02時27分2秒

やはり親父と同じく2着のダービーの印象が強い。

なぜあのゴール直前に交わされるギリギリの演出をしなければならなかったのか?
それは天皇賞で反映されたのか。騎手としても菊花賞勝ったしな。100勝したしな。

でもやはりダービーは父と同じく2着なのは、
エフフォーリアはメジロライアンです。って。

引退表明出走のクロノジェネシスはオグリキャップか?ずいぶん違うって。
キセキも引退レースだって言ってるし。

「有終の美」なんてエソラゴトだった。
稼げるだけ走らされた昭和から、平成のクラブ馬主は牧場と提携いや、牧場を持つクラブが生産と育成と競争馬としての期間を限定して、
競走馬として最高潮のときに引退するというシステムが出来上がり、
「有終の美」がアタリマエになったのだな。

むう、サイン競馬らしいことが?。。。(苦笑

まあ、サンプルは決まったしな。
もう枠順を待つのみだ。
4
投稿者:虹色海豚
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
AutoPage最新お知らせ