新政権を静観

2020/9/17  7:14 | 投稿者: 管理人

 

北村誠吾前地方創生担当相は17日、後任の坂本哲志氏との新旧大臣引き継ぎ式で、自身が在職中に47都道府県の視察を達成したことに触れ「47回って相当ほら吹いてきましたから。後の始末をよろしくお願いします」と述べた。

発言は引き継ぎ式の途中、報道陣が大臣室から退出する間際に坂本氏との会話の中で出た。

北村氏は昨年9月に就任。今月10日に兵庫県を訪れ、地方創生担当相として初めて全都道府県を視察した。在任中は、地方創生の広がりについて「台風で無残にもひっくり返るような根の張り方ではない」と述べ、台風の被災地に配慮を欠いた発言と批判されるなど失言が目立った。


女も政治も中身が大切という事でしょうか?
利権と既得権を最大に使い金に結びつける・・・

退任時には基盤・看板・カバンを忘れずに持ち去る。
特に「カバン」だけは絶対に忘れる事なく失策は忘れ・・・

イケルと思った女に大枚を使い得る物を得た後は冷たく捨てられる。

彼ならば信じ投票した政治家同様に当選と同時に豹変する・・・

信じた者がバカなのか?騙した者が賢いのか?

漁夫の利ではないが、上には上が居るので新政権では、どのような強者が出てくるのか見ものです。
 
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タグ: 政治 経済 生活



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