卑劣な事件簿

2020/9/17  18:17 | 投稿者: 管理人

18歳未満の少女に現金を渡し猥褻な行為をしたとして4件の児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の罪で起訴された元大阪府文化課長、橋本貴仁被告(52)=兵庫県川西市4日付で懲戒免職=のスマートフォンに延べ約300人の少女らと接触した形跡が残っていたことが17日、捜査関係者への取材で分かった。

大阪・京都・兵庫など関西圏の少女らで大阪府警はいずれも買春目的だったとみている。橋本被告はうち約160人と実際に会い40人程度と性交したと供述した。被害者の中には新型コロナウイルスによる休校で時間ができ応じてしまったと話す少女もいた。

私のブログの少しばかりエロイ画像に目くじらを立てて削除依頼?もしくは削除をしている間に

元大阪府文化課長、橋本貴仁被告(52)のような少女や女性を金銭で自己の性処理具として扱う輩が活動していた。

ネットのエロ動画等での自己処理であれば他人を傷つける事無く性的欲求を処理できる。
ネットのエロ動画は使い方によっては実に有効的であり推奨すべき点もある事も事実でありる中で問題点だけが取り上げられ日陰へと追いやられる。

52歳にもなった大人が自己の性欲をコントロールできない事にも問題はあるが、どのような性教育を受けてきたかも確認すべきでは?

お金を払えばどのような行為も「ビジネスとして成立し許される?」と勘違いしたのか?

個人的にはエロサイトを目の敵にする輩が存在する限り世の中に溶け込み理解される性と言うものが日本に浸透することは難しいのでは?と考えるのです。

そして、理解される「性」が浸透しない限り、このような事件は後を絶つことなく女性を喰い物にする輩の存在も絶えるこはないと考える。

更には「エログ・パトロール」の存在も意味がない事と無意味であると感じます。
くだらん事に時間を潰すのならば自己の開発に努めるのが賢い生き方では?と問いたくなる。
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