危険な政策?

2020/9/20  21:54 | 投稿者: 管理人

コロナ禍からの脱却に向けデジタル変革(DX)の推進や中小企業の生産性向上などを目玉に据える。景気の二番底への懸念が囁(ささや)かれる中で日本経済を回復軌道に復帰させるには民間の力を最大限に引き出す政策が欠かせない。
日本の産業を支える中小企業は約358万社で全体の99・7%を占め全体の約7割に当たる約3200万人の雇用を担っている。この数字は基本法の定義によるもので同法は資本金または従業員数の要件で中小企業を定めている。例えば製造業は資本金3億円以下または従業員300人以下となっている。

中小企業の中には、中堅企業となる実力があるにもかかわらず、あえて中小にとどまる企業もある。低利融資など政府による手厚い中小企業支援の享受などが理由とされ、中小企業の成長のインセンティブを阻害しているとの見方もある。中小企業庁の有識者会議では、同法の定義や支援策のあり方を含め、現在議論を進めている。

民間の力を最大限に引き出す政策が「性策」としたならば縄で縛った女に浣腸して腹の中のウンチを辱めてさせるようなもではないか?

乾いたぞうきんを絞るように、とことん搾り取る。
縄で縛って無抵抗な女をとことん嬲るように貪欲な性欲と欲望で生きる望みまでも奪い取るのか?と疑問にも感じる。

それと、この画像はおっぱいも見えなしお尻も見えないが削除されるのかと気になるところです。
エロ画像パトロールの方はどのように判断されるのか?

国民不在・置いてきぼりの政策がどれだけ無意味で反感を生むのか?判断基準がどこにあるのか?と同様に「エロ画像」と言う定義は何処に於かれているのか?

常に曖昧な中でいい加減な答えを出し税金を安易に使う・・・このような政策で日本の国として豊かになれるのか?責任の所在をどこに置くのか?が焦点となり

菅政権の中で政策は述べられたが責任の所在が述べられていたかは疑問である。
責任の所在を明確にしてから政策に取り組むのが国民が望む政策であり同時に官僚・閣僚・政治家が嫌う政策なのかも知れません。
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タグ: 政治 経済 生活



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