NPO川越きもの散歩・ブログ

毎月28日に川越できもの散歩を開催しています。埼玉の養蚕農家、織り元とつながる顔のみえるきもの作りもはじめています。詳細はホームページをごらんください。

 
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投稿者:一人靜
今回のシンポジウムは、「いろどり繭」に対して、私は一体何が貢献できるのだろうかと自問自答させられる内容の濃いものでした。

もしTシャツが作られればそこに私のペン画をアイロンプリントしてマイ「いろどり繭」シャツで街中を闊歩してみたいなと考えています。

http://www.geocities.jp/kouboutomsawyer/
投稿者:koedo
秋穂さん
はじめからの経緯をご存知なので応援とてもうれしいです。農家、職人さん、着る人、みんなつながって1枚のきものになりました。藤本さんとはスカーフや帯揚げも作りたいと企画しています。
投稿者:koedo
いしださま
結城は紬の王様、あの糸作りの手間と時間を考えると・・・。生産者がそれに見合う報酬を得ないと後継者が続きませんね。流通のしわ寄せが作り手にきているのはとても悲劇。また展覧会おしえてくださいね。各地の作り手さんとつながりたいと思います。
投稿者:koedo
顔の見えるきもの作りがまだ、今なら間に合います。分断されているところ、それぞれの人たちが自分の代でなくしたくない、という思いをもっていることを知りました。つながれば新しい展開もできてくることを実感します。
投稿者:いしだ
7日はどうしても都合がつかず残念。
完成した着物を見てみたかったです。

産地は違いますが、お蚕さんを大切にする者
として応援しています。
投稿者:秋穂
お話を聞きながら、一年でここまで形にしてお披露目できたという事がすごいな〜と、理事さん達の熱き思いと色々な方々のサポートに感動しました。藤本さんが「もうこれ程の物は作れないかもしれない」と嬉しそうにお話されていた時にはジーンと来ました。あの場に参加できて良かったです☆
投稿者:しのぶ
「着道楽の極み」を今回の猫訪問着ではさせていただきました!いろどりのきものプロジェクトでなければ考えもしなかったこと、本当に貴重な体験!
藤本さんが私の無理な注文にも試行錯誤で取り組んで下さったお陰、そして何より宮崎さんと黒澤さん夫妻の御苦労のお陰と思っています。 自己満足に終わらず、こんなコラボもあるんだよ〜ということをお伝えできてよかったです♪
投稿者:コラブ
 一番最初にある、衣桁に掛けられた姿の写真にはドキドキ感が・・・

 洋装では出せない、着物のならではの美しさは、やっぱり、線、色柄と布のしなやか感だと思います。

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